バイト先の童貞高校生の初体験・・・

 

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バイト先に新しい高校生のバイトが入りました。

見た目は至って普通、

ただサッカー部在籍で元気そのものだ。

少し話すようになってから、

今彼女がいなく、

初体験もまだだと言っていた 僕が少しセックスについて話してやったらバイト中だというのに売場でテントしやがった… でも、大きいぞ!!

それを見て僕は決めた。

バイトが終わり駐車、

駐輪場に向かって歩いてる時に売場での勃起を指摘したらテストで

1週間抜いてないからバイトから帰宅してオナニーする予定だと言ってきた。

僕はなら一緒にエロい話しながらオナニーしようって誘ったら

エロ動画ありますかって聞いてきたから

もちろん!あるって返答したら即オッケー、

奴の自転車車に乗せて僕の家に向かった。

途中奴に大きさを聞いたら18×6との事、

自分の長さを太くした感じだと思いながら家に到着した。

僕はシャワーを浴びるって言ってエロ動画を流してやった。

 

汗を軽く流し、

アナルもきれいにして準備万端。

部屋に戻ったら奴は引き出しの中の僕の動画コレクションあさってやがった。

予想はしていたことだがコレクションの大半は男同士のもの、

だが奴は何もいわずに動画を見出した。

ソファーに座り僕はタオルを取り自分自身を触り始めたら奴は僕のほうを数回チラ見、

気づかないふりをしてオナニーを始めた。

少ししても奴は脱ぐ気配がないので僕は奴の股間を触ってやった。

当たり前ながら勃起していた。

奴は照れながらも無言、

僕は奴のジッパーを下げモノを出そうとするがなかなか出ず、

アナルを浮かしてもらいズボンを脱がした。

はちきれんばかりのボクサーが少し滲んでいる。

僕は我慢できずに奴のパンツも脱がした が、

デカイ。

確実に僕のチンコより桁違いにデカイ。

決して18なんてものではなかった。

終始無言の奴に対して僕は我慢の限界、

黙って咥えてしまった。

すると今まで黙っていた奴の口から声が漏れる。

凄い量の我慢汁。

口に入れるのがやっと。

舌で舐めながらで少し扱いていると、

次の瞬間奴は僕の頭を無理やり押さえ込んだ。

苦しいと思った瞬間奴のチンコは波打った。

射精していたのだ。

そして、

奴はやっと口を開いた。

「ゴメンなさい」

「我慢できなくなってどうしていいか分からず、つい…」

僕は笑って答えた。

「僕はもっと前に驚かれると思ってたけど、何も言わないから…」

奴は男同士の動画を見て僕の今晩の目的が察知出来ていたらしい。

奴も初体験したかったから拒否はしなかったって。

僕が「今ので満足か?まだ出来る事はいろいろあるぞっ」って言うと萎えていた奴のチンコが少し脈打った。

僕はローションを僕のアナルに付け自分でほぐし始めた。

すると以外にも奴が触ってきて指を入れてきた。

「ウッ…」思わず声が出る。

すると奴は興奮したのか、

激しくアナルを弄りだした。

「痛ぇ」「少しゆっくり」って言うと

謝りながらもアナルに入っている指は増えていった。

僕もだいぶ気持ちよくなって声も出していると奴は

生の童貞チンコをあてがってきた。

デカ過ぎる。

無理だと察した僕は一度止めてラを思いっきり吸った。

すると先ほどの痛みも感じなくなり

奴の生チンコが僕を引きちぎろうと言わんばかりに入ってくる。

正直苦しい、が欲しい。

次の瞬間一気に根元まで入ってきた。

どうやら滑ったらしいが、

僕はまた激痛に襲われていた。

しかし体は正直、

一気に入った瞬間に大量にトコロテンしていた。

奴はそれを見て驚き興奮していていた。

痛さを我慢しながら奴に動かないように命令した。

少しして痛みも収まり僕は奴にゆっくり動くように指示した。

奴は「凄ぇ~」って言い続けた。

僕はといえば奴が動くたびに痛く苦しい。

もう一度ラを爆吸すると痛みは消えた。

「超気持ちい~」奴は北島康介のように叫んでいた。

僕も痛みや苦しみから解放され、

快感を満喫していると再度トコロテンしてしまった。

それを見て奴は腰の振りを早くした。

すぐに奴は絶頂になり、

「中で出していいですか?」ってよがりながら聞くから、

僕は「お前の種欲しいよ。中にぶっ放してくれ」って言った瞬間奴の体が僕に覆いかぶさってきた。

僕のアナルの中はまるで大蛇が動いているように奴は脈打っていた。

僕は思わず奴にキスしてしまった。

奴は照れるようにして「ありがとう」って。

礼を言うべきは僕のほうだけど、

僕は黙ってうなずいた。

奴のチンコを抜くとやはりアナルは切れていた。

下にひいていたタオルに血がついていた。

一緒にシャワーに入って、

その後奴を家まで乗せていった。

今度はバイト先のトイレでやろうなんて奴から言い出してきた。

それから、ほぼ毎週バイト先のトイレで僕は奴のデカチンをいただいていた。

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