イケメンノンケと宅飲みしてて気付いたら中出しされてた話

 

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俺の名前は時也、

171/55の細型で居酒屋でバイトをしながら大学生をしてる。

最近割とエロいことがあったのでみんなに共有したい。

俺の友達に結構イケメンなやつがいるんだけど、

そうだな見た目が竹内涼真に似てるから涼真って呼ぼう。

サークルの飲み会で俺から絡んで仲良くなったやつだ。

かっこいいけどどちらかというと素朴系で、

セックスしたいと言うよりは付き合いたい、

遊びたいと言うよりは結婚したい、

と女の子に評されるタイプ。

まあ竹内涼真で想像して貰っていい。

で、その涼真なんだけど、

この前俺んちから近いとこで終電逃して(なんでもTinderで連絡取って相手の家にヤりに行った女が写真とはまるで違うブスだったらしい。

Tinder初心者丸出しだけどこいつにTinder教えたのは俺だから責任は取るしかない)俺ん家に泊まることになった。

今回するのはそんときの話。

「お前Tinderでいきなり相手の家行くとかアホだろ」

宿代代わりに買わせたストカンを開けながら俺は言った。

「仕方ないだろ、すげー溜まってたんだもん」

「だもんじゃねぇよ」涼真はちょっとアホだ。

性欲は強めなのにピュアというか、

うん、アホだ。

そんな所が可愛いんだけど、

だからこそ性の安売りはして欲しくない。

「あいみょんだと思ったらオカリナだった」

「そうか、オカリナは辛いな」

あいみょんで勃つお前もなかなかだけどな、

と言うと涼真はあはとアホな笑い方をして酒をぐびぐび飲んだ。

首筋に筋肉が浮かんで、

思わず柔らかなニットに隠された下の身体を想像してしまう。

(『ふつう』の友達なのにいけないだろ…)

誤魔化すように俺もグビグビと酒を飲んだ。

「そんな飲んだら潰れるぞ」

「お前こそめっちゃ飲んでるじゃん、潰れるぞ」

「今日は酔いたい気分なんだよ」涼真は軽く笑う。

笑う度に目尻があがって、

こんな愛嬌のあるやつが女に不自由してるなんて嘘みたいだった。

「俺も時也みたいなりてーな」

「俺みたいって?」

「ヤリチン」

「最低だなおい」

これはゲイの3〜4割くらいが共感してくれると思うんだけど、

ゲイってことを隠してると遊び人みたいに周りに思われる。

女慣れしてるし、

なのに特定の彼女を作る気配はしないし、

飲み慣れてるし、

謎の交友関係があるし、

あとたまにギャル用語使っちゃうし。

俺の場合は元々バイだったから

(今はほぼ男だけど)

