立場逆転したまま種付け

 

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ウケ募集の投稿した後シャワーを浴び、

タチだけどケツも洗って返信を待ってた。

暫くして何故か最近逢ってなかったテニス部員のセフレから「今日めっちゃ溜まってるんすけど暇?」、

即OKして家に呼んだ。

彼なら家に連れ込んでも問題ない。

すぐ到着し、ベッドに通す。

早速マッパになってるしw ウケにしとくには勿体無いいい形のチンポをねっとりしゃぶり、

ケツの下にバスタオルを敷いてローションでいじり始める。

「あっ・・ゴム・・・」

まだ突っ込んでねぇのにいつもこうだ。

まぁこいつはセーフて約束でやってて、

普段ならナマじゃない彼とは会わないんだが こいつは顔と体の相性がいいんでゴム付きでもどうにか射精できるんでたまにヤってたんだった。

さっき自分に仕込んだ媚薬が結構効いてて、

寒気がしてきて奥歯を強く噛みこむようになってきた。

やっべ、これ口が旨く動かないから 尺れねーなと思い、

あお向けに寝て足を開いてケツマンいじられるのを待ってる彼の足をまっすぐ伸ばさせた。

あれ?って顔してるからチンポにたっぷりローションを塗し、

亀頭を摺り始めてやる。

快感で喘ぎ始めやがった。

「はやく~ケツに欲しい~・・入れてw」

なんて言ってきたが、

今日はちょっと趣向を変えて彼の上にまたがってやった。

僕のケツにたくさんローションを仕込んで、

スマタのようにケツでチンポを挟んでヌルヌルとしごいてやる。

「はぁっ何これマジ気持ちイイ~」って喜んでやがるw

ジュルジュルと僕のケツに挟まれたチンポは、

徐々に僕のケツ穴を探り当て、

徐々にケツ穴をつつき始める。

彼は無言だ。

このまま腰を動かし続けていけば徐々にケツ穴も開いてくるだろう。

「ねぇチンポ入っちゃうよ、入れたくなるからゴム付けて~」 なんて言ってるから、

大丈夫中までは入らないようにするから、

適当に楽しんだら今度は僕が掘ってやるよ なんていいながら徐々にストロークを増してやった。

媚薬の効きがよくなってきて僕のケツマンコはだらしなく開いて来て、

彼のチンポは3cm位僕のケツ穴に入っている。

「あ~ああ~マジ気持ちイイ~これマジ入ってないのぉ?」 もう余裕で亀頭はハマってるんだが(笑)

真顔で「まだ入ってないよ、

先がケツ穴に当たってるだけで僕も気持いいよ」 って言いながら小刻みに腰を動かし、

ケツで彼のチンポをヌルヌルと締め上げて堪らなくなるのを待ってた。

「ヤバイマジこれ!ああアッ、チンポ気持いい~!」

ナマを経験したことがないテニス部員はもうナマのアナルセックスを体験してることもしらず

ナマ交尾の快感に身を捩じらせていた。

「なぁ、気持いいか?どこ気持いいんだ?」って

耳元で聞いてやる。

「ち、ちんぽ気持いいです・・・すっげえもう出そうなくらい・・」

僕は上半身抱きついて彼の綺麗な鍛えた身体を少し起こし、

耳元で囁く。

「なぁ、少しこのままチンポ入れてみてもいいか。動かさなかったら大丈夫だし、

すぐ抜いてゴム付けてやっから」 って言ったけど

返事を待たずゆっくり腰を下ろした。

ニュルっと彼の太いチンポがケツ穴に全て収まった。

「あああっ!ヤバイ、やばいっす!入っちゃう・・マジ気持いい!」

ああ、そうだよ、ナマでチンポ入っちゃったよ、

どうだナマのケツ穴の感触は。

○○くんのチンポマジ気持いいよ、

ケツいいぜ。

って言いながら暫く動かず チンポの感触を味わっていた。

ようやく僕の穴もチンポにフィットしてきて動きたくなってきたが、

テニス部員は もう出したくてどうにもならないようだった。

僕は無言で穴をキュキュっと2~3回締めてやると、

たまらなさそうに喘ぐ。

端正な顔をゆがませ、

声にならない喘ぎをあげ悶えていた。

これはイケると踏んだ僕は、

ゆっくりストロークを始めた。

ああ、生のチンポすっげぇ気持いいよ、

チンポ大きい!って耳元で繰り返しながら本格的なアナルセックスに突入した。

もう我慢できないのか、

テニス部員も下から突き上げ始めた。

どうだ、ナマのケツどうだ気持いいか?て耳元で聞いてやったら

「ヤバイですもう我慢できないっす」って言いながらガッツンガッツン激しくケツを打ち付けてきた。

僕はそろそろだな・・・と思い、

ケツ穴を締めてがっつり奥まで銜え込み、

前後に激しく動き射精を待った。

「あっ出ちゃう!いいんですか!中に出ちゃうよ!」 て言うから僕は一段と動きを激しくして

「いいよ、中にいっぱい出して!」って言い終わらないうちに彼の動きが止まり、

僕はケツを思いっきり締めて 彼のチンポの脈動を味わった。

裏筋から尿道のあたりがビクビクしてるのが分かる。

彼は手コキで逝かせてやったら顔まで飛ぶくらいだから、

相当な量がケツの中に出ていることだろう。

彼は生でやってしまったことにちょっと衝撃を受けているようだったからすぐシャワーを勧めてやった。

そして僕は一人ベッドに残り、

ケツから種汁を出そうと思ったら彼のチンポ抜いたあとがあまり閉じず

ブジュブジュとだらしない音をたてて塊のようなザーメンが僕のケツ穴から垂れてきた。

普通種汁って水っぽいのが少ししか出ないで物足りないんだが、

こいつはザーメンがマジで多いんで 水っぽい中にトロっとした塊が混ざったマジ臭いザーメン。

ケツからヒリ出してチンポに塗りたくり、

一気に射精した。

無理やり中出しさせてやったがマジ満足。

今度は僕がナマ中出しする番だ!!

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