可愛い顔してるのに超絶変態な肉便器はDKなんです。

 

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以前、地方出張で来て知り合ってヤッたウケ学生が、

また出張で来てるからザーメン欲しいって連絡してきやがった。

仕事が終わって連絡したら、

ヤリマンの学生はすでに2発もザーメンもらっててヘロヘロ状態らしい…。

まぁ急ぐ必要もないし、

飯喰ってからホテルに着いた。

ホテルに着く5分前にメールしておいたから鍵は空けてあり、

薄暗い部屋に全裸でケツ向けて四つん這いで待機してやがった。

学生は野球部員らしくガタイの良い色黒で俺の1番好みの体型。

こんなタチにガン掘りされるのも好きだが、

こんなヤツが変態アナルにチンコ欲しがる姿のほうが上がる。

即効で入れようとしたら、

仕事終わってからシャワーも浴びてね-くっせ-蒸れマラしゃぶりたいって言うからしゃぶらせた。

「くせ~」「美味い~」とか言いながら

俺のチンコをくわえまくる。

しゃぶられてムラムラしてきた俺は学生を四つん這いにさせて即効根本までブチ込んでやった。

ケツん中は誰のかわからない精子と肉のヒダの熱さがビンビンのチンコに伝わってくる。

めちゃくちゃ気持ち良い!!

ガシガシ掘ってたら久々ってのと、

トロマンのせいで、

イキたくなったんで、

「一発目を中に出すぞ!」って言うとドM学生は、

その台詞で感じたのか

「欲しい~」って言うと同時にアナルがグッと締まった。

「すげ~気持ち良い~あ~イク~イク~」っと

俺も思わず声が出てしまった。

学生のケツの奥に自分でもわかるぐらいドクドクと大量の精子を注入した。

「あ~出てるのがわかる~」と言いながらアナルをヒクヒクさせて感じながら俺のザーメンを受け入れてた。

変態だなぁ…と思いながら、

ズボッといっきにチンコを抜いた。


「あっ!」と言って学生はベットに仰向けに倒れ込む。

俺もその横に寝転ぶと、

学生は自分で足をあげて自分のアナルを指でクチュクチュいじり出した。

学生はアナルから指を抜くと指の臭いをかぎ、

俺のザーメンの臭いを確認した後に指をペチャペチャ舐めてザーメンを味わいながら興奮してやがった。

そんな変態な学生を見てたらムラムラしてきて、

イッタばっかだというのに俺のマラはビンビンになってた。

目ざとい学生は俺のそそり立つマラを見逃さず、

仰向けに寝てる俺のビンビンのチンコに俺に背を向けてまたがって来た。

この体位はチンコがアナルに出入りするのがよく見えてヤバイぐらいエロい。

学生は乳首を自分でコリコリ刺激しながら必死にアナルにチンコを出し入れしてる。

アナルの入口はオイルが泡だっててグチュグチュと音が部屋に響く。

その音でアガッた学生は足を立てて見せ付けるようにチンコをアナルに入れ始めたが、

快感がピークなのかアナルがゆるんできてて、

掘ってる俺のチンコと泡だったアナルの入口の間からダラダラと3人分の精子がチンコを伝わって溢れてくる…。

部屋中にザーメンの臭いが充満してくると二人の変態モ-ドはピ-ク。

正常位にさせて掘ってる俺のケツを鏡に写しながらガンガン掘ってやったら学生の顔は完全にイッててアナルの快感に溺れてやがった。

「やべ-俺またイキそう!」

「イッて~出して~ザーメン欲しい~」

なんて可愛い声出しながら必死にユルンだアナル締めるから

俺はたまらず腰の振りのスピードをあげてグチュグチュグチュグチュいってるアナルの奥に

「あ~イク~出る~」っと二回目のザーメン付けをした。

学生は満足そうに締まりの悪くなったケツをヒクヒクさせてる。

こんなザーメン便器の学生が普段タチってると思うと、

更に落としてやりたくなる。

ザーメンもらって放心状態の学生のケツマンコに大量の熱いションベン流し込んでやったら途中でションベンの熱さに気が付いて、

嬉しそうな顔しやがった。

この可愛い顔した肉便器学生は、

これからも俺のザーメンとションベンもらいにノコノコとやってきてホテルの部屋でまた全裸待機するんだろうなぁ…

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