学習塾の卒業生
 

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数年前、塾の講師をしていました。
私立の中学入学用の塾だったので、
生徒たちは小学生でした。
ですが、今では卒業生たちは高校生です。
その卒業生たちが、塾に遊びに来てたんで、
僕のシフトが終わった後にファーストフードを
奢ってあげました。
 
食事も終わり時間も時間なので
卒業生たちは帰っていったんですが、
椅子にスマホが置き忘れていました。
誰のだろうと思って、タップすると
ロックが掛かっていませんでした。
ラインやSNSで持ち主を確かめようと思い
開いたら、年上の男性とエロい会話をしていました。
内容からすると、援助されているような感じもしました。
ドキドキしながらみていると
一人卒業生が戻ってきました。
体格も小さく可愛い守彦君でした。

中身を見たことがバレちゃいましたが、

守彦君はテヘペロって感じで
そこまで動揺している様子は有りませんでした。

そのまま少し話ているうちに、
エッチの話になってきました。
聞くと、もう童貞じゃないようでした。
そして「先生としてみたい」って
冗談っぽく言います。
こっちも冗談っぽく「じゃ、しよっか?」と言うと、
「あい!お願いします」と言います。
「おっしゃ始めよう」と言って、
少しやるマネをしながら、
身体を抱きよせて、じゃれあっていると、
お互い段々興奮してきてました。
顔を覗くとふざけてる顔じゃありませんでした。
目を見て、「するよ」と言い、キスをしました。
耳、首筋かけてキスを続け、制服を脱がせました。
下着を下ろすと、意外に大きく、
剥けた大人の勃起が出てきます。
亀頭を舐め上げると、「あっ」と声をあげます。
「もうこんなに勃起しているよ。
 どーしたの? いやらしいんだ」と言うと、
「はずかしい」と俯いて言います。
そこで、大きく足を広げさせ、
「グチョグチョの肛門までよく見える」と言うと、
もっと恥ずかしそうにします。
それが可愛くて、「本当に可愛いね」と言ってあげました。
広がった肛門を舐めます。
「あぁ、うぅんぅ、あぁ!」と声を上げよがります。
「気持ちいい?」と聞くと、喘ぎながら首を縦に振ります。
「じゃ今度は」と言って、
彼の前に立ち、私自身の勃起を突きつけます。
すると、「どーすればいい?」と聞いてきます。
「じゃ舌でペロペロしてみよっか?」と言い、
舌でペロペロさせて、口に含んでもらいました。
暫く口でしてもらい、そのまま肛門を攻めます。
「入れるよ」と言い、挿入です。
まだすっごくキツくて、締め付けてきます。
恥骨に恥骨をぶつけるように腰を動かします。
彼も絶頂に近づいているようです。
最後はバックで、パンパン音をさせながら、
2人ともイキました。
終わった後、服を着て、ジュースを飲むと、
「ありがとうございました」とペコリ挨拶して
明るく帰ってきました。

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