DCが初体験しちゃった話2

 

gayjapan

 

友達全員の時は5人、

2~3発づつで10~15発位流し込まれました。

いつもは2~3人だから、5~10発位です。

大量のザーメンを流し込まれると、

毎回使われた後にトイレでザーメンを出すんだけど、

直腸の奥まで流れ込んだザーメンは全部出なくて、

帰り道に沢山のマラで何度も突かれて熱くホテって緩んだ肛門から少しづつ流れ出てきますので、

家に着く頃には僕のパンツは他人のザーメンでヌルヌルになってしまい、

洗濯に出すのも恥ずかしい状態になってます。

それを友達に言うと、

「ヌルヌルしているからトイレで全部出ないんだよ。

じゃあ小便を流し込んでからトイレで出せば大丈夫だよ!」

なんて適当な事を言い出し、

僕は小便が流れださないようにケツを高くあげて四ン這いにさせられ、

使われた直後で緩んだケツ穴は半勃ちマラを簡単に受け入れました。

始めは少しづつでしたが、

段々勢いよく小便を放出されてしまいました。

直腸からお腹の奥に生暖かい小便が大量に流れ込んできてちょっと不思議な感覚でした。

結局、小便によって更に奥までザーメンを流し込まれてしまったので、

今度は小便混じりのザーメンがパンツを汚し、

かなりの量が残ったザーメン混じりの小便を家に帰るとトイレに駆け込み出していました。

それまではハンドクリームを塗りたくった指で直腸の中の硬いクソをカキ出されてからシャワーで中を洗ってから使われていたのですが、

小便を流し込まれるようになってからは、

指でカキ出さないで、

カンチョウ代わりにイキなり小便を流し込まれてケツを洗われるようになりました。

便所に行くのが面倒だからって連れションならぬ、

連れ小便流し込みをやられて3人分の小便を流し込まれて、

便所へ行き、

みんなの小便をケツから大量に放出したりも良くやられました。

バック、騎乗位、側位と色々やられていましたが、

一番多かったのはオムツを替える赤ん坊のように足を深く抱えた正常位です。

ケツ穴が良く締まるように僕のマラをシゴきながら掘るのに一番いいからです。

その格好でケツを自分の手で左右に拡げてケツの穴を拡げるような格好でも良くやられました。

マラを根元まで突っ込み易いからだそうです。

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何度も僕がイッた後は完全勃起していない僕のマラをシゴいてもケツ穴の締まりが悪いらしく、

全員が性処理終了するまでイカせて貰えず、

僕がイキそうになる瞬間の締まりが一番いいからと、

イク寸前で寸止めを繰り返されたり、

シゴく速度をゆっくりにされたりで生殺し状態が2~3時間続くので、

半泣きになりながら

「イカせてくれ!イカせて下さい!」と懇願するのですが、

それがかえって友達達には面白いらしくてイカせて貰えず、

いつもみんなにそんな恥態を晒していた為か、

見られながら掘られて性欲処理道具に使われる事が快感になってしまうようになりました。

アメリカポルノの女の真似されて二穴同時挿入じゃなくて、

ケツに二本突っ込まれた事もあったけど、

うまく動けなくてイマイチでした。

社会人になってからは、

男同士で入れるホテルで会社帰りに待ち合わせて友人とやっていましたが、

大分以前になりますが、ゲイ専門?のサウナへ連れていかれ、

明るい浴室の床の上で同じ格好で犯された時は、

ゲイの人達が周りを取り囲み覗き込まれている中で、

「こんな風に晒し者にされながら掘られていても恥ずかしくもなく勃起させやがって!ヨガリ声まであげて、

本当にお前は変態だなあ!」って

見物人に聞かせるように、

「人前でもザーメン垂れ流すんだろう?ほら、イッちまえ!みんなが見てるゾ!」と言われながら

イカされて亀頭の先からザーメンを垂れ流した経験がありますが、あれが一番感じたけど、

そんな事を友人に言ったらまた変態扱いされて馬鹿にされるので言ってませんが、

本当はまたあんな刺激的な犯され方を体験してみたいですね。

この友達5人のうちマサルとデカマラの友人とは、

互いに結婚した今でも時々会って性欲処理をしてあげていますが、

「女のマンコもいいけど、ザーメンを絞り取るような締まりの肛門はやめられないな!」と言い、

「女房のケツにも入れようとしたけど、

変態!とか言って使わせてくれないから、

これからもお前の肛門を使わせてくれよ!」と関係が続き、

時には三人で会って男同士でサカっています。

ケツの締まりが忘れられずいまだに僕の肛門を求め続ける友人と同様、マラでカキ回され、

突かれながらイカされる快感を覚え、

マラの味を仕込まれてしまった僕は、ノンケですが、

これからもこの変態行為から抜けられないでしょうね。

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