パパ友

 

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俺は小学校2年生の父親で原田(仮名)といいます。

昨年の夏休みに息子の子供会のキャンプの引率で、

長野県のキャンプ場へ行った。

キャンプ場への引率