8年ぶりの再開

 

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26歳になった今年の夏、家の都合で高校卒業後、

2、3年くらいしか帰ってなかった地元に戻って仕事する事になった。

帰ってしばらくするとムラムラする日もあって、

田舎だから出会いとかもないだろうななんて思っていたがスマホが普及したからか高校時代より掲示板とかに書き込みがあり、

その中から歳の近そうな人に連絡してみるとメールの感じがよかったのと、

何より夜はヤる事ないしムラムラしてたので会う事に。

どこまでやるかわからなかったからとりあえずケツも洗って準備して

暑かったからタンクトップとハーフパンツで待ち合わせの公園に向かったが誰もいない。

近くのベンチに座ってスマホをいじってたら前から1人キャップを被った男が近づいて来た。

ただ田舎の公園だから街灯もそんなに多くないし顔はわかりづらかった。

男「ここで待ち合わせしてる人ですか?」

と声をかけられるほど近づいて、

ようやく顔がちゃんと見えた。

俺「…ショウ?」

男「??タクミ君?」

ショウは俺の高校の部活の1年後輩で俺が高校時代に片思いしてた相手だった。

ショウは俺の横に座ってきた。

ショウ「タクミ君、ゲイやったん?」

俺「そうやけど、ショウは?ゲイ??女と付き合ってたよね?」

ショウ「高校時代に二人だけね。今は男の方が好きなんや」

ショウ「どうする?やる?」とケツの辺りを撫でてきて顔を覗き込んでくる。

俺「ヤりたい」と答えてすぐにキスされた。

エロいキスに興奮して舌を絡ませているとショウが片手をタンクトップの上から乳首を攻めてきた。

ショウ「タクミ君感じてんなー(笑)」

なんか余裕な感じが癪だったのと照れを隠すためにショウの股間を掴むとショウの股間も硬くなってて

俺「ショウもガチガチになってんじゃん!」

ショウ「当たり前やん!めっちゃ興奮してんやから」

ショウのジーパンの前を開けてパンツ越しに撫でて、

年上だし俺からってパンツからチンコを出してベンチから立って中腰で舐めてみた

ショウ「タクミ君ってこんなにエロかったん?」

俺は答えるかわりに口でしっかり咥えこんだ。

ショウのモノは17~8センチくらいかな?

