虫採りに来てた都会っ子に男を教えてやった。

 

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俺の実家の方はド田舎。

ちょっと前のカブトムシとかクワガタブームの時に簡単にエッチできてた。

大体は大学生くらいの子達で、

採って売って小遣い稼ぎをしようとしているヤツばっかりだった。

まあ都会っ子が来てそう易々と採れるもんでも無いから

悪戦苦闘してる男子に

「もっと取れるとこ教えてあげるよ」

みたいな事言うと普通に

後付いてくる。

山の森の奥深くに連れて行って、すでに採取したオオクワガタを見せ、俺とエッチをしてクワガタを持って帰るか、

もしくは俺はひとりで帰るを選択させると

山奥で不安な男子は大体エッチに応じてくれる。

この前は、最初嫌がって抵抗しだしたけど

パンツまで剥ぎ取ったら大人しくなった。

山歩きで蒸れたチンコをフェラしてやると声出して喘ぎだした。

その子は溜まっていたらしく泣きそうな声で

「出ちゃう、イッチャうよぉ」って言うから

手コキしてやると

「んあぁっ!」って声出してメッチャ遠くにザーメン飛ばしていた。

膝ガクガクしていたから、

近くの木に手を着かせ後ろ向かせてお尻の穴舐めてやると

「無理!気持ち悪い」って拒否したけど、

後ろから手を回して同時にチンコしごくと、

やっぱり「あっあっ!」って、

さっきよりも感じて声出し始めた。

もう大丈夫だろうと、

ローションを塗ってお尻に指入れると鼻

「フッ、フー」と荒い呼吸になってった。

少しずつ慣らしていって、二本入れて動かしても

平気になったみたいなんで


「今までの、気持ちよかった?」って

聞くと恥ずかしそうにハニカミながら

「はい・・・」て答えてて超可愛いかった。

「んじゃ次は最高の快楽を味あわせてやる」と言って

お尻に俺の生マラをゆっくり挿入してやった。

初めは少し痛がってたけどだんだん慣れてきたみたいで、

「お尻、気持ちいいだろ?」って聞くと

声を出すの我慢しながらもコクリコクリと頷いて返事してきた。

更に左手でチンコをシゴいてやったら絶頂を迎えそうになったのか

「あーっ、ああっ」と声を出して感じ始め、

手の動きを早くすると

「やだよっ・・また漏れちゃう」と

また言って勢いよく射精した。

ただ今度はそれで終わらず、

更に亀頭中心にシゴいてやると

バシャバシャとオシッコ漏らして腰が抜けたのか

へたり込んでた。

俺は丁度チンコの高さに顔があったから、

口を全開にさせ大量のザーメン口の中に発射して飲ませた。

もっと続けたかったけど、

日が暮れるとヤバかったから

クワガタは約束通りに渡し、一緒に下山した。

下山中話をしたら以外に仲良くなって、

それ以来セフレになっています。

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