消防士風・デカマラ君

 

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デカマラさんが帰った後、

以前からアプリ経由でやり取りのあった

“30代前半・長身・デカマラ”君が仕事終了後に来てくれる展開に。

デカマラ君、20時頃到着。

アプリでも顔がハッキリ分かる画像を3枚載せてはいたけれど、

実物は想像していたのと(いい意味で)ちょっと雰囲気が違っていて、

消防士風の爽やかなイケメン君だった。

イケメン君、取り敢えずコンビニ弁当を食べながら、

軽く談話。

エロDVDでも主役になれそうなルックスに僕なんかで本当に大丈夫か確認したくなったけれど、

断られるのが怖くて聞けなかった...

表情やれやれ 僕に対してあまりにもイケているのと、

ノンケ風のサバサバした雰囲気に緊張してエロい気分もなかなか起きなかったけれど、

弁当を食べ終わったイケメン君に頑張って(?)

誘ってみたらアッサリO.K.してくれ、

寝室へ移動。

イケメン君、乳首を刺激してくれ、

徐々に緊張が解けてきた僕はボクブリ越しにチンポを触ってみたところ、

事前の画像通りのデカマラ!

まるでエロ動画のイケメンをフェラしているような気分でしゃぶり始めた後、

すぐに我慢出来無くなって、

騎乗位でデカマラの上からゆっくりゆっくりnm挿入。

最初はゆっくり下から突き上げるように掘り込んでくれたイケメン君、

途中からエロDVDでしか見た事の無いような色々な珍しい体位で掘り込んでくれた。

エロ動画でしか出会え無いようなイケメン君に掘り込まれているような錯覚に次第に盛り上がり、

昼デカマラさんで何回もトコロテンしたにもかかわらず、

騎乗位になった時に連続でダラダラ精液が出始めた...

それを見たイケメン君更に突き上げ始め、

僕の精液が尽きたところで、

潮吹きに変わり、

イケメン君の腹がベチャベチャになるぐらい濡らしてしまった...

僕の希望を聞いてくれ、

長い時間掘り込んでくれたイケメン君だったけれど、

遂に限界が訪れ、

正常位でガン掘りして、

僕の奥深くへ種付けしてくれ終了した。

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