念願の童顔男子をゲットしてしちゃった。

 

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俺は高校で体育教師やってる。

念願かなってやっと教え子に奴隷ができた。

そいつは今年入った一年のエイタで、

ジャニ系のかわいい奴! きっかけは、

放課後に体育倉庫でエイタが三年の先輩三人に廻されてる所を偶然見かけた時だった。

おれはドアの隙間から止めもせず、

ずっとエイタが廻されてる所を見ていた。

(教師失格だな!)

エイタは代わる代わるケツを掘られ種付けされ、

前と後ろを犯されていた。

大して抵抗もしておらず、

初めてじゃない様子だった。

恐らく三年の不良から脅されて、

定期的に廻されてるのだろう。

エイタを掘っていた三年が

「うっっ…うぅイク!」 と声を漏らし種付けすると、

すかさず抜いて掘っていたチンポをエイタにしゃぶらせて、

そこを他の奴らが写メに撮っていた。

なるほど、

こうやって脅しているんだな、

と思うと、

俺は 『ガキのくせにいい思いしやがって…』 と少し悔しくなった。

俺は元々中坊や高坊が好きで教師になったが、

当たり前だがこれまで生徒と関係を持ったことがなかった。

というか、

現実にはそんなおいしい話はないと諦めていたし、

理性があったからだ。

しかし、エイタが廻されるのを見て、

俺の中で抑えていた理性がついに飛んでしまった。

俺は廻されるエイタを見て、

パンツの中で射精していた。

廻していた三人が着替えて出てくる。

見つかったらまずいので隠れて、

三人が出て行くのを待った。

そして俺は、体育倉庫のドアを開け中に入った。

マットの上でエイタは放心状態だった。

俺だと気づいてないみたいだ。

俺は乱れたエイタの姿に我慢ができず、

ビンビンになったチンポを出すと、

息を荒らげて正上位でエイタのケツ穴に挿入!

放心状態だったエイタが俺の顔を見た瞬間、

「どうして…?!やめてよっっ、いやぁ…」 と

力なく言ったが、

俺は腰を振るのに精一杯で、

すぐに一発目を種付けした。

エイタの中は、

さっきまで廻されていたからタネマンでトロトロだった。

「エイタ…お前があいつらに廻されてるんは知ってるんだぜ。

バラされたくなかったら先生の言うこと聞け!!」 と挿入したまま脅すと、

エイタはすすり泣き出し、また無抵抗になった。

俺はその後もエイタを死ぬほど犯した。

何発射精したか分からない。

そしてその日の最後に、

「次に廻される時は俺に連絡しろ、

分かったな」 とエイタに言い、

エイタのメルアドを聞き出し終わった。

さっそく次の日、エイタからメールが入り、

「今日の放課後です」と廻される連絡が来たので、

俺は先回りして体育倉庫の掃除をしている振りをした。

すると、

エイタを廻した三年がこちらに向かってきたが、

俺の存在に気づいて引き返して言った。

そして俺は、

エイタを人気の少ない北館校舎のトイレで待つように指示してあったため、

そこへ向かった。

トイレへ着くと、一番奥の個室の扉が閉まっている。

俺がノックをすると、静かに戸が開いて、

中に入った。

エイタは便器に座っていた。


俺はエイタに

「今日は先生が一番先にお前をもらうぞ」 と言って、

チンポをしゃぶらせた。

頭を掴んでのど奥まで突いた。

そのまま口に出し、全部飲ませた。

すると、エイタの携帯が鳴りだした。

恐らく例の三年だろう。

エイタは気にしていたが俺はおかまいになしに、

ポケットからローションを取り出し、

便器に手を付かせて四つん這いにさせた。

毛が一本もないツルツルのケツを指で慣らし、

生で一気に奥まで入れた! エイタは痛いのを我慢し、

必死で声を殺しているが、

時々 「あっあっ…んっ」 と声が漏れている。

俺はエイタのケツを鷲掴みにしてバックでガン堀り!

「今日は俺が先に出すぞっ!あんなガキのより先生の方が太くて気持ちいいだろっ?!」 と言うと、

さっき口に出したばかりだか20秒と経たずにイってしまった。

穴の入り口はキツいが中は俺のチンポに絡みついてくる淫乱穴だ。

あまり時間がなかったのでとりあえずそこで抜いて、

ザーメンで汚れたチンポを口で掃除させた。

エイタの携帯はその間ずっと鳴っていた。

「あいつら、今日はどうするんだ?」 と、

掃除させながら俺が聞くと

「…多分家まで来るから。どうせヤられる…」 とエイタが言ったので、

俺は悔しいのと、

あいつらより先にエイタ種付けした達成感で更に興奮し、

また頭を掴んでもう一発口に出した。

もう理性がなくなっていた。

そのままエイタと別れて、

もしこの後あいつらにヤられたら報告しろと言っておいたので、

連絡を待っていたらメールが来た。

結局家まで来て廻されたそうだ。

俺は嫉妬しながらもエイタの置かれている状況に興奮していた。

次の日からは、朝早めに登校させ、

北館のトイレで毎朝しゃぶらせている。

教室移動がないときは、

授業と授業の間の短い休み時間にも呼び出し、

チャイムが鳴るまでに俺をイカせろって事で楽しんでる。

射精ができないときは小便を飲ませるために呼び出してる。

完璧にトイレ感覚で使ってる。

そして放課後は俺が犯すか三年のあいつらが犯すかって感じだ。

あいつらが卒業したら、

やっとエイタを独り占めできる。

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