超絶淫乱ネコ野郎拾ったらから種付けしたった。

 

 

ここ最近の暑さでイライラとムラムラがマックスに高まり、

我慢できずに久々に発展場にいってきた。

俺自身はガッチリ体型の短髪で男臭いとよく言われるので、

相手は細い華奢ボーイか細マッチョのプリケツ野郎。

入場して中を確認すると若い競パン野郎がいた。

早速シャワーを済ませ競パン野郎に近づき、

ケツを撫でてやるるとビクンッ!と反応したんで

調子に乗って競パンの割れ目を攻めてやると、

これがまたヌレヌレ!

こいつもしかして、

「お前・・・これザーメンか?」と耳元で優しく訊いてやると、ゆっくり頷いた。

「俺のザーメンも欲しいんか?結構溜ってるぜ」と囁いてると、競パン野郎が俺のデカマラをガッツリ触ってきた。

目もトローンとしてて、

完全に淫乱モードに入ったのが判った。

自慢じゃないが、いや自慢だが俺のチンコは18cm超えで重太さはコーヒー缶くらい。

最近ご無沙汰だったから最低3発イケる。

性欲爆発してたから、周りの奴らにも見せ付けるつもりで立ちバックから生チンコで一気にブチ込んだ。


その瞬間から競パン野郎が、絶叫しだした。

既に挿入されているザーメンが丁度良い潤滑油代わりになり、アナルの奥をでグリグリしてやると良い声で鳴くんですよ。

「お前ここ弱いだろ!全身に電気走るだろ?」って言ったら「んあぁぁ~。イァァーイイィィ~!」って喘いでた。

俺は、ここぞとばかりにハイスピードで掘りあげてやった。

腸襞を擦ったり、8の字を描いたり、ストロークを長くしたり・・・。

「生チンコ好きろ!、ゴム付けてやろうか?」と尋ねると

「いやデス。お兄さんのデカマラ凄すぎる!」と答えるから、可愛くてこいつを俺の便器にすることに決めた。

「種好きなんだろ?ほしけりゃ頼めよ!ちゃんとデカイ声で言え」って命令すると

「俺の淫乱なアナルに種付けして下さい。孕まして!お願いします。」と何度も何度も言わせた後で、

「よしイクぞ!孕めよ」って言って、

溜まりに溜まったザーメンをドクンドクン、

一番奥に付けてやった。

そして抜いてやると、ポッカリ開いたアナルから俺の濃い黄ばんだザーメンがドバァって溢れ出て、

それを見たギャラリーから

「おぉぉ!エロ過ぎる!」って歓声が聞こえ

暴発寸前のタチ野郎達は、蟻の様に競パン野郎に群がり、

アナルが疼いていたネコ野郎達は俺に群がってきたから

一晩中掘りまくって、疲れたけど最高のひと時だった!