ジムにあらわれたイケメンの少年

 

br1

 

俺は、週5でジムに通っている35歳のバリタチ。

あまりおおっぴらには言えないが、

今まで何度かジムのシャワー室やトイレで、

ホモだけでなく、

ノンケも何人か食ったことがある。

合意のこともあるが、

俺としては、ちょっと強引に、

レイプまがいに犯すのが一番燃える。

ジムに来る奴らだから、

相手はだいたい社会人、

若くても大学生なんだが、

この間、初めてDKを犯っちまった。

その日、いつものようにマシンでトレーニングしていると、

男も女も、

誰もが思わず見とれちまうような、

すげえイケメンの少年がいた。

身長は170くらい。

浅黒い肌に切れ長の目、

すっと通った鼻筋、形のいい唇。

全身からあふれ出るような精悍さと若々しさと、

大人になりかけの少年だけが持つ色気。

おそらく高校生ぐらいだろう。

一見細いのに、胸板はかなり厚くて、

下半身もがっちりしている。

マシンやリフティングをするたびに上下する胸筋や、

膨れ上がる腕筋、

Tシャツにうっすらと浮いた両乳首、

短パンの股間の無防備なふくらみを見ていると、

それだけで勃起しそうになる。

ふと周りを見ると、

俺以外にも何人か、

奴をじっと見つめているホモが何人かいる。

そんな視線に気づいているのか気づいていないのか、

黙々とトレーニングを続ける少年。

ホモが多くて有名なこのジムに、

こんな顔も体もイケてる少年が来るなんて、

ライオンの群れに若い小鹿を放り込むようなものだ。

俺はひそかに、

少年を犯してやろうと決めた。

少年は一通りトレーニングを終えると、

更衣室へ向かった。

俺もすかさずマシンルームを出て後を追いかける。

ラッキーなことに、

少年のロッカーは俺と同じブロックだった。

さりげなく見ていると、

少年はノンケスポーツマンらしい潔さで、

パッパッと服を脱いでいく。

あらわになった肉体は、

ほれぼれするような美しさだった。

ほどよく盛り上がった胸の筋肉、

その頂点に君臨する、

大きすぎも小さすぎもしない、

薄茶色の乳輪と、

まだ開発されていないであろう、

かわいらしい乳首。

腹周りには無駄な肉がまったくついておらず、

見事なシックスパック。

ケツはまたプリッとしたいい形をしている。

そして皮をかぶったままのペニスは、

ほどよい大きさだ。

少年は前を隠すこともなく、

タオルを手にシャワールームに向かう。

すれ違いざまに、

若い雄の香りが俺の鼻腔をくすぐり、

俺のペニスが思わず反応しそうになる。

怪しまれないように気をつけつつ、

足早に後を追うと、

少年がシャワーブースに入るのが見えた。

幸い周囲に人はいない。

少年のブースからシャワーの水音が聞こえ始め、

俺は意を決して、

ブースの扉を開け、

シャワーを浴びている少年の足に俺の足を、

少年の胴体に俺の右腕をからませ、

左手で口をふさいだ。

何が起こったのかとっさにわからないのか、

少年は「うぐっ」と

声にならない叫びを上げながら、抵抗する。

俺はシャワーに濡れながら、

そんな少年の後頭部に顔を近づけ、

匂いをかぐ。

汗と体臭の混じった、

10代の少年にしか出せない爽やかな匂い。

最高だ。

俺は少年の耳に口を寄せ

「気持ちよくさせてやるからな」とささやくと、

少年の耳に息を吹き込んだ。

少年はなおも抵抗するが、

俺はおかまいなしに、

上半身から責めることにした。

左手で口をふさいだまま、

胴体を抑えていた腕を動かし、

右手のひらでシックスパックを撫でまわす。

いつまでも撫でていたくなる、

若いすべすべの肌をじっくり堪能すると、

その手を少しずつ上に移動させる。

感じやすいのかくすぐったいのか、

手がわき腹に触れると、

少年は腰をくねらせた。

その様子がまた、

俺の劣情を駆り立てる。

今度は、少年の、

硬く膨らんだ胸筋を揉みしだき、

撫でまわす。

うっとりするような、

理想的な雄っぱいだ。

しばらく胸筋の凹凸を味わってから、

おもむろに右の乳輪の周りを、

右手の人差し指でなんどかなぞり、

乳首を軽くつまみ、はじいてみる。

最初のうちは無反応だった少年の体だが、

左右の乳首を交互に、

しつこく何度もつまんだりはじいたり、

円を描くように触ったり、

爪の先でカリカリと掻いたりしているうちに、

ビクン、ビクンと反応し始めた。

ふと見ると、

少年のペニスがむくむくと頭をもたげている。

皮はすっかり剥け、

獰猛なカリがあらわになっていた。

「なんだ、乳首感じるのか、勃ってんじゃねえか」と言うと、

少年は首を横にふろうとする。

俺は断続的に、

右乳首を強くつねった。

そのたびに少年は「あっ…」と

喘いで体を硬くする。

その反応を繰り返し楽しむと、

俺は乳首から右手を離し、

いきなり少年のペニスを鷲掴みにした。

おそらく童貞であろう少年にとって、

他人に勃起したペニスを触られるというのは、

相当な刺激に違いない。


親指や人差し指、

手のひらで丁寧に亀頭をもみ、

竿をしごき、カリ首のあたりを刺激してやると、

少しずつ少年の口からはあ、

はあ、という吐息がもれるようになってきた。

俺は口をおさえていた左手を外し、

少年の顔を後ろに向けさせると、

すかさずその口を俺の唇で塞いだ。

少年は一生懸命口を閉じようとしていたが、

それを俺の舌で無理矢理こじあける。

一度結界が破られると、

