ゴリッゴリの職人に種付けされた話・・・

 

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久々に掲示板投稿したら肉体労働しまくりの

ゴリッゴリの大工さんから返信が来た。

早々準備して相手の部屋へ。

到着早々、大工さんの肉棒にしゃぶりついた!

たってない時はそれ程デカくなかったのがかなりの巨根に変身した。

一時間位しゃぶって騎乗位で跨ろうとした時大工さんにひっくり返ってしまった。

最初っから手荒く犯してほしい!って期待したら

後ろ手にいきなり縛られた。

ちょっと怖かったけど乳首や全身をくまなく愛撫された。

あまりの気持ち良さにマジめんたみたいに喘いでいたら

『エロい声で泣くなあ!ご褒美』って言って

生の肉棒突っ込んできた!

気持ちよさに下がって来てた腸をかき分け押し上げる様に大工の巨根が入ってきた。

もう大工の熟練した腰使いに声も出せない位やった。

かなりの肉棒で抜かずの三発で種付けされた!

おれのはち切れんばかりの肉棒は、

ガマン汁が粘りっこい糸引きながら垂れてた。

大工はタバコ付加しながら尿道カテーテルもって来た。

 

暫く大工の竿をしゃぶってたら、荒々しくチンコを掴まれカテーテルの挿入が始まった!


なんかムズ痒い様な快感が尿道から全身に広まる。

大工が『この辺ヤバいだろぉ!』と

玉の下辺りで抜き差しすると今まで体験した事の無い快感に鳥肌がたった。

膀胱に入る瞬間なんか突き抜けた様な感覚があってまた尿道から全身に快感が…

我慢できずに『イキそうです』って抗議したら

『こっからヤ!』ってカテーテルから膀胱に注入された。

逆流しないように先端を挟まれ暫くすると天井がグルグル回り初めてそこで記憶が無くなった!

夜中近くに目が覚めた。

口もケツも種だらけでドロドロになってた。

周りを見渡すと床に敷いたマットの上で大工と別の奴が絡んでた!

目を覚ました俺に気づいた二人がベットにあがって来た。

抵抗する気力も無く二人にされるがままに口とケツを代わる代わるに掘られ続けた。

二時間くらい回されてると押し寄せる快感には勝てず立て続けに二発ザーメンも出してしまった。

帰り支度して何人に犯れたのか聞くと

『・・・二人』と、

絶対嘘!ってわかる・・・。

まあでも、この二人にならまたやられたい。

と思いながら帰途についた。

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