ヒクついたアナルの疼きに誘われて5人に廻された学生

 

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この前どーしてもアナルの疼きが収まらずいつものように発展場へ。

まずは全体を見渡した。

今日は当たりだかも!イケメンのタチが多かった。

早速大部屋に入り自分で周りに見せ付けるようにアナルにローション塗り愛撫した。

周りのエロい視線をヒシヒシ感じるが気にしない。

すると端に立っていた小さいけど筋肉バキバキのタチ発見。

顔はよく見えないが体は美味そうだ。

早速近づいて乳首をつまんでみる。

奴は僕のチンコに手を伸ばし、ケツ割れを穿いていることを確かめると、

そのまま股下に手を伸ばしてローションでぬれた僕のアナルに中指を突っ込んできた。

「アンッ」と吐息を漏らした僕は

奴の唇に僕の唇を合わせ唾液を搾り取るようにディープキス。

暫く奴の唾液を味わったあと

しゃがみこんでチンコをしゃぶる。

かなりの我慢汁が出ているようで かなり美味い。

しゃぶっている間も奴は僕の肩口から手を回し、アナルを触ってくる。

相当掘りたいらしい。

僕もこの美味いチンコをアナルに欲しくなり

もう一度自分でローションを塗りこみやつのチンコにも塗る。

そのまま後ろ向きになり「入れてくれ」とせがむ。

僕は立ちマンが一番好きだ。

後ろから掘られながら自分が後ろを向きディープキスをする体位が最も興奮する。

ぬるぬるのケツに奴の肉棒がするりと入る。

奴は僕の好きな体位を知っているかのように立ちマンで激しく突いてくる。

僕はディープキスをせがみ唾液をもらう。

奴の唾液はねっとりしていて飲み心地が最高だ。

僕は四つんばいになりそのまま仰向けに寝る。

もちろんチンコは突き刺さったままだ。

一瞬でも抜きたくない。

正上位でつかれている間僕は奴の唾液をせがんだ。

奴はつばをためて 僕の顔の上からゆっくりと垂らしてくる。

僕は口を大きく開けてこぼさないように受け取り一気に飲み込んだ。

暫く体位を変えながら奴の生チンコを堪能し、同時に唾液の味も堪能した。

そろそろ種が欲しくなったが ケツにも口にも欲しくなってしまた。

「種ください」というと奴は 

「どこに?」と聞いてきた。

「口かアナル、好きなほうで良いからたっぷりくれ」 と

せがんだ。

奴は唾液を垂らしながら ピストンをさらに激しくした。

どうやら アナルにぶちまけるようだ。

僕は周りで見学している奴らにもはっきり聞こえるように啼いた。


「アナルにザーメンいっぱい種付けしてくれ!!」

奴は「いくぞお」といって 発射した。

僕は神経をアナルに集中させて奴の発射を内側で感じた。

エロくて熱かった。

奴の動きが止まるとすぐにチンコを抜いてそれにしゃぶりつく。

発射したばかりのチンコはねっとりとしていて

言葉では表現できない味だ。

暫く味わっていたかったが奴がシャワーにいきたそうなので チンコとはおさらばした。

ケツマンに指を入れるとローションとザーメンでいい感じにぬれていたので、

近くのベンチに座っていた野郎のいきり立ったチンコにローションも塗らずにそのままうしろむきに座り込み、

太目のチンコを吸い込んだ。

そいつはすぐさま僕を四つんばいにし、激しくピストンし、

ものの数分で種付けをしてきた。

もっと掘られたかった僕は そのまま隣にいた奴のチンコの上に沈みこむ。

こんな調子で 4人から種をもらった。

その後どうしてもザーメンが飲みたかったので 

5人目は 穴を掘られた後しゃぶって口の中にもらった。

種はシャワールームでケツから搾り出し、手にすくって半分は飲み、

半分は自分のチンコに塗り、ケツ割れを穿いて帰宅。

家でかぴかぴになったチンコをしごいてオナニーをした。

もうアナルの疼きは完全に収まっていた。