さらに誤魔化されて周りから遊び人と思われてて、

特に涼真からは女遊びの先輩みたいに扱われてる。

大変やっかいなことに。

「はーセックスしたい」

「彼女作らんの?」

「うーんまだ分からなくて」

「何が?」

んー、と涼真は言い淀んだ。

そのまま沈黙に至る。

「……とりあえず飲みなよ」

「おー、のも」

「ゲームする?」

「なにあんの?」

「何もねーからトランプかスマホゲーしよ、

負けた方がストカンショット2杯」

「流石ヤリチンだわ頭おかしい」

大体1時間したらお互いベロンベロンになった。

俺は悪い癖が出てダル絡みしだす。

「なー涼真、なんで彼女作んないの?なにがわかんないの?」

「んーなんだろーなー」

涼真は俺のベッドに大の字になった。

「あー外着で寝転がるなよ、

服貸してやるから」

「ありがとー 」

涼真は上のニットを脱いで、

肌着のシャツも脱いで、

ズボンを脱いだ。

つまりパンイチになった。

がっしりとした男性的なシルエットが出てきて俺は目をそらす。

その後ろから涼真が抱きついてきた。

「なんだよー」

俺は満更じゃないことを隠しきれずに、

満更じゃない感バリバリで前に回された涼真の腕に手を添える。

「なー、時也。時也ってバイ?」

俺はドキッとした。

ただ、涼真は友達の中でも相当仲良くしてる方なのでいつかはバレると思ってたし、

涼真が差別だとか偏見だとかを持つタイプじゃないとも思っていたので焦りはしなかった。

「ん、そうだよ。まーゲイみたいなもんだけど。だからそんなことしてると襲っちゃうぞ?」

軽く冗談を言うと涼真は黙った。

そのまま沈黙が続く。

……まさか俺が甘く見すぎてたのか、

涼真そういうの気にするタイプだったのか。

俺は焦って言葉を紡ぐ

「涼…」「俺!」遮られる。

「俺、時也になら襲われてもいい…」

俺は驚く。

「は!?何言ってんだよ。

ゲイだからって見境なく襲うと思うなよ。

友達は大事にするわ」

涼真ははっとしたような顔になり、

そのあと少し悲しそうな顔になった

「そっか、そうか友達だもんな…ごめん」

「え、いやこちらこそ」

しばらくの沈黙のあと、

涼真は俺の身体から離れようとする。

それを俺は腕を掴んで引き止めた。

「…、俺に気があるの?」

何となく察した、

それが見当外れだとしても冗談で済ませればいいだけだ。

むしろ笑い飛ばされることを願っていた。

けれど、涼真の反応は硬直だった。

割とガチな反応だった。

「わかんねー、けど、俺いままで女の子のことちゃんと好きになったことないんだ。オナニーは女でするけど、

最近は時也と過ごしてて男にも興味が出てきて、

男とするってどういう感じなんだろうって興味があって、

だから自分のセクシャリティが分からない」

「…そっか。」

俺は涼真の悩みが分かるし、

真摯に向き合ってあげたいと思う。

だけど邪な感情が下半身の突起と共に鎌首をもたげてきた。

ヤバい、シタい。

「なー、涼真がこの後も友達として仲良くしてくれるんなら、

気まずくなんねーならさ、……しよ。俺と」

「……おう、それは大丈夫。俺時也のこと好きだからずっと友達でいたい」

文脈はあれだけれど、

好きという言葉が胸に響いて痛んだ。

ドキドキしてくる。

そのあと少し躊躇いがちに、

目を下に向けて涼真は言う。

「…俺、時也とシてみたい」

その言葉に我慢出来なかった。

首の後ろに手を回して強引にキスする。

涼真は驚いて固くなっていたがすぐに慣れて舌を同調させる。

濃厚なキスが始まった、

舌を絡める、吸う、なぞる、歯茎を舐める。

唇を離しては何度も口付ける、

たまにする振りをしてせずに涼真を焦らした。

「ときやぁー」

顎を掴まれてまたディープキス。

顔が固定されてるので主導権は向こうだ。

ぐちょぐちょに口内を蹂躙されてるキス、

思わず声が出る。

「時也かわいい」

「…るせー」

「でもめっちゃキス上手いね」

「まーヤリチンなので」

「俺リード出来るか心配だわ」

「なんでお前がリードすんだよ」

「だって時也ウケでしょ?」

そんくらいわかるよ、と言いたげに涼真は笑った。

確かに俺はウケだ。

昔はタチの方が多かったしそのまた前は女の子とする方が多かったけどケツに目覚めてからというもの今や完全ドネコである。

涼真は俺の服の下から手を入れて乳首をつまんだ。

「…っ」

声にならない声がでる。

そのまま乳輪をなぞるようにして焦らし、

先端を爪先で掻くように責める。

「…あっ…ふっ…んっ」

俺はメス猫のように喘いでしまう。

掻く、掻く、先端を執拗に、掻く。

ビンビンになった乳首を涼真はそのまま痛いくらいにつねりあげた。

「ああっ…/////」

情けない声をあげた俺を涼真は嗜虐的な目で見ていた。

オスが浮かべるいじわるな顔。

「時也、ウケの上にドMなんだね。変態じゃん」

俺の肉棒は完全に奮い立っていて、

それに気付いた涼真は太ももで乱暴に俺の股間を擦る。

俺は腰砕けになりながら反撃しようと涼真の胸にに顔を近付けた。

乳首の周囲を舐める。

そのまま口に含む。