少年にもはや抵抗するすべはない。

俺の舌は少年の口の中を縦横無尽に暴れまわる。

やがて少年はあきらめたのか、

気持ちよさを感じたのか、

少しずつ舌をからめてくるようになった。

そこで俺は、フリーになった左手で、

すかさず少年の胸筋を揉み、

左乳首をつまむ。

少年は、唇をふさがれながら、

かすれた声で「ああっ」と叫ぶ。

その声が色っぽくてたまらない。

俺は、ビンビンに勃起したペニスを少年のツルツルのケツになすりつけ何度も上下させながら、

少年の舌を、

唾液をじゅるじゅるとすすりあげながら、

左手で少年の乳首を、

右手でペニスをいじり続けた。

その時だ。

突然シャワーブースの扉が開いた。

ハッとして後ろを振り返ると、

前に何度かここでやったことのあるおっさんが

にやにやしながら立っている。

「なんだ、いい獲物見つけたなあ。

俺も混ぜてくれよ」 できれば少年は独り占めしたかったが、

ジムのスタッフにでも言いつけられてはたまらない。

それに、二人がかりながら、何をしても、

少年は逃げられないだろう。

俺はおっさんを招き入れると、

ブースのドアを閉める。

おっさんは少年の前に回ると、

いきなりペニスを口にくわえ、

しゃぶりはじめた。

おっさん、がっついてんなあ、

と思いながら、

俺は少年の唇をふさぎ、

左手で左乳首をいじりながら、

右手にボディソープをとり、

少年のアナルをほぐしはじめた。

何をされるのかわかり、

少年は危険を感じたらしく、

また抵抗し始めたが、

大人二人がかりでおさえつけられていては身動きがとれない。

俺は指を1本、2本…と増やし、

少年のアナルの中をいじりまわす。

人差し指がスポットにあたったのか、

少年が「あっ」と叫び、

体を硬くした。

何度かスポットを刺激すると、

そのたびに「あっ…あっ…」と声を出し、

体をびくびくさせる。

やがて俺は、

いきり立った俺のペニスをゆっくりと少年のアナルに挿入した。

少年のアナルは温かく、

締め付け感とつつみ込むような柔らかさが最高で、

俺はすぐいきそうになったが、

そうすぐに終わらせるわけにはいかない。

深呼吸して気持ちをいったん静めると、

俺は少年の細い腰を両手でしっかりホールドし、

ゆっくり腰を振り始めた。

おっさんは少年の乳首をべろべろとなめまわし味わいながら、

ギンギンに勃起させた自分の獰猛なペニスと少年の若々しいペニスを重ね合わせ、

ボディソープをローション代わりにしごいている。

おっさんが少年の乳首を軽く噛んだり唇で挟んだりするたびに、

ペニスのカリ首を刺激するたびに、

俺の亀頭がスポットにあたるたびに、

少年の口から「ああ…っ、ああ…っ」というかわいい吐息が漏れ、

アナルがきゅっきゅっとしまる。

たまらねえ。

シャワーブース内に響き渡る少年の吐息、

ぺろぺろとおっさんが少年の乳首を舐める音、

俺のペニスと少年のアナルが発するくちゅくちゅという音は、

シャワーの水音がかき消してくれる。

やがて俺は絶頂を迎え、

ペニスを抜く間もなく、

少年のアナルの中に思い切りザーメンをぶっ放してしまった。

俺がペニスを抜くと、

少年は弱々しい声で

「もう勘弁してください…」という。

しかし今度は、

おっさんが「そうはいかん。今度は俺も気持ちよくさせてくれよ」と言う。

仕方なく俺はおっさんと位置を交代した。

おっさんは、

俺のザーメンでぬるぬるになったアナルに自分のいきりたったペニスを突っ込み、

俺は少年の前に回ると、

ペニスや乳首を舐め、触りまくる。

少年のペニスと乳首は、

少ししょっぱい味がした。

正面から、おっさんに掘られている少年の顔を見ていると、

上気した頬、

トロンとした目、半開きの口が何とも色っぽく、美しく、

今いったばかりの俺のペニスがたやすく復活した。

こいつは本当に、

めったにいない上玉だ。

学校じゃきっと、

女たちの熱い視線を浴びているんだろう。

同級生の男の中にも、

こいつに片想いしている奴がいるかもしれない。

そんなイケメンをぐちゃぐちゃに犯していると思うと、

興奮がとまらず、

俺は少年の唇をむさぼるように味わう。

おっさんがつくたびに、

喉の奥から「あっ…あっ…」と喘ぎ声が上がるのがたまらん。

やがておっさんが

「いく…いく…」とうめき声をあげ、

俺はボディシャンプーを手につけると、

少年の乳首をいじりながら、

いきりたったペニスを猛烈にしごき始めた。

おっさんが少年のアナルの中で果て、

時間差を置いて少年も俺の手コキに

「い、いくっ」とかわいい声をあげ、

濃いザーメンを壁にぶっ放した。

その後もしつこく乳首とペニスをいじり続けると、

少年は身をよじらせ、

「やばいっす、やばいっす」と言いながら、

今度はびゅっびゅっと潮を噴いた。

すかさず俺はおっさんと交代し、

再び少年のアナルを犯す。

少年はもうあきらめたのか、

絶望的な目をしていて、

それがまた俺の嗜虐心に火をつける。

二回目の発射を終え、

ふと気づくと、

シャワーブースの外に男が立っていた。

さっき、トレーニングする少年を凝視していた奴だ。

俺とおっさんは、

男をブースに招き入れると、

別のブースで体を洗い始めた。

少年のブースからは、

シャワーの水音に混じって、

かすかにくちゅくちゅという音や少年のあえぎ声が聞こえる。

いったいあの少年はこれから、

何人のホモの餌食になるんだろう。