快楽漬けで、もう止まりません・・・

 

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前にまだこの世界に目覚めて間もないころの話しです。

二人の人がいじってくれるとゆう事でその人の家に行きました。

当日はまだアナルもおしゃぶりにも興味なくてただ、

アソコをいじるだけとゆう約束でした…

部屋に入ると結構イケメンな二人がいました。

まずは軽いチクビ責めやローションを使ってアソコ責めをされて僕も感じまくってました。

しばらくすると『SMぽくしようか?』と

言葉が聞こえてきました。

僕もかなりM気があったので『はい』と答えました。

まずは目隠しをされ手枷と足枷と口枷をされ犬の恰好にさせられました。

僕もその恰好に興奮してビンビンになってました。

まだその時は知りませんでした…

彼らの本当の犬に堕ちてしまう事を…

しばらくはチクビ責めやアソコ責め、

言葉責めをされてましたが、

いきなりアナルにローションが塗られました僕は必死に抵抗しようとしましたが、

犬の恰好から動けずアナルに指を入れられました。

僕は泣きながら口枷ごしに

『痛い!許して!』とお願いするしかありませんでした…

すると彼らは耳元で呟きました。

『もう少しでお前は奴隷犬だ』と…

するとアナルの奥まで指が入ってきて、

『痛い!』と叫ぶと指は抜かれ彼らの責めは止まりました。

僕はやっと終わったと思いほっとしたのですが、

まったく自由にしてくれる気配はありません。

僕は犬の恰好のままにされ、

二人は世間話しで談笑してました20分くらいたつと僕の体に異変が起きました。

アナルが熱く手、

足が小刻みに震え頭がボ~となってきました。

すると彼らは『そろそろだな』と言い僕の側にきました。

そしてこう言いました『お前は俺たちの奴隷だ!!』

乱暴にチクビを摘まれましたが、

僕は信じられないくらい感度が上がっており、

アエギまくりました。

再びアナル責めも始まりましたが、

痛みは快感に変わりもはや抵抗する気もなくなっていました。

目隠しが取られるとカメラが設置されテレビにはアナルを指でかきまわされてる自分の姿が映し出されていました。

僕は朦朧とした意識の中で自分の恥しい映像を見ながら興奮し、

もっと恥ずかしい姿を撮影されたいと思ってしまいました。

彼らの一人が鞄を出してきて、

中にはバイブ、ロウソク、縄、などのいわゆる調教道具が入っており僕に見えるように床に並べていきました。

僕はMなのでそれらの道具の知識はありましたし、

使われてみたいとゆう願望もありました。

彼らの一人が『お前が自ら望むならこの道具で調教してやる、

されたければ態度で示せ!』と言って

二人で僕の目の前にソソリ起った立派なオチンチンを出してきました。

僕はフェラはハッキリ言って嫌いでしたが

朦朧としながら無性にしゃぶりたくなっていました。

『僕はお二人の従順な奴隷犬になる事を誓います。

どうか奴隷犬を調教して恥ずかしい姿にしてください』と

信じられないような恥ずかしい言葉を普通に言いながら、

二人のご主人様のオチンチンにしゃぶりつきました。

二人は『フェラは嫌いて言ってたのになぁ』とか

『変態だな~』とか僕を言葉でなじり、

僕もその言葉を肯定してました。

アナルにもバイブを入れられましたが、

流石に痛く少し顔を歪めると一人がニヤニヤと笑いながらラッシュを用意し、

『天国に案内してやる』と言い

再び僕に口枷をして来ました。

そして口枷の穴にラッシュを染み込ませたティッシュを一つ、

また一つと入れてきました。

ラッシュを吸った僕は本当に別の世界に飛んでたような気持ちになり、

アナルに心地よい責めの快感を感じてました。

あとはほとんど意識がなくされる、

気づくと自由に解放されてましたが、

アナルからは大量な精子が出て来ました。

二人も最初みたいに優しい感じに戻っており、

僕が『まだウズく…途中から記憶がない』と言うと、

『こっちにおいでよ』と言い

テレビの前に僕を挟むように座りました。

そして意識が飛んだあたりからのビデオを上映してくれました。

ビデオの中の僕は自らオチンチンを要求し自ら腰を振り、

もう一人のオチンチンをお口でおしゃぶりしてました。

そしてもうこの快感からは離れられない事を実感し二人の奴隷になっています。

最近では命令で合ドラを仕込んで発展場所の障害トイレで犬の恰好でみなさんの性欲公衆トイレとなっています。

すごく幸せです。

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