今度は涼真がくぐもった呻き声をもらした。

当たり前だ。

たかが経験人数1桁のノンケが3桁近いバイに勝てるわけがない。

もう片方の乳首も手で弄ぶ。

涼真は身をよがらせていた。

股間は目に見えるほどフル勃起していて、

早くそこを触って欲しそうだったので、

先程の仕返しに焦らしてやることにする。

乳首から口を離し涼真のパンイチの身体を眺める。

今改めてみるとすげえエロい。

張りのある大胸筋に俺にさっき舐められてぬらぬらと光る乳首、

その下には綺麗に6つに割れた腹筋。

身体は綺麗な逆三角形で、

腰のあたりは腸骨筋で膨らんでいてそこから股間まで太ももとの間に段差が出来ている、

いわゆるエロ筋と言うやつだ。

腕は筋張っていて血管がいくつも走っている。

今までそういう目で見ないようにしてたけど、

こんだけエロい身体のやつと俺はずっと一緒にいたのか。

それだけではち切れそうなほど勃起した。

まずは腹筋の溝を舐める。

へその下から縦の溝に上に上に舐めていく。

へその下には血管が這っていて体脂肪率の低さが男らしい。

涼真は感じているのか吐息を漏らしながらお腹の筋肉にぎゅっと力を入れた。

途端に腹筋はボコボコに隆起し綺麗さから一変し獣性が溢れいやらしくなる。

それも一瞬だったので余った手で涼真の乳首をいじった。

涼真の吐息は激しくなり全身で、

特に腹筋でビクビクと感じていた。

俺はお腹がぎゅっとなったり緩んだり

(緩んでもバキバキに割れていてエロい)を楽しんだ。

腹筋の横の溝も丹念に舐める。

そのままエロ筋舐めにシフトする。

股間に近付きいよいよ涼真の息が荒くなった。

パンツを脱がせるとビン。

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と音でもしたかのように肉棒がそそり立つ。

反り返っているわけでもなく、

ただ純粋な勃起力だけで剣のように垂直に立っていた。

しかもデカい。

しかし、デカさ以上にその硬く強そうな感じに俺はメロメロだった。

「あっ…」

裏筋から上まで舐め上げると涼真が喘ぎ声を上げた。

ヤバい、かわいい。

俺は全力でフェラした。

微妙な力加減で吸いながら舌を動かしつつ頭を上下させる。

涼真は初めての男のフェラに相当感じてるのか、

何度も声を上げた。

「やばいきもちいい…」

俺が喉奥まで咥え込むと涼真の腰は自然と動き初めた。

「ふぃふぃよ(いいよ)」

俺は涼真の手を頭に乗せて伝える。

「っ、ああ、マジでいいの?」

涼真は言うのと同時に俺の頭を抑えて腰を振り始めた。

「んっぐぅ、んっんっ」

「あっ、マジですげえっ、やべえ、あっ」

涼真の男らしい筋肉質な腕に抑え込まれながら、

バキバキの腹筋で極太の肉棒をピストンされる。

涼真のちんこはすっげえ硬くて口の中に入れてるだけで雄を感じる。

喉奥まで入ってるせいで息が出来ない。

涼真は普段から想像できないくらいに暴力的に俺の口を使った。

俺の口からダラダラと垂れた唾液で涼真の陰毛はぐっちょりと濡れている。

「ヤバいイきそう」

涼真のピストンが早くなる。

「なあ中で出していい?いいよなっ?」

俺がどうにか頷くと涼真は俺の頭を掴んで思い切り喉奥までぶち込んだ。

ゴリゴリと喉を削られ一番奥に射精される。

飲み込むだとかも出来ないほどの奥、

医療行為のように強制的に飲精させられる。

胃に熱い感覚がした。

「んはぁっ、ケホッケホッ…」

ペニスを抜かれて俺は倒れ込んだ。

窒息しかけていた体に酸素を取り込む。

「むっちゃドSじゃん…」

「ごめんな」

涼真が俺の頭を撫でる。

「そんなに気持ちよかった?」

「いや、まあそれもあるけど」

涼真がもう片方の手で俺の股間をまさぐる。

「時也がめっちゃ興奮してたから。お前ほんとに変態なんだな」

そう、イラマされてる間俺はずっと勃起していた。

どうしようもない変態だった。

「な、これどうして欲しい?」

グリグリと先端を弄られ俺は声を出してしまう。

「俺、まだイケるけど」

その巨根はイったばかりだというのに衰えることなくビンビンだった。

「次は時也も気持ちよくなって欲しい」

俺はケツが疼くのを抑えられなかった。

「…お尻洗ってくる。まってて」

涼真は全裸のままスマホを弄って待っていた。

俺が準備を終えて全裸戻ってきたのを見ると、

自分の萎えたちんこを指して無邪気な笑みを浮かべ言う。

「舐めて?」

俺はゾクッとドMとして感じてしまったが、

舐められたいという感情もあったので涼真にさせることにした。

涼真は手始めに俺の乳首を弄り始めた。

「時也は乳首が好きなんだよな」

口に咥え込み、

俺が涼真にしたように舐める。

俺は直ぐにも感じてしまって情けない声を上げた。

「かわいい」

俺の両乳首を責めながら身体をまさぐる。

俺がしたように腹筋を下から上へと舐め上げる。

腹筋に思わず力が入る。

「バッキバキでエロい」

俺が口に出さなかった事を涼真は言ってくる。

「時也って可愛い顔してるくせに身体ちゃんと男なんだな」

「…男の中の男なので」

