クルージングルームがあるゲイバーで

 

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俺=シュン170☓65☓25凸

相手=ユウ162☓46☓20凹

とあるゲイバーでアプリで知り合った子と待ち合わせをした。

ユウ君と言った。

そのゲイバーはプラス料金を払うとお店の二階のスペースでちょっと発展出来るようなシステムだった。

ほどなくしてユウ君も店に来た。

色白で黒髪サラサラのジャニ系でスリムの見た目高校生位に見えた。

俺はというと短髪でジムに通ってそれなりに筋肉が付いていた。

お酒を軽く飲みほろ酔いになったところでマスターに二階空いてる?って聞くと、

空いてるとの返事。

プラス料金払って飲み物持って二階へ上がる。

二階ではお酒はセルフで作る。

一応2時間借りた。

飲みながら会話をする。

ユウ君は俺の腕とか太もも触り始めてくる。

俺が調子こいて

「ユウならオンブしてスクワットとかできるな」

なんて言ったらユウ君がやってと、

言うのでユウ君をオンブしてスクワットをする。

はじめはそうではなかったが、スクワットで上下に動くと何回目かあたりで腰のあたりにおぶさっているユウ君のチンコがだんだん硬くなってきているのを感じる。

俺が

「ユウ、硬くなってるの当たるぞ」

と言うと

「シュンちゃんハズイ」

と言って、でもまだスクワットを続ける体力があり止めない。

すると、ユウ君が、

「シュンちゃん、交代!」

ユウ君だいぶ酔ってるようだ。

俺が

「ユウ、スクワットどころか俺をオンブ出来ないだろう」

と言うとユウ君が言い返して来た。

「シュンちゃん、そんなことないよ。」

そう言うと俺の背中から降りてさぁ、と俺に背中を向ける。

俺が

「ユウ、乗るよ」

と言って、そっとおぶさるとオンブは出来るが立っているのがやっとでスクワットどころでは無い。

酔っているのもありフラフラとソファーの方へ倒れる。

後ろ向きにそう、俺の重力の方へソファーへ倒れる。

2人同体となり俺が仰向け状態でソファーへ倒れた上にユウ君も重なってくる。

その時、ユウ君のサラサラヘアからはシャンプーの香りと服からは柔軟剤の優しい香りがして思わずムラムラ。

ユウ君が

「シュンちゃん、ごめん大丈夫?」

俺は大丈夫だよと答えると、

「シュンちゃん、じゃあもう1回」

懲りない酔っ払い。

俺は「もう1回だよ」と言って、

またユウ君の背中にのしかかると、

またフラフラと今度は前のめりにソファーの方へ倒れる。

俺をオンブしたユウ君が崩れるようにソファーに倒れ込みそのまま俺がその上に乗った状態でソファーの上で重なる。

もう、俺の興奮は収まらない。

俺の下に華奢なユウ君が敷きこまれている。

サラサラヘアの香り、ユウ君のパーカーから香る柔軟剤の匂い。

このままでいたい。

けと、平静を装い、

「ユウ、大丈夫?」

ユウは「シュンちゃん、おもーい」

俺は「ユウ、どこうか」


ユウは「んーん、このまま」

しばらくそのまま身体を重ねる。

俺は下のユウ君の香りを楽しむ。

「シュンちゃんのアソコも硬くなってるね」

ユウ君が言うと、

俺はちょっと体重を浮かせてユウ君を仰向けにして再び体重をかける。

仰向けになったユウ君のチンコもズボンの中で硬く一直線になっているのがわかる。

お互い硬く重なっている。

「ユウのせいだからね。

てか、ユウのも硬いやん」

そう言うとどちらからともなく唇を重ねる。

貪るようなキス。

それからは服を脱ぎ脱がせ、あっという間にお互い裸になり、俺はユウ君の乳首を攻める。

ユウ君は俺のチンコをシゴキはじめる。

「ユウ、挿れたい」

「シュンちゃんの欲しい、今日洗って来てるから大丈夫だよ」

部屋備え付けのローションでユウ君のアソコをほぐす。

「ユウ、挿れるよ」

「うん、ナマで欲しい」

正常位で挿入。

「シュンちゃん、繋がったね」

少しずつ動かす。

「あーん、ん、ん、ん」

「ユウ、気持ちイイ」

「シュンちゃん僕も」

ユウ君の身体を起こして対面座位になり、キス。

下から突き上げる。

「あーん、あん、あん、あん、ん、ん、」

キス。

舌を絡める。

そのまま俺が仰向けになり、騎乗位でさらに下から突き上げる。

ユウ君が俺の方へ倒れて来る。

そのままキスして今度は立ち上がって駅弁。

ユウ君の声は絶好調に喘ぎまくる。

それからソファーに倒れ込んで正常位。

ユウ君のチンコを少し触ると

「あーん、もうだめ、イキソウ、イク、イク」

ドクンドクン。

ユウ君は自分の腹に白濁の性液を飛ばした。

首まで飛んだのを俺は舌で掬ってそのままユウ君の唇へ運ぶ。

さらに腹の上の性液を指で掬ってユウ君の口に塗る。

そしてキス。

ユウ君の性液で糸を引く。

「ユウ、今度は僕の番だよ。バックがいいな」

と言って一度ユウ君のケツから俺のチンコを抜く。

ユウ君を四つん這いにして再び挿入。

背中に覆いかぶさる。

少しずつ突いてだんだん激しく上に乗りかかるとだんだん四つん這いからうつ伏せ状態となり寝バックへ移行。

さらに体重をかけてガンガン突くと

「あーん、あ、あ、あ、あ、う、う、う、ん、ん、ん」

ユウ君の喘ぎ声。

俺も最高潮。

「あーん、シュンちゃん、凄い、奥まで当たる、あーん、ん、ん」

俺もイキソウになって来た。

「シュンちゃん、この体勢が一番好きかも。

凄い当たる。

あ、あー、ん、ん」

ユウ君の喘ぎ声をキスで塞ぐ。

「ユウ、イキソウ。イクよ。中に出すよ」

「うん、いいよ。シュンちゃんの子ども欲しい。」

「ユウ、イク、イク、イクあー、イク」

ドピュ、ドピュ、ドピュ

自分でも驚く位の性液が出た。

1滴残らずユウ君のケツ中に注ぎ込んだ。

「シュンちゃん、いっぱいでたね。

ドクドクしてるのよくわかったよ。

ホントに孕んじゃいそう。」

「ユウのケツ、気持ちよかったよ」

ユウのケツからは俺の性液がプリプリと音を立てて流れ出て来た。

その後ユウ君は俺のチンコをお掃除フェラしてくれた。

このクルージングルームは使ったらセルフで片付けをする。

一応シャワーがあるので浴びて片付けて一階に戻ると、マスターから

「激しかったわね。声凄かったわよ」

と言われた。

しばらく一階で二人で飲んだ後、

まだ2人性欲ガッツリなのでラブホで続きをすることにして店を出ました。