従順な男の子・・・

 

br1

 

これは僕が学生のときの初体験の話です。

ちなみに登場人物です。

僕166センチ一重のブサイク。

大輔170センチ切れ長の二重、

端正な顔立ちのイケメン これは僕が夏休み、僕が大輔に誘いを受け大輔の家に遊びに行ったときのことです。

そいつといつものように談笑しながら勉強をしていると急に大輔が彼女いるのか?と聞いてきました。

僕は今まで一人もできたことがないと応えると大輔が

「じゃあ僕と付き合ってくれない?」と返しました。

話を聞くと実はゲイで中学と高校で僕に勉強を教えてもらっているうちに好きになってしまったとのこと。

僕の彼女になりたくて色々とアピールしていたらしいのだが僕に気づいてもらえず思い切ってカミングアウトしたと。

僕は正直嬉しかった。

なにせはじめての告白だしクラスの女子の人気者の大輔が好きなのは僕なんだ、

男としての僕なんだという優越感があった。

僕はOKしてしまった。

その後僕はいつものように遊んでから家に戻った。

帰り際に記念日だからとディープキスをされた。

それから僕達はほぼ毎日LINEで長話をするようになった。

そしてついにセックスしない?と誘われた。

僕は童貞だった。

向こうも僕とが初めてらしかったがネットでフェラや浣腸の仕方は知ってるし、

穴は少しずつ指で慣らしているときいて、僕のためにそこまでしてくれている大輔の従順さに興奮し日取りを決めた。

そしてついにその日が来た。

大輔の家のチャイムを鳴らすと玄関で僕に飛ぶようにして抱きついた。

僕は大輔とあのときのようにディープキスをした。

大輔はまず僕とシャワーを浴びるよう促した。

僕は初めて大輔の裸を見た。エロい。

スリムな筋肉に小麦色に焼けた肌。

そして毛のないアナル。

大輔がこの日のために剃ったのだという。

もう僕は勃起を隠せずにいた。

そんな余裕のない僕を可愛いと言って笑ってくれた。

そこでひと通り浣腸を済ませ

「これからは手伝ってね」と言われた。

もう可愛すぎてしょうがない。

そして体を拭き裸のままベッドへと向かった。

僕はまずキスをすると大輔の火照った体をなめまわした。

大輔の高い喘ぎが一層興奮させる。

今度は大輔が僕の体をなめまわした。

首筋、乳首、へそ僕を見つめるようにして順になめていった。

そして僕のペニスへと到達した。

gayjapan

頭を咥えたり、

竿をなめたり裏筋をなめたりと,

唾液をふんだんに含ませ僕のペニスを大輔の舌が滑る。

僕は耐えきれなくなって大輔の口の中で射精した。

大輔は精液を飲み込むと精液でベトベトになった口で美味しいと言ってくれた。

そして大輔は口についた精液をすくってその指を自分のアナルに差し込んだ。

大輔「うっ…あぁっ…待ってて今ならしてるから…」

僕のペニスはまたすでに勃起していた。

大輔のアナルからクチュクチュという水の音が興奮を助長させる。

アナルをほぐしながら僕のペニスをまたなめだした。

僕は射精しないようこらえた。

大輔のフェラが終わると大輔は僕のペニスの上へまたぐようにたちゆっくりと腰を沈めた。騎乗位だ。

僕の先っぽがだんだんと入っていく。

大輔は喘ぎながら顔を歪ませる。

僕のが全部入りきると大輔はゆっくりと腰を動かした。

大輔「ねぇ気持ちいい?あぁっ」喘ぎながら僕に感想を求める。

僕はうんと応えると大輔は嬉しくなったのか更に動きを加速させた。

大輔のフェラの唾液と僕の我慢汁が潤滑油となって腰の動きを加速させた。

僕も下から突き上げるようにして腰を動かす。

大輔「あぁっあっやばいッ…奥にあたるよ…」

僕はそんな大輔にとどめを指すように乳首とペニスをいじる。

大輔の喘ぎは高く大きいものへとなった。

大輔が僕の腹の上へ射精した。

僕は放心状態になっている大輔を後ろへ押し倒し正常位で突きまくった。

大輔「待って、まだ出したばっかり、アアンッ…」

僕「可愛いよ大輔好きだよ」

大輔「本当?うれしい…」

僕はもう我を忘れて腰を振った。

途中でキスをした。

今までで一番長いキスをした。

そしてついにクライマックスが来た。

僕「もう無理中で出していい?」

大輔「うん…出してアッ…アァァンン!」

僕は大輔の奥深くに射精した。

大輔も同時に射精した。

僕達はそのまましばらく余韻に浸っていた。

そして入れたまま大輔に抱きつきキスをした。

ペニスを抜くと白く濃い精液が滝のように流れた。

僕達はそれからというもの暇さえあればセックスをしていた。

大輔にメイド服を着せてプレイをしたこともある。

そして今でもこの関係は続いている。