涼真は。んー?という顔をしながら俺の股間に手を伸ばす。

正確にはそれより先に。

「あっ、んっ」

「違うよねー?時也は女の子だろ?」

アナルを上からなぞられて俺は思わず喘いでしまう。

「ち、がう…!」

「そっか、これから俺が女の子にするんだもんな」

涼真は俺がさっき持ってきたローションを手に取って俺の入口に塗りたくる。

「俺何回かゲイサイトとかで調べたんだ、

ほぐし方…間違ってないといいけど」

1本、2本、3本と入れる指の数を増やしていく涼真。

俺は待ちきれなくて懇願する。

「涼真、お願い、入れて…」

俺は仰向けのまま足を手で持ち上げておねだりした。

「時也、それすげえエロい。腹筋も胸筋も腕もバキバキに浮き上がって、今から男を犯すんだって感じがすげえする」

涼真の血管バッキバキのペニスがアナルにあてがわれる。

「入れるよ」

「うん…あっ、ああっあっ」

涼真のガッチガチでビンビンのペニスは入れたと同時に俺の前立腺を抉った。

その快楽は俺のペニスへと流れ怒涛をさらに怒涛にする。

痺れるような快楽の稲妻に全身の筋肉が硬直する。

「エッロ。

我慢出来ねー」

涼真は正常位で腰を振りだした。

ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、と生々しい音が響く。

分厚くはないが張りのある胸筋とバキバキの腹筋が強調され、

そこらのAVよりも遥かにいやらしい。

その上オナニーとは比べ物にならない快楽、

極上の男根で前立腺を抉られるという快楽が身を襲う。

俺は声を抑えられずに涼真の動きと連動して情けない声を出していた。

「ヤバい、時也の中きもちい」

涼真は心底気持ちよさそうな笑顔で俺を見つめる。

「時也はきもちい?俺のちんこきもちい?」

「ヤバい、おかしくなりそうなくらい気持ちいい…」

「じゃ、おかしくなれよ」

涼真のピストンが荒くなる。

それまで聞こえていたぐじゅ、

ぐじゅ、ぐじゅ、ぐじゅ、という2人の接合部の音が、

パチュン、パチュン、パチュン、パチュンという音になる。

「あっ、んっ、んあっ、ああっ」

俺のちんこの先端からは我慢汁がダラダラと垂れていた。

「時也、かわい」パチュン、パチュン、パチュン、パチュン、

はさらに速度を増し、

パンパンパンパンという聞きなれた音になった。

「あっ、ああっ、りょうまぁ、んんっ、んっ、んんっ」

キスで口も塞がれる。

上も下も涼真に満たされていて涼真と身体を重ねていることを強く実感した。

(やべーこんな気持ちいいの初めてかも……)

「なー時也のちんこめっちゃ精液垂れてるよ。ほら、

お腹の上たまってる。時也のシックスパックの溝に溜まっててめちゃエロい」

涼真の肉棒は的確に前立腺をゴリゴリと削り、

俺は快楽に呻きながらダラダラとちんこから精液を流し続けるしかなかった。

「時也さ、ちゃんと男じゃん。男だからエロいよな。俺ずっと時也が憧れだったんだよ。オシャレだし顔めっちゃ綺麗だしこなれてる感が都会の男って感じですごいかっこよかった。

上京してきた俺の中で時也って男として上だったんだ。

だからこうして、

ちんこで支配してるのがすごい興奮する。

俺のちんこ1つで、こんなになっちゃうなんて、

なんつーかすげえエロい」

「りょうま……」

俺は支配される快楽に溺れながらどうにか涼真の乳首に手を伸ばして抵抗の意を示す。

「時也、俺もうイきそう。時也もイこ?」

涼真にずっと触れてなかったペニスを握られ全身に電撃が走る。

「あっ、それ、やばいっ。んっあっ」

筋肉質な身体に汗を伝わせながら、

端正な顔で真っ直ぐに俺を見てくれる涼真を見て、

もう全部身を預けようと思った。

そうした途端今まで押さえ込んできた快感が全て流れ込んでくる。

前立腺をゴリゴリと削る極太の男根、

奥まで突かれパンパンとあたる濡れた陰毛、

涼真の骨ばった手、

それに扱かれる自分のペニス。

「ああっ、やばいイクっ!!」

腰がガクガクになり全身の筋肉を硬直させながら俺はイった。

それと合わせるように涼真も俺のケツに深くペニスを突き刺して射精した。

射精中もずっと涼真は腹筋や胸筋や腕の筋肉がボコボコに隆起するくらいにゴリゴリとペニスを奥に擦り付けていて、

俺は長いオーガズムを味わった。

「はぁ、はぁ、何中に出してんだよ……」

「ごめんな、ダメだった?」

涼真にアホみたいな顔で言われるとダメとは言えなかった。

その後も涼真の涼真は元気で朝までずっとやり続けた。

4回戦はしたんじゃないかな、

4回中4回全部中出し。

気持ち良すぎて途中何回か気絶してて忘れてるけど。

朝になって涼真とは一緒に大学に行った。

特にあの日の話をすることはなく普通に友達としてやってる。

しても大丈夫だとは思うけど、

何となくする必要ないかなって思ってしていない。

今後の進展があればまた書き込むかもしれない。

今回はずっとノンケだと思ってた友達とセックスしたらクソエロかった話でした。

ここまで読んでくれてありがとう。

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