中2の時

 

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すぐに気持ちよくなるからと、

怖くて縮んだチンコを引っ張ったり金玉を指で弄びながら ほっぺたや耳を舐めた。

ここ小っちゃくて可愛いね、

まだ生えてないんだとからかわれた。

そして可愛いチンチンを見せるんだといった。

声を出したり騒いだりしたら、

ここ潰すからなと玉袋ごとチンコを握り脅し、

口を塞いだ手をゆっくり離した。

僕が抵抗しないのを確かめながら腰をかがめると、

パンツに手をかけブリーフごと膝まで下げた。

反射的に腰を引いて手で隠そうとしたけど、

片手でお尻を掴まれ僕の手をどかすと、

シャツをめくられチンコを見られた。

恥ずかしさと怖さで足が震えていた。

怖くないからといいながら、

足を少し広げられ、

お尻の谷間から金玉とチンコを 何度も撫でたり指で揉んだりされた。

そして僕の顔をチラッと見ると、

じっとしてろといい両手でお尻を掴み、

股間に顔を近づけチンコを口に入れ舐め始めた。

まだフェラとか言葉くらいしか知らない頃で、

チンコを食われると思い声を出してまった。

おじさんも慌てて立ち上がり僕の口を手で塞いだ。

怖い顔しながら、

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じっとしてればスグに気持ちよくなるから、

今度声出したら帰れなくなるぞと 脅し、

口を塞いだまま唾液に濡れたチンコを指で弄びながら、

まだピンクで美味しそうだね、

もう出せる 頃かなと辱めた。

しばらくして僕を睨みながら口から手を離し、

また股間に顔を近づけた。

チンコの根元を指で抑え少しひっぱると唇に挟み、

まだ剥けてない先端を舐め始めた。

怖かったけど片手で尻を掴まれたままで身動きが出来きなかった。

そして顔を少しあげ僕の表情を見たあと、

チンコと玉袋を一緒に口に入れ舌で弄び始めた。

寒い中でパンツを脱がされたので、

口の中の温かさで変になりそうになった。

そして何故だか少し気持ち良くなってしまった。

精通はまだだったけど、

少しづつチンコが固くなるのを感じた。

おじさんも勃起に気づいたのかチンコを口から出すと、

僕の顔を見ながら気持ちいい? と聞いてきた。

ちょっとだけ頷いてしまった。

ニヤニヤしながらまた舐め始めた。

皮が被ったままの先端に舌をねじ込まれたとき、

下半身に電気が走ったように痺れ、

射精でなくオシッコを漏らしてしまった。

少し驚いたように口から離したけど、

すぐに口に入れオシッコを飲みながらしゃぶられ、

怖くなってチンコは縮んでしまった。

頭を押して離れようとしたけど口から出してくれず、

さっきより激しくしゃぶったり吸ったりを続けていた。

こぼれたオシッコでブリーフと足を濡らし冷たくなっていた。

パンツとブリーフを脱がされ濡れたブリーフを奪われてしまった。

そして秘密にするように脅され、

財布から千円札を数枚取り出し僕に渡し出て行った。

しばらくしてトイレから出ると外は真っ暗だった。

僕が精通したのは、

それから少ししてからだった。