イケメンテニス部員と初体験

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

僕がDK2年の時学園祭の準備で学校に残っていました。

遅くなって他の友人もそれぞれ自転車で帰ってしまい電車通学組は僕だけ。

それも田舎の駅なので駅まで徒歩20分、

今の時間乗り過ごすと30分は待たないといけないので急いで帰ろうと小走りで校門を出た。

するとスッと横に自転車が止まり

「駅まで?乗っていくか?」と声がした。

同じ学年だけど中学も違うしクラスも違うN君。

イケメンでスポーツマンで今はテニス部に所属する、

格好いい子だった。

もちろん話はおろか顔も合わせたことがなく、

見たことがある程度だった。

でもせっかくなので自転車にのせてもらって駅まで。

おかげで電車の間にあった。

その日は「ありがとうございました」としか話せなかったので

次の日、学校で改めて

「昨日はありがとうございました、おかげで・・」と言うと

N君はにっこり笑って

「いいよいいよ、で今度の土曜日うちに来ないか遊びに」っていきなり誘われました。

初対面みたいなのに何で?と思いながらもせっかくなのでOKしました。

なぜかこの時からN君にドキドキしていました。

土曜日に学校から少し離れた場所で待ち合わせして2人乗りでN君の家へ。

「学校から2人乗りはまずいよな・・」

途中でラーメン屋に立ち寄ってラーメン食った。

結構N君は学校の事とか部活の事を楽しく話してくれました。

N君の家、家と言ってもちょっと古い団地だった。

古くて狭くて暗い階段を3階まで上がった。

N君の部屋は6畳ぐらいでベッドと勉強机と小さなテーブルでお世辞にもきれいな部屋ではなかったが

壁には外国のテニスプレーヤーのポスターなどが張られていて片付いてさっぱりとした感じだった。

N君はコーラを持ってきてくれた。

それを飲みながらラーメン屋の続きの話やらを話した。

イケメンでさわやかなイメージだったけど実際は話好きで面白いお兄ちゃんって感じだった。

夕方ぐらいになって

「家の人とか帰ってこないの?」

「今日は両親とも遅いんだ、まだいいだろ?」

「うん・・」で再び時間を忘れて話したりした。



「で、なんで僕を誘ったの?今まで話もしたことないのに」って言うと

N君は僕の肩に手を回しぐっと引き寄せいきなり僕の頬にキスした。

「えええ・・・」と戸惑っていると、

「Y君のことが好きなんだ、学校で見て、すぐに好きになっちゃったんだ」

僕はジャニーズ系とは言わないが小柄で細くて幼く、見た目可愛い・・感じだったからかな。

「えっ」とN君の顔を見るとその僕の唇にキスしてきた。

そのまま舌を入れてきた、奥まで入れてきた。

僕は彼女もなくキスなどしたことがなかったがN君が僕の舌に絡めてきたので僕もそれを受け入れてしまった。

「いいんだね」僕は小さくうなずいた。

N君は僕をベッドに寝かせて制服を脱がせ自分も全裸になって僕に覆いかぶさってきた。

N君は胸も肩も腹筋も筋肉が程よくついて

「いい肉体」だった。

「俺彼女いたけど童貞なんだ」と言うけれど

僕をやさしく抱いてくれてとにかく全身を舐めまわしてくれた僕の半包茎のモノもねっとり舌で舐めまわし、

ついに僕はN君の口の中に出してしまった。

「Y君のならいいよ」と全部飲んでくれた。

そのお礼にとN君の剝けチン〇を咥えて必至で舐めたけど初めてだからうまくいけなかった。

「いいよいいよ初めてだし」

N君は自分で自分のモノをしごいて射精した。

僕よりも濃くて多くて熱いものが出た。

少しだけ舐めてみた・・・まだ慣れない。

「いいよいいよ」初体験の僕にやさしくにっこり笑って言ってくれたのがうれしかった。

結局その日はアナ〇SEXはなくそれで帰ったがN君とは月に2~3度家に行った。

いつもHはしなかったがN君にはいろいろ教えてもらったもちろんN君の大きなチン〇も受け入れた。

N君は高校入学してすぐに3年生の先輩に誘われて童貞喪失してその先輩と先輩の友人に教わったことを聞いた。

卒業までその関係は続いたしN君に彼女が出来て

「童貞卒業」してからも

「彼女は彼女,Y君はY君」と関係は持っていた。

優しくて格好良くてイケメンでそんなN君と関係したことを僕は大切な思い出です。

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