太さも割りとあるから口の中がいっぱいだった。

ショウ「ヤバい!気持ちいいー」

感じてくれてるのが嬉しくて頑張ってしゃぶってたら

我慢汁だろうものが出ててちょっとしょっぱいけどスゲー興奮して思いっきりしゃぶった。

ショウ「タクミ君、イっちゃうからちょっとアカン」

と言われたのも気にせず続けたら

ショウ「待ってって」と離そうと肩を押してきたが、

強く吸っていたせいで「あっー!!」て

ショウが射精して口から出てしまってたので思いっきり顔にかかった。

ショウ「アカンって言ったのにー」

と俺を膝の上に座らせると舌で顔にかかったモノを舐めとって俺の口に移して、

お互いの舌で絡め合って最後はショウにわかるように飲み込んだ。

ショウ「タクミ君、ちょっと横座って」

と言われてベンチに座ってすぐにショウが俺を押し倒して、

ハーフパンツを脱がせてきた。

ショウ「移動してからって思ったけど、我慢できん!」

ハーフパンツの下は今日はエロい気分だったからケツ割れで「いつもこんなエロいの履いてんの?(笑)」とそのまま脚を掴みあげられケツが晒された。

俺「アカンって!こんなとこで」

いくら田舎の夜の公園でも人が通る可能性はあるし、

こんな所見られたらと止めようとしたがショウはお構いなしでケツを舐めてきた。

俺「あっ!」

ショウ「感じてるやん(笑)!それにヤる気でキレイにして来てんろ?」

ショウは舌で中まで舐めてきて、

クチュクチュと厭らしい音が鳴っている。

気持ちいいけど、

地元で誰かに見つかったらと

俺「ほんまにアカンって、こんなとこ見られたらヤバいから」

ショウ「さっき俺がアカンって言ってもやめてくれんかったやん。

最初はタクミ君の中で出したかったのにー。

俺もう我慢できんねん!お願いやから早くひとつになりたい!」

もともと好きだった奴にここまで言われたら俺だって早くヤりたいって思ってしまって

俺「ズボンのポケットにローションあるから使って」

ショウ「準備えぇなー(笑)」

ショウは脱がせた俺のハーフパンツをあさってローションとゴムを出したが

ショウ「俺、タクミ君と生でヤりたい!えぇかな?」

俺「俺もショウと生でひとつになりたいよ」

とゴムを戻してケツにローションを垂らして、

指を入れて来る。

ショウ「痛ない?」

俺「大丈夫やから、ショウ入れて」

ショウが指を抜いてモノを当てて来る。

ケツの皮膚越しでもわかるガチガチのそれがゆっくり中に入って来る。

ショウに早く入れて欲しくなってたが、

もうちょっと解して貰えばよかった…。

大丈夫とは言ったがケツをヤられるのも久しぶりなのもあって痛いっ!

ショウ「ゴメン!痛い?抜く?」

俺「久しぶりやからちょっと痛い。

でも大丈夫やから、

ゆっくりして」

それからジワジワと腰を進めて

ショウ「全部入っちゃった。」

というので首に手をやってキスの体勢にした。

貪る様にキスしてると、

ケツの痛みも少しずつ薄れてきて俺は腰を少し自分で振ると

ショウ「エロい」

と腰を振ってきた。

俺「ゆっくり」て言ったが

ショウ「アカンっ(笑)」

て言いながらも加減してくれてる様で、

俺の表情を見ながら掘ってくる。

ショウ「タクミ君、ビンビンになってるよー」

ケツを掘られながら触らずに勃つなんてなった事がなかったが、

ショウに弄られるソレは完全に勃っていた。

俺「気持ちいいから」とまたキスして

ショウ「じゃあもっと気持ちよくするよ」

とピストンを早くした。

俺「あぁーーーっ!スゲー!」

ショウ「気持ちいい?」

俺「もっと、もっと、あっヤバい!イクっイクっ!!」

人生初のトコロテンだった(笑)

ショウ「気持ちよかったん?」

とニヤニヤしながらキスしてくる。

俺「ショウが上手いから、

トコロテンら初めてしたわー(笑)」

ショウ「じゃあ初絞りを味わおうっか」

とケツからモノを抜いて俺の腹に発射されたザーメンを舐めとってキスしてきた。

ショウの唾液とともに少し苦い精液が舌に絡んでくる。

ショウ「どっちの方がおいしかった?(笑)」

俺「んー、どっちもおいしくはないかな」

ショウ「そこは俺の方がおいしいって言ってよ」

俺「俺、素直だから(笑)」

ショウ「……そっか上の口だとおいしくないんだな?(笑)下の口で味をみて貰おう。

ベンチに手ついてケツをこっちに出して」

このままヤるの?とは思ったが今さらだしショウがヤりたいならって思い言う通りにしてみた。

差し出したケツに硬いモノが入って奥まで入るとすぐに出し入れされる。

さっきの体勢よりやり易いのか、

ショウの動きが激しくて、

なるべく抑えていても声が出てしまう。

俺の腰をぐっと掴んでピストンを繰り返すと

「出すぞっ」と言って一番奥まで一気に突っ込まれた。

2発目でも勢いがいいんだろう、

ケツの中で出ているのがわかる。

息も荒いままショウはケツから抜いて、

ベンチを跨いで俺の口にモノを持ってきたので、

舌先でしばらく舐めてから口に思いっきり含んだ。

ショウ「上と下の口どっちの方がおいしかった?(笑)」て聞いてきたので

俺「まだわからないから、俺ん家でもう一回して」と返すと

ショウ「変態っ(笑)」

と言いながらも服を着なおして俺のアパートで一晩中やってしまった。

明け方にそのままの格好で起きて、

ザーメンくせぇっ!!って言いながらも興奮してそのままやって二人で風呂入りながら付き合おうって告白してくれた。

高校時代の片想いが8年経ってこんなことになるなんて思ってもみなかった

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