憧れの消防士

 

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俺は、高校を卒業して採用試験に合格し、

消防学校を経て、

消防署に配属された。

自分をナルシストとは思っていないが、

自分の消防作業服装や耐火服に股間が反応してしまう。

耐火服を着て消防車に乗ったら勃起して先走りを大量に放出してしまったwww.

中学校時代から消防士に憧れ、

勉強と部活動を頑張ってきた。

憧れの消防士を見ると、

股間が反応していた。

消防学校時代には、

教官のオレンジ服に反応し、

股間を熱くしていた。

同期生の作業服装や耐火服に触れては興奮していた。

同じ制服でも、

警官や自衛官には反応しなかったので、

自分を消防フェチだと自覚し、

消防専ゲイだと思っていた。

消防署に配属され、

訓練のために耐火服を着ると、

作業服装にテントを張ることもしばしばであった。

火災で出動した時、

消防車内で勃起していることにに気付いたwww.

帰署後、

作業服装のズボンに手を入れたらベットリ先走りでボクブリが汚れていた。

訓練や出動ごとに下着を汚すので、

更衣ロッカーには何枚も替えの下着を入れていた。

ゲイの消防士と知り合いたくて、

ゲイの出会い系サイトに、

「消防士募集」の書込みをした。

間もなく、

他の消防署と思われる消防士がヒットした。

非番の明け日に、

約束して待ち合わせ場所に向かった。

そこにいたのは、

同じ署の消防士長だった(驚)

憧れのイケメンの先輩だったので、

その場でカミングアウトして、

有料発展場へ向かった。

消防士長の裸やイチモツは、

明け後の風呂で見ていたので、

知っており、

個室を取って好きにしてもらった(嬉)

消防士長は、

俺が訓練中に勃起していたことを知っていた。

消防フェチのゲイだと疑っていたらしい。

消防士長はタチで、

咥え合う前戯の後、

俺が掘られることになった。

掘られることは初めてであったが、

指にコンドームを着け、

ゆっくり優しく解してもらい、

指2本入ったので、

士長の太竿にコンドームが着けられ、

ゆっくり挿入された。

挿入されながら手コキされて、

消防士長の射精とほ同時に、

俺も放出した。

次の勤務日の朝礼後、

耐火服を着ての訓練が行われた。

耐火服を脱ぐ消防車横に、

消防士長が待っており、

明け後に風呂に入り、

士長のマンションに誘われた。

出動がなかった明け後、

風呂に入ると、

士長が中で待っていた。


新人は、

風呂に最後に入り、

片付け清掃をして、

湯を抜いて出る慣習を知ってのことであった。

風呂で消防士長と2人きりになると、

士長が背中を流してくれた。

もちろん俺のイチモツの硬直状態になっており、

イチモツも丁寧に洗ってくれたwww.

その後、士長も全身にボディソープを塗り、

抱き合いお互いの硬直を擦り合った。

イキそうになったが、

続きは士長のマンションで、

ということでと、

士長が掃除を手伝ってくれて、

風呂から上がった。

退勤後、消防士長のマンションに行った。

士長のベッドは1人暮らしなのにセミダブルであった。

その日は、

士長が掘らせてくれた。

士長のケツの絞まりは良く、

ケツで噛み付かれたかと思うほどであったw。

士長は硬直していたが、

トコロテンしないように、

我慢汁は流していたが、

寸止めしているのが分かったw。

俺が放出し終えると、

士長と交替して、

俺が掘られることになった。

また士長が俺を優しく解してくれ、

士長の太竿がゆっくり優しく挿入された。

気持ちいい。

俺は射精したばかりなのに、

硬直したモノを手コキされて、

士長より先にトコロテンしてしまったw。

士長も大量に放出して終わった。

消防署では、

年に1度の定期健康診断が行われる。

その血液検査では、

希望者にHIV検査が行われる。

特に血液に触れる救急隊員には必須である。

消防士長も便乗してHIV検査を受けており、

健康診断結果表に陰性マークがあった。

それを見せてもらい、

次回から生でということになったwww.

翌々日の明け日に、

作業服装を持って、

消防士長のマンションに行った。

作業服装は洗濯のための持ち帰り可。

消防士長はオレンジ服であった。

俺はまだ紺色だった(涙) 士長のマンションで、

消防の作業服装で抱き合うことになった。

当然のことながら、

俺のイチモツはテントを張り、

士長に押し付けた。

士長も前ファスナーを開け、

硬直したイチモツを出して、

兜合せした。

お互いの作業服装を先走りで汚してしまったw。

士長が洗濯してくれるというので、

作業服装を汚し合ってしまったw。

作業服装を2着洗濯機に入れ、

裸になり、

俺が先に生で掘らせてもらった。

士長は自由自在に寸止めできる。

逆を言えば、

射精したい時に射精できるのである。

経験者のテクニックである。

俺は士長に絞められ、

寸止めできずに、

短時間で逝ってしまったw。

士長と交替して、

士長の生太竿がゆっくり優しく挿入された。

俺は2回目にかかわらず、

トコロテン射精してしまったw。

士長は射精しない。

士長はローションを手に着け、

俺の亀頭を責め始める。

3度目の射精をするような快感になり、

寸止めを阻止され、

俺は射精ではなく、

今までにない快感と伴に潮吹きしてしまったw。

その後、

士長は俺の中で大量放出して終わったwww.

2人でベッドでまったりしていたら、

洗濯機の終了ブザーが鳴り、

乾燥機に入れた。

冷風乾燥から始めると2時間以上かかるようで2人で裸で食事した。

途中、乾燥機を温風乾燥に切り替え、

食後もベッドでまったりした。

俺のイチモツは、

消防士の隣にいるだけで硬直し、

バニラセックスに発展し、

相互センズリをしてしまったw。

俺が夢に見た憧れの消防士との関係。

もう3年目になった。

これからも続きそうである。

終わり