放課後に調教されるために雑居ビルに入り浸る男子校生

 

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僕は放課後に繁華街の雑居ビルの中でのアナル調教がされたくて仕方がありません。

初めて拡張されたときに彼に教え込まれた快感が忘れられず、

今では放課後に近づくとアナルが疼いて我慢出来ません。

機能もアナルが疼きいつもの雑居ビルに行き、

いつもの部屋に入ってコスチュームを選んでいたら、

彼が入ってきて「今日も来たのか?俺のチンコの虜になったのか?」と言われ赤面で頷くと

「今日から女になるための、オッパイ付けてやる」と言うと、

シリコンの人口乳房を体に接着され、

更に僕のチンコの上にシリコンのパットを接着されました。

それから、彼に渡されたコスチュームがセーラー服でそれを着る前にお約束のアナルにクリームをたっぷりと塗り込まれ、

イボの付いたバイブをアナルに挿入され、

その上にセーラー服を着用しました。

僕のアナルもバイブに慣れたからかバイブをしっかりと咥えており、

固定バンドは必要なくなりました。

彼に言われ、初めてのパイズリをして、

彼のチンコをフェラしました。

今までフェラやザーメンごっくんに抵抗があったのが不思議なくらいで、

今では当たり前というか自分から進んでやってしまいます。

彼も僕が進んでチンコを求めることに満足しているらしく、

アナルのバイブのパワーを調整しながら、

僕を調教します。

で、いつもならこのままアナルにチンコを挿入れて抱いてもらうのですが、

今回は違いました。

彼も僕のアナルをたっぷりと攻めるため、

長時間僕を陵辱するためバイアグラを服用してから、

アナルにチンコを挿入しました。

お蔭でいつもならアナルに3回位中だしして満足するのに、

10回以上逝ってもビンビンにチンコが勃起して、

僕のアナルを掻き回し、

激しくピストンされました。

そのため、僕は十数回は逝かされてしまいましたが、

彼は満足せず、

一度チンコを抜いてから彼のチンコに跨って自分で腰を使い快楽を貪っていました。

今では病み付きとなり、

友達も誘っていこうと思います。

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