サッカーのユニフォームのまま中出し種付け!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

久しぶりにサッカーユニHを経験しました!

相手は爽やか系の女にモテそうなヤツで、

結構メールで何回かやりあってたから、

違和感なくラブホに到着!

早速、2人ともそのユニとサカパンに着替えて開始!

部室でタメ同士でサカルっていう状況で。

一週間の禁欲で超スッゲー溜まってるから、

もうお互い激しく絡み合いました。

一発目は、お互いにフェラと手しごきで盛り上がりました。

我慢汁タラタラで、すぐ股間に快感がギューンって襲ってきて、

「あっ!あっ!イクぜぇーーー!イクイクッ!!!!」

って一気に高まり、俺が先に発射しました。

相手の、サカパンやユニに思いっきり濃いザーメンを飛び散らせました。

黒のサカパンに、白濁したエキスがドバッと何本も線を描き、黒と白のスッゲーコントラスト状態で超エロイ!

間もなく俺の口と手で、相手も大放出しました。

お互いのユニとサカパンに大量にかけ合ったってことです。

で、そのザーメンを舐め会い、口の中に含んでお互いにキスして味わいました。

栗の花の香りプンプンの甘苦い味がしました。

しばらくはそのまま体をがっしりと抱き合い、

お互いのザーメンがお互いのユニとサカパンの間で交じり合い、

グチュグチュの納豆状態で、糸引いてました。

そうこうしているうちに間もなく回復して、

ニ回戦に突入しました。

なんてたって1週間の禁欲でガンガンでしたから。

激しくサカってたら、ヤツがなんと

「おっ!おっ!イイぜぇー。なあ、入れてくれ。頼むぜ!」って言うじゃない^^。

俺は、処女で、ケツまで攻めたことは一度しかないので、

一瞬ドキッとしたけど、

もう超興奮しまくってたから、即OKしました。

相手のサカパンを少しめくって、肛門を指でほぐし、

指が三本入るようになったところで、

相手の足を持ち上げて、肩にかけ、

俺のビンビンのチンポを右手に持ち、

肛門にあてがうと、照準を定めました。

そのまま正常位で体重をかけ、思いっきりズボってチンポを挿入しました。

スッゲー締まり具合で、女とは全然違う!

マジにチンポがギュンギュンに締めつけられて気持ちよく、

しかも相手の前立腺がコリってなってるの、

ハッキリと俺のチンポが感じました。


俺はサカパンはいたままチンポ引きずり出し、

相手はサカパンずらして俺のデカイチンポを受け入れてる…。

すっげーH状態で、しばらくはガンガン突きまくりました。

鏡にサカユニにサカパンを穿いたまま、

俺のチンポで結合している姿が映ってさらに興奮が増します。

ふたりのスッゲー姿にお互い雄声張り上げて、

汗と我慢汁とさっき出したばっかの

ザーメンが混じりあい、

何ともいえない匂いが蔓延してきました。

そのうち、股間に快感の嵐がまたまたギューンって上がってきて限界超えた俺は、

相手の直腸壁の奥深くにチンポをグンと深く突き刺して、

思いっきりドピュドピュって射精しました。

お互いスッゲー汗まみれになって、

汗とザーメンの匂いが強烈に漂っていました。

俺がイッタ直後には、

俺は右手で相手のチンポ激しく扱きあげていて、

相手は「あっ!あっ!いくぜぇぇ…。おっ!おっ!おぉーーーーー!!」って叫びながら、

そのまま再びユニとサカパンに大放出しました。

お互い、しばらくは結合したまま心地よい余韻に浸っていました。

5分間くらいたってから、

俺が、ズボッって抜くと白いエキスがケツマンコからドロっと流れてきました。

サカパンはもう俺と相手のザーメンでグチョグチョでした。

やっぱ、一週間の禁欲の成果です。

超最高のサカユニSEXでした。

マジ気持ちよかった。