ザーメンは美味しいんです!

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕は21歳社畜リーマンです。

ムラムラしたからアナル洗浄してアナニーをしながら、

ゲイサイトを観覧した。

返信があったからOKした。

奴は相手はいるけどテクに不満を持っていると漏らした。

彼のマンションに着いたら、

彼は玄関で寝間着姿で僕を待ってた。

彼は白肌のツルツル美肌の少年に見間違えるほどのイケメンでした。

彼は僕の服を脱ぐことも待てず、

僕の肩を押さえ、

寝間着からちんこを引き出した。

彼のちんこはガチガチ勃起してるけど亀頭はまた半分被ってピンク色の亀頭先は我慢汁を光ってる。

僕は舌先で舐めとると薄しょっぱい味でとても美味しいものだ。

僕は亀頭を中心にチュバちゅばフェラしたり、

舌でグルグル回しながら長時間舐めたりして、

彼の勃起から大量の汁を噴き出した。

彼は意味不明なこと言いながら寝間着を脱いで全裸になり、

両手で僕の髪をつかんでハイスビートで腰振り、

ヤベェーと想ったら、

もう遅かった。

彼は予告なしで僕の口内にビュクンビュクンと連続射精した。

精液好きだ僕は迷わず飲んでしまった。

スーツ姿で口マンを犯されたあと。

今日はこれて終わったと思ったけど、

外は急に暗くなって雨が降り出した。

彼は僕のスーツを脱ぎながら、

雨降ってるよ、

ゆっくりしていいよ、

スゲェ気持ち良かったから掘らせてって。

僕も全裸にされた。

彼は引き出しからプラチク薬箱をだした。

僕のケツにローションを塗って指でほぐしてカプセルを僕のケツの奥に押し込んだ。

彼も勃起錠剤を飲んだあと。

僕を押倒して69した。

しばらくシャブリ合いして僕はいきそうになった。

彼は僕を行かせず僕のちんこから離して同時に自分の勃起も僕の口から離れた。

彼は僕の口にケツを押し付けた。

僕は舌を出して彼のアナル舐め、

彼は両手で自分の白尻を開けて、

“出すよ”言って、

僕は”えっ?”と思ったとこに彼の薄茶色の穴はヒクヒクしながら大量の粘液タラタラ出てきた。

彼は朝からセフレに種付けされたばかりで、

しかも量ははんばじゃない。

僕は初めて口でウケのケツから他人の精液を戴いた。

しかも顔さえ知らない奴の精液だ。

彼のケツから垂らした液は腸液と精液だけではなく、

媚薬も混ぜてらしい。

滅茶苦かった。

しばらく彼のアナル舐めると自分のケツも熱くなって、

早く彼の勃起を欲しくて、

彼を寝かして口で咥え、

唇を輪にして頭は上下しながら、

自分のケツにローションを塗り、

彼の勃起は口の中膨張し、

仮性包茎からズルヌケマラになった。

僕は彼の上に跨がって赤くなった亀頭を自分の穴に当てて身体をゆっくり沈んだ。

最近使ってないアナルは少し痛いけど、

久々生温かい肉棒はやはり気持ちいい。

身体をゆっくり上下浮しただけで僕はいきそうになった。

僕すぐに行きたくないから、

動かなかった。

しかし彼は我慢できず、

下から突いたきた。

僕は予想外の刺激から思わず”アンー!”喘ぐ声漏らした、

ちんこからドクドク射精した。

彼は”スゲェ!”って、

僕をマン繰り返して、

正上位から抜き刺され、

一度射精した僕は興奮状態から少し落着いた。

アナルは先程の緊張感から開放され、

異物の侵入を極力な反論なくして、

逆に彼の亀頭にGスポト刺激されより奥に迎えるようになった。

彼は勃起を亀頭先まで引いて根元までグイグイ奥に挿した。

彼は亀頭の快感に集中してるのか!かわいい顔は表情堅く、

僕は彼の射精を予感した。

アナルはヒクヒク締付けた。

僕の腸壁は熱い液に打たれたように感じた。

ちょっとこの時玄関から”ただいま”って誰が入ってきた。

僕はびっくりしたが、

