エロ本立ち読み少年を

 

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ネットでエロ画像が気軽に見れない一昔の話し。

その日は残業終わりにコンビニへ寄ったんですが、

一人の少年が成人コーナーの本を立ち読みしていました。
夜だけあって店内に他の客はおらず、

立ち読み少年は私をチラッと見ました。
高校生くらいの可愛い顔をした童顔イケメンでした。

自分も高校生くらいの時、経験がありましたな~って

懐かしく思いながらも同時に

ムラムラといけない衝動が芽生えました。

買い物を終えコンビニの駐車場で待ち伏せました。

しばらくすると先程の少年が早足でやってきました。

自分の隣を通り過ぎようとした時に

「ちょっと君、こんな深夜にどうした?」と

強めに言いながらハンドルを掴みました。

少年は少し困った顔をしていて、可愛かったな~。
「ちょっと聞きたいことがあるから、ついて来なさい」と

近くの公園のトイレに少年を連れて行きました。
逃げられたら仕方ないと思っていましたが、

素直について来ました。

少年はエロ本をバックパックに入れていたらしく

持ち物検査をするからと、少し強引に奪い取り開けると、
ギャル系のエロ本でした。

色々なページを少年に見せながら、

どんなタイプが好きか尋ねたりしつつ

私は少年の腕を掴みながら、

「あれれ、大きくなっちゃってるね」と囁きながら、

テントを張ってる股間を軽く触りました。
気が弱そうな子で、ビクンと腰を引いて反応して

震えていました。

でも少し続けていると、気持良さそうな声を出したので、

この子ならイケルと思いました。

トイレの洗面台に手をつかせ

少年のベルトを緩めズボンとパンツの中に

手を突っ込み直接股間を握りました。

流石に小さな声を出し少し抵抗されましたが、

強引に揉みました。

まだ皮被りの小さなペニスでしたが、

ペニスから我慢汁が溢れ出てきたから
ズボンを膝まで下ろしました。

マジマジと観察すると、

まだ真っ白で可愛らしいペニスでした。

腰に手をまわし股間に顔を埋め、

我慢汁でベトベトになったペニスを咥えました。
ヌルヌルになった先端の皮を剥き、

軽く吸い続けると濃いザーメンが噴出してきました。
もちろんですが、すべて飲み干しました。

最後の一滴を搾り取るように、更に吸い続けると

快感に耐え切れなかった少年は

膝と腰をガクガクさせながら

床にへたり込んじゃいました。

これはちょうど良かったから

自分もズボンとパンツを下ろし

爆発寸前のチンコを少年の顔の前に突き出し、

「これが大人の生殖器だ!舐めてごらん」と言ったら

ユックリでしが、口に咥えてくれました。

もちろん初めてだったらしく、

ぎこちなかったけど、それが逆に気持ちよくて

自分も少年の口の中にたっぷり射精しました。

流石に飲んではもらえませんでしたが、

口の中のザーメンを、吐いて良いのか判らず

オロオロする姿は最高に可愛くエロかったです。

あの少年とはそれ以来でしたが、

性的嗜好はかなり歪んだんじゃないかと思います。

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