幼馴染・・・

 

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ちょいまえに幼馴染が居酒屋を開いた。

よく行ってやるが、

暇な店で遅い時間は彼1人でやっている。

その頃を見計らっていくのだが、

店の中から表のシャッターを閉めて奥の個室席へ行く。

おしぼりを持ってこさせあそこを綺麗に拭いてもらうんだ。

座敷の座布団を並べて楽な姿勢で、

しゃぶらせるんです。

待ってましたと言う感じでじっくりペロペロ、

チュパチュパとタマタマの裏まで舐めてくれます。

舌先で触れるか触れないかぐらいでツツーとされると気持ちいいです。

どれぐらいしゃぶってもらってるでしょうか、

感極まって彼のお口に勢い良く射精します。

彼はお口の横からタラーっと精液を垂らしながら美味しかったと飲み込みます。

今までどれだけ精液を飲ませたでしょう。

今度は交代で彼のチンポをシコシコししゃぶってやります。

僕のオシャブリは上手らしく彼はすぐ逝きそうになります。

まだまだ逝かせないと焦らせて遊びます。

カバンからバイブとローションを取り出し、

彼のバックを悪戯します。

やさしくほぐすように、

じわじわバイブを入れていきます。

一度入ってしまうと楽なようで、

スイッチを強くしうねりとバイブで攻め立てます。

彼はお腹の中が掻き回されるといい気持ち良さそうです。

バイブを入れたまま、

僕のをしゃぶらせてまた元気良くカチカチにさせます。

その間もバイブは唸りを上げて僕は出し入れしています。

僕のが固くなったのを見計らって、

バックから挿入します。

彼はアッ、

アッと喘ぎながら答えます。

奥深くまで入れるとアァと喘ぎ動いてと催促されます。

後ろから激しく腰を振ってやると、

あぁ、

掻き回されると喘いでいます。

体位を替え正常位で挿入すると背中にしがみついて来て喘ぎます。

その内もう逝きそうと喘ぎ立っていないチンポから精液を垂れ流します。

それを僕は舐め取ってやり彼の口に口移し飲ませてやるんです。

それからまた挿入し最後のフィニッシュに腰を振り彼のアナルの奥深くにザーメンを送り込みます。

彼は身体の奥で僕のザーメンが出るのが分かるそうで、

幸せそうです。

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