ノンケのサーファー覗いていたら種付けされてしまった。

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

先日サーファーが着替えるのを覗こうかと思って駐車場に車を走らせた。

到着して獲物を物色してみると、

一組いたけどオッサンだったからガッカリしてた。

まあでも、

せっかくだから軽く日焼けして帰ろうと思ったら

外回りらしい青いライトバンが入って来たドライバーは

茶髪イケメンがっちり系でスゲータイプまあノンケだろうからサボって帰るんだろうなと思っていたら

降りて来て海へ言った白いTシャツの上から身体の線がよく解る!

年齢は二十歳そこそこぐらい工事の業者みたいだ。

俺は一か八かサッカーパンツ姿で奴の前に降りて行きサッカーパンツを下げて六尺一丁になって海岸で佇んでいた、

興味がなければ無視されるかキモいと思われるだろうなていうちょっとしたスリルを味わっていた、

こちらを興味深げに見ている俺は勃起しているマラと疼くケツマンを押さえ

奴に微笑みかけたやはりノンケだったがここは割とゲイが来る事は聞いていたみたいだ

しかしノンケの常識でゲイはオカマ言葉を臆面もなく話すナヨナヨした連中(他にいたゲイはそうだった)

筋肉がっちり坊主頭で最新型の黒いスポーツカーから颯爽と降りて来て

サングラスを外した時から気にはしていたらしい彼もサーフィンの他に車やバイクが好きらしいので車の話しで盛り上がった、

ゲイは嫌いだけど俺には好感を持ってくれたみたいで嬉しかった、

今風だけど工事の営業をしている 関係で話し方は礼儀正しくすごく好感が持てた、

ふと彼がゲイって男のチンボを嘗めたり尻の穴に入れたりするのか聞いて来たから俺は正直に答えた、

じゃあって彼のライトバンに乗り込んでしゃぶらせてもらうことにした

ノンケだから色気のないボクサーパンツだろうなと思っていたら高校時代ハンドボールをやっていたのと力仕事で股間が蒸れるからと白いケツワレを穿いていたのは嬉しかった

「汗かいているから臭いよゴメン」と謝っていたけど

デッケエサイズのムケチンでめちゃめちゃ美味しかった亀頭の先から根元から袋まで丁寧に舌を使いながら味あわせてもらった。

汗の臭いと先走りの臭いとケツワレに染み込んだ小便の匂いで俺は頭に血が昇りそうだった。

気分が高まって来たみたいだ。

「彼女と別れたからしばらくやってない入れていい?」

彼は夢のようなことを聞いて来た!

俺は自分の車にオイルとゴムを取りに行った。

戻って彼にゴムを装着しようとしたら

「妊娠しないし無しでいいじゃん」

スゲー長さ二十センチ太さ四センチのノンケのデカマラが生ダゼ!(笑)



俺は薄くドラが入ったオイルを丁寧にケツマンに仕込みながらしゃぶり続けただんだんケツマンが熱く緩んで来る。

彼はTシャツを脱いで分厚い胸板とボコボコに割れた腹筋を曝しているタマンネエ!

思わず「兄貴ケツマンコ バコバコに犯して下さい」と

何時も やられる(何時もは当然セーフ)ときに叫ぶ野郎言葉を口走ってしまったが彼はそれで火を付けられたらしく

「褌脱ぐなよ!」といいケツ側をずらしてオイルを塗りたくって挿入してきた

「スゲー熱い絡み付く入り口めっちゃ締まるスゲー気持ちいい!」

ノンケの若者らしく根元までガンガンに掘り込んでくれる俺は前立腺を突き捲くられて

「兄貴スゲースゲー感じるデカマラっすと叫び捲くっていた」

「ウウ往きイキそうだ中だししてもいいか?」

「兄貴の生種欲しいっす」

「いイクぜ!」

「うおおおお」突きが一層激しくなり溜まっていたどろどろのザーメンが

俺のケツマンに余さず注ぎ込まれた至福の時間…

放心状態の彼…しばらくして冷静になって

「一回で終わりですか…」

俺は僅かといえど仕込んでいるしこんなうまいナマチンが一回こっきりなんて俺も諦め切れない。

勃起が収まらない彼のナマチンをくわえ直し

「汚いすよ」

一応ケツマンは掃除してあるので問題なく心置きなくでっかいナマチンを上下の口で味わった

気分が高まって来た彼が俺を仰向けに押し倒し第二ラウンド!

一回奥まで押し広げたれた淫乱ケツマンコはまるでイソギンチャクのように彼のデカマラをくわえたり放したりして嫌らしくうごめいている。

「うおおおおスゲーめちゃくちゃ熱いキモチイイ女のマンコなんて比べもんにならねえバカヤロー」

叫びながら一心不乱に腰を振る彼

「俺もタマンネエっす! トコロテンしそうっす!」

初めて耳にする言葉に彼は一瞬戸惑った、

「扱かないでいっちまう事っす!」

「イケよ俺もまたイキそうだ一緒にイこうぜ!」

「兄貴種欲しいっす!」

「ほら生種ぶち込んでやるぜ!イッイクうあああああ」

直腸にたたき付けるザーメン俺も六尺の中へ吹き上げた!

それでも収まらない彼は第三ラウンドへ突入俺はもう全身が性感帯になったみたいで

訳のわからない言葉を口走っていた

頭の中がザーメンに染められたような幻覚の中で

彼は三回目の放出を俺のケツマンコにバックから遂行俺も六尺の中でトコロテン!

二人ともヘロヘロの放心状態で繋がったままへたり込んだ…

ふと冷静さを取り戻した彼が

「男のケツってすげえキモチイイすね。

またやらせてもらえないですか…」

「あっ是非やって下さいよ」

俺も何時もの敬語に戻っていた

お互い携帯とアドレスを交換し彼もお客さんの所へ行く時間が

近付いており俺も友人と食事の約束があるので別れた。

それから時々彼とは会っているし

彼のツレ(イケメンスジ筋)と二人に廻してもらったりもしている。

それはまた別の機会に報告します