拒否されてた友達を騙してエッチしちゃった①

 

br1

 

俺には前からエッチしたくて誘っても、

「友達はHする対象じゃない」と

アッサリ断られている友達がいます。

小さくて可愛い系の華奢なイケメン。

住んでるマンションが近所で良く一緒に遊んでいて、

ずーっと犯りたくてモンモンとして、

性欲解消のため

ヤリ友募集の掲示板を見ていると、

『上手い人にガンガン掘られたいです。△△区の○○公園の近くにに一人暮らしです』と

近所に住む奴の書き込みを見つけた。

まさか、友達じゃねーかと期待しながら、

連絡を取り合ってやりとりして、

身体画像を送ってみた。

そしたら『筋肉が超綺麗ですね。僕の写メ送ります。』と

顔画像を送ってきたらやっぱり友達だった!

友達はM気がある事もメールのやり取りで知りました。

Sの僕はますます友達を犯したくなり、

逢って犯ることにした。

ただ普通に会うとバレるので、

友達のM性質を利用して

指令を出すことにした。

『マンションの部屋の鍵を開けたままにして、全裸で目隠しして、アナルプラグを装着したまま四つん這いで待機してろ』と指示して、

マンションに向かった。

『もし目隠ししてなくて、バレたらどうしよう』と、

ドキドキしながら部屋に入ると友達は指示通り待機していた。

可愛い顔にあった華奢でツルツルした綺麗な少年体型で、

チンチンも綺麗な白くて小さな包茎でした。

興奮した俺は、全裸で無言のまま

友達の口に俺のチンコに持って行くと、

嬉しそうにシャブリだした。

gayjapan

快感で俺のチンコは直ぐに勃起して、

『デカくてヤバイっす。』と呟いた。

声出したらバレるから返事の代わりに、

友達の喉の奥めがけて勃起チンコをピストンしまくった。

そして俺は口からチンコを外し、

念願のアナルを掘ることに。

プリップリの美尻は無毛でヒクヒクしたたから

俺はアナルを舐めまくり、

穴の奥までグリグリしたった。

友達はエロい声で喘ぎ、

小さなチンコは勃起してて超可愛かった。

ローションを垂らし、

指マンしながら、

重点的に前立腺を指で刺激してやってると、

泣きながら友達の小さいチンコからは

我慢汁が垂れ、

シーツに大きなシミを作っていた。

友達は、

喘ぎながらも俺の竿や金玉を丁寧に舐めていた。

暫くすると、

「もう挿入れてください」と哀願してきた。

俺は正常位で足を抱え、

綺麗なアナルににチンコ挿入しようとしたら、

『あ、あの・・・ゴムして下さい』と言ってきやがった。

もちろん装着したフリをし、

生チンコで奥深くまで挿入した。

やっと、前から狙ってた可愛い友達と1つになれたと、

喜びを噛み締め、

可愛い笑顔を思い出しながら、

アナルの締りを堪能した

直ぐにイカ無いよう、

激しく、時にはねちっこく掘りあげた。

友達はメスネコみたいに泣きながら、

我慢汁を洪水のように駄々漏らし、

華奢だけど割れた腹筋に我慢汁を溜めていた。

コイツこんなにエロくて淫乱だったのか!と

嬉しいショックを受けながらディープキスをして

上も舌の穴も塞いでやった。

すると

『あぁダメー、気持ちいい。顔見ながら掘ってください。マスクとってもいいですかぁ?』と言ってきた。

そろそろネタバラシして、

恥辱に塗れた友達の顔見ながら

掘ってやりたくなって、

目隠しをとることにした。