試験が終わってムラムラを解消しようとしたら、可愛がってる後輩が・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

試験が終わって解放されたとたん無性にムラムラしちゃって、

学校の裏掲示板に書き込みしてみた。

すぐに返事が来て、

校舎中にあるトイレを指定されて出かけた。

時間的にも学校にはまだまだ生徒が多いけど、

そこのトイレは理科室とか工作室とかが入ってる校舎の中で

授業がなければ人の出入りは少ない。

個室に入って着いた事をライン。

5分ほどで行くから、

ノックしたらドアを開けるように言われて待った。

するとノックがありドアを開けると入ってきた。

入ってきたのは可愛がってた後輩だった。

事前のやりとりで時間が無いから即掘りで、

やり捨てするからって事だったので、

ローションを渡してズボンとボクサーブリーフを脱いで立ちバックでケツを突き出すと、

後輩も脱いで僕のケツを少し開いて入り口にローションを塗り始めた。

少し指を入れたり、

ローションを塗り広げたりしてから、

もう一度指を入れて挿入可能かどうかを確認したのか、

すでにビンビンの亀頭がアナルに押し当てられた。

まだほぐれていない状態だったけど、

グイグイ押し当てられていると、

ローションのヌルつきでメリメリと固くなった亀頭が入ってきた。

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後輩のは意外に大きくて少し痛みがあったけど、

ドアの向こうに人の気配を感じながら無理やりねじ込まれてのが犯されてる感じがして、

僕は凄く興奮して深く入るようにケツを押し付けた。

後輩はゆっくりピストンを始めて徐々にスピードアップ。

声が漏れそうになるのを我慢しながら、

ビンビンのチンポで掘られる快感を味わっていた。

そう言えばゴム着けた雰囲気じゃなかったけど、

久しぶりのアナルの快感にそんなのはどうでも良くなって、

後輩のピストンに酔いしれていると、

後輩が小声で「イキます」と呟くと

一気にピストンが激しくなり

「出るゥ」と言ってガツンと奥まで入れて、

中でビクビクビクンとチンポが脈打ってるのを感じるのと同時に、

アナルの奥に温かい物が広がる感じがした。

中出しされたのを感じながら、

僕の膝は興奮と快感でガクガクになっていた。

後輩はトイレットペーパーをガラガラと取り、

ゆっくりチンポを抜いた瞬間にトーレットペーパーを僕のアナルに押し当てたので、

僕はそれを手で押さえていると後輩はズボンをはいて個室を出て行った。

僕は鍵をかけトイレに座り自分のチンポを確認すると我慢汁でヌルヌルになっていた。

アナルからザーメンがボタボタ出てきて、

それをチンポに塗ってしごいて僕も発射した。

一息ついて個室を出ると、

後輩から連絡を受けた奴らが数人待ってたみたいで そこから長い時間種壷になって楽しみました。