彼は”彼ら帰ってきた!”一言で何もなかったように掘り続けた。

部屋に入ったのは二人でした。

一人は180cmくらい30代(以下リイオルさん)、

もう一人は僕と同じくらい20代なかばブラジル系顔(以下アルベルトさん)でした。

二人とも外装作業服姿で雨にぬられたから部屋に入ってすぐ作業服を脱いでシャッワに駆け込んだ。

小顔彼は勃起を抜いて再びカプセルを僕のアナルに仕込んでバックスタイルに変えさせて彼の勃起で媚薬を直腸内の深い処に押し込んだ。

シャッワから出て来たリイオルさんはフニャフニャの黒ズルヌケマラを僕の口に捩込んだ。

最初は柔らかい安易にしゃぶってるけど、

じょじょに堅さともにデカくなって息苦しく、

顎外れそうになった。

前後の口に同時に攻められ、

後方の快感と前方苦しみは交互され、

ちんこは勃起ばなしだが、

射精の処に行かない。

やっとリイオルさんのデカマラを口から離れた。

リイオルさんは小顔彼の後ろに回って彼の乳首をいじり、

彼のウケ本性に戻された。

自分の手でローションをアナルに塗り、

リイオルのマラを待受た。

リイオルさんの股間はグイグイと小顔彼のケツに押し込んだ。

小顔彼は激しく腰を前後振り、

彼は”アァーいい…気持ち…あー”って、

シャッワから出て来たアルベルトさんのマラで彼の口に突込み、

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彼は口から声出せず、

身動きも取れなくなって、

リイオルさんとアルベルトさんの腰を振り回して彼の上下の口に同時に攻め、

彼はかなり感じたか!足はプルプル震えた。

彼の鼻から”ウンーゥン”して、

勃起は僕の中にビクビク跳んで三度目の射精した。

僕ケツ中の媚薬は彼の精液に溶かされ速やかに腸壁に吸収され、

媚薬の効き目はピックに達成、

最も突かれて欲しい処に彼の勃起は著しく硬度下げ、

縮んでるから、

僕は穴をヒクヒク締付け続いて彼のちんこを勃起させたかったが、

彼のちんこは反論なく、

僕はお尻を前後動かしてみると、

彼のちんこは僕のアナルから抜けてしまった。

自分の指でアナルに突っ込んだら、

中には大量の精液でドロドロになった。

小顔彼は僕とリイオルさんの間に身を引いた。

リイオルさんは迷わず先程小顔彼に挿したマラを僕のアナルにズブズブ音して挿入、

先、

アナルから漏れそうな小顔彼の大量の精液逃げ道なく、

直腸の奥に逆流して、

腸壁はリイオルさん巨根を満遍なく包んだ。

巨根の挿し抜きに合わせ、

喉の奥から渋い喘ぐ声”ウォーアァー”漏らした。

腸内の精液、腸液、ローション、

媚薬の混合液は巨根抜き差しともに腸内に行ったり来たりした。

巨根と腸壁の擦り具合は益々良くなって、

ケツの痛み消え、

巨大な亀頭から前立腺を圧迫され、

射精の快感長時間続いた。

リイオルさんは”そろそろイクよ”って、

一旦巨根を抜いてローションをたっぶりアナルに注入して、

再び巨根を挿入、

ゆっくり長いストロークからじょじょにスピードあげて最後に亀頭はリイオル字腸突入して、

そして急にスピード下げ亀頭はリイオル字腸内にゆっくり擦りグイグイと腸内の奥に更に奥に突込みながら射精した。

リイオルさんにガン掘りされて、

僕はグッタリ放心状態になった。

俯せていたが、

アルベルトさんは僕の上に俯せて、

いきなり23cm位超巨根を僕アナルに挿入した。

しかも最近から高速ピストンして、

“スゲェースゲェ”って数分間で中出しした。

ニ発目は正上位で挿入、

僕は必死に痛みを我慢していたけど…。

最後まで痛さだけが残っていた。

まあデカ過ぎたね!!

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