奥の奥まで熱くなる・・・

 

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いつも行く2丁目の飲み屋で隣に座ったそいつはガタイの割にはベビーフェイス。

やべ-超ど真ん中なタイプ。

30歳にもなると声かけるのも抵抗ないんで声をかけた。

しだいに会話がはずんで好きなタイプを聞いたら年上の髭ある男っぽい感じだって…俺はそんな感じだったんで

「俺はどう?」

なんて冗談ぽく言ったら

「俺タチなんスよ…年上のネコが好きなんです…でも兄さんタチっぽいから無理スよね…」

俺はリバだったんで「全然ネコできるで」

と言ったら彼がニコニコしてマジ可愛い…

ホンマにタチなんか?ってぐらい可愛い。

じゃあ出ようって事でマスターにチェックを頼んだら

「あら~またお持ち帰り?」

ってウルセー!幸い彼には聞こえてなかったみたいで助かった…。

当たり前のようにラブホに入りシャワーを浴び、彼がシャワー浴びてるスキにこっそり5を仕込んだ。

ラブホ来る時に聞いたんだが大学でラグビーやってて卒業したばっかだとさ…おいおい23歳に掘られるって…

感じるなぁ(笑)

彼がシャワーから出てきた…めちゃガタイ良すぎ!

顔に似合わない色黒でマッチョな身体にくぎづけんなってもうた…。

彼がベッドに仰向けで横になってる俺に乗って来てキスしてきた。

キスだけでも十分幸せな気分。

どさくさに紛れてチンボ握ったらビンビン…ってかデカい!!夢中で巨根をしゃぶるが太すぎてアゴが痛い。

いつ出したのかオイルをつけた指で穴を刺激する。

もうたまんね~。

やつが指で穴をいじりながら片手でキングサイズのゴムを手早く装着。

手慣れたもんやな…と思ったとたん足をグイッと持ち上げて拡げるとアナルをベロベロ舐めだして思わず

「あ~っ」と声が出てしまった。

その声でスイッチが入ったのかチンボを穴にあてがい、

耳元で「さっきアナルに何か仕込んでたでしょ?」

とニヤニヤしながらチンボをズブズブ埋め込んで行く。

フェラではやっとだった巨根もアナルには調度良く、

18以上はあるであろう巨根を根本までズッポリくわえ込んだ。

「お兄さんアナル相当使い込んでますね?」

なんて言うから恥ずかしくて

「ちょっと痛い…」なんて演技してみたら

「ズボッとチンボを抜き「じゃあやめましょうか?」

だなんて…思ってね-だろテメ-!!

「お願い…入れて…」

と言うと、やつは勝ち誇った顔しながら再びチンボをぶち込み、いきなりガシガシ掘り出した。

ゴメが効いてきたのと彼の絶妙な掘りと乳首責めで俺はもう感じまくり。

「お兄さんのマンコ気持ち良い~俺の巨根軽く入ったのにめちゃ締まる~」

やつの激しいピストンは止まらない。

彼は正常位で掘りながら俺を起こして騎乗位へと導く。

こいつも相当遊んでるな…と思いながらも

足を立てて自分で巨根をアナルでグチョグチョくわえ込む。

「お兄さんまじエロイ…好きになりそう…」

「俺…も…やで…あっ、あっ、あっ」

キメがピ-クんなってきてアナルがトロトロになってきてるのがわかる。

「お兄さんあんま動くとイッちゃうよ…」

「まだダメや-もっかいしゃぶって良い?」

と言いながらチンボを抜きゴムを外して摩擦と勃起で熱くなった巨根をジュルジュルしゃぶる。

「あ…気持ち良い…上手い…」

しゃぶりをやめて彼にまたがりながらキスをする。

キスしながら爆発しそうな彼のチンボの先をトロトロのアナルの入口でキュプキュプと刺激する。

彼は「あっ、う~」

と顔をしかめながら「早く入れたい~」だと。

俺はキスしながら生チンの先をチュルッとアナルで包みこむ。

「あっ…入っちゃうよ…あ~もうダメ!」

とズボッと一気に生巨根を突き上げる

「あ~バカ~当たる」

と叫ぶと同時に巨根の先がピンポイントで前立腺に当たったらしくビュビ-ッとトコロテンしてしまって彼の胸や顔を白くする…。

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「お兄さんまじヤベ~」と言いながら

俺を押し倒し正常位で獣ようにガツガツ掘ってくる。

「気持ち良い~マジ気持ち良い」

と連呼しながら早いストロークで掘り込む。

もう快感で気が狂いそうで気がつくと自分の両手で乳首を責めてた。

それを見ながら汗だくの顔でニヤニヤしながら

「お兄さん可愛いっス」だって。

「俺もマジ気持ち良い~アナルがやばい~」

「お兄さんのアナル暖かくてトロトロっすよ~イキそうっす!」って言うから

「イッてくれ~気持ち良い~」

彼のピストンはさらに早さを増しオイルが泡だってんのかグチョグチョすげ~音。

「お兄さん~イク~いっちゃう…あ~イク~イク~イク~!!」

その瞬間彼のチンボが大きく波うちビクンビクンとするのが穴に伝わる…と同時に

アナルの奥に暖かい彼の精子がドクドク注がれてるのを感じた…。

めちゃ気持ち良い…。

彼はハメたまま汗だくの身体でドサッと俺にのしかかり、

「お兄さんメチャ気持ち良かったス…今までで1番気持ち良かったス」だって…。

「それは俺のセリフだよ~マジ気持ち良かった」

とハメたまま足で腰を引き寄せ抱きしめてキスした。

彼はニヤニヤしながら

「いつもお持ち帰りしてこんな事してんスか?」

だって…こいつ聞いてやがった…。

「ジョ-ダンす…でも俺で最後にしてほしいなぁ…」

だって…

「俺はそのつもりだよ~めちゃタイプだし肌も合うし」

「じゃ決まりスね」とニコッと笑う。

マジ可愛い…タチには見えないからこそギャップに萌える。