フェラのテクニックを磨きたいんです。

 

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セフレから

「溜まってるから今晩いつもの場所でよろしく」という連絡が。

了承の返信して急ぎ職場を後にする。

待ち合わせは深夜の1時。

場所はいつもの公園のトイレ。

頃合いを見測り公園に向かう。

約束の1時前にトイレの個室に入り近づいてくる足音に耳をすます。

この瞬間が一番気持ちが昂る。

俺は25歳の普通体型のリバだが、タチ役、

ネコ役に関係なくしゃぶるのが好きで仕方ない。

しかも「上手い」と言われるのは当たり前で、

「美味しそうにいやらしくしゃぶりやがる」とか

「舌の動きがすごいっ」なんて感動するやつまでいる。

フェラは特に練習したわけでもなく

最初から「上手い」と言われた。

単純にチンコが好きだから当然と言えば当然なんだが。。。

今から来る奴は俺のフェラテクのリピーターの20歳のスリム体型。

1週間に1回は呼び出されてる。

俺としてはリピーターが付くことはいい気分だ。

もちろん自分のタイプのやつしか相手にしない。

夜中の静けさの中をトイレに向かって足音が近づいてくる。

この時間にこんな所に来る奴はいないとわかっていながらも、

トイレの入ってきた奴は俺のいる個室のドアを4回ノックする。

これが俺たちのサインだ。

ドアを開けると、すでに股間を膨らませたやつがいる。

中に誘い入れてドアを閉める。

自然と俺は奴の前にひざまずき、股間の膨らみに顔を押しつける。

やつは「ああぁぁ」と小さく切ない声を漏らし、

股間を俺の顔にグリグリと押し付けてくる。

そして我慢の限界なのか、

自分でジーンズとボクサーを同時に下ろしビンビンのマラが姿を現す。

そのギンギンのマラで俺の口を探り当てる。

目の前に差し出されたマラを前にして、

俺はまず勢いよく亀頭を口に含む。

そして舌でカリ首をなでながら、

尿道も舌で刺激する。

やつは待ってましたとばかりに

「ああぁぁぁ」と声を漏らしながら膝をガクガクさせている。

相手の反応を確認しながら、

裏筋、タマ、マラの付け根、腿までを舌で刺激したり、

唇で吸ったりする。

こいつのマラは若干下向きなのでくわえやすい。

ピチャピチャ、

ズボッズボッといやらしい音をたてながらしゃぶっていると。

やつの両手が俺の肩に置かれる。

俺はこいつの一番のお気に入りであり、

俺の得意技でもある喉尺に取りかかる。

肩に手を置くのは喉尺の催促なのだ。

肩に手を置いた方がしゃぶられる側はバランスがとりやすいらしい。

俺は一旦マラを口から離し、

口を大きく開けて喉の奥までゆっくり、

味わうようにマラを導く。

俺の唇がやつのマラの付け根に到達する。

喉にマラ1本が納まっている。

やつはそれだけで「いぃ、やばい、気持ちいぃ」と喘いでいる。

しかしこれで終わるわけがない。

俺は喉に意識を集中して喉を収縮させる。

その瞬間やつのマラがビクンッと反応するのがわかる。

やつは「ああぁぁ」と喘ぎながら俺の肩に置いてある手に力を込める。

初めてこの喉尺をしてやった時、

その瞬間に喉の奥でイキやがった。

それ以来この喉尺が癖になったようだ。

最近は喉に納まった状態で腰を振ることを覚えて、

腰を振るたびに自分で喘いでやがる。

この状態で腰を振られるとさすがに苦しいが、

前にも言ったようにこいつのマラは下向きなのでそんなに苦しくはない。

そして腰を振っているやつの息がだんだん荒くなってくる。

「そろそろイクかな」と思っていると案の定、

「イキそう、

口に出していい?」と聞いてくるので、

OKの代わりに亀頭を舌で勢いよく刺激しながら頬張る。

「ああぁぁ、

イクよ!イクっ!イクっ!!」と言うのと同時に

舌の上から喉の入口にかけて熱く、

ドロッとしたザーメンが広がる。

マラが落ち着くのを待って、

全てを出し切ったマラをきれいにし、

尿道に残ったザーメンも舌先で吸い出す。

やつの手が置かれていた俺の肩はラストスパートの間、

ずっとやつが力を入れて掴んでいたので赤くなっていて少しヒリヒリする。

やっと落ち着いたやつは

「ありがとう。また頼んます!」といって出て行った。

俺は口の中にやつが放出したザーメンを味わいながら、

自分の乳首をいじり、

17センチのマラをしごき、

自分も勢いよくザーメンをぶっ放すと同時に口の中のザーメンを飲み込む。

そしてトイレを後にした。

リピーターが付いてる間に、新しいフェラテクを考え、

実際にあいつで実践してみるつもりだ。

フェラはまだまだ奥が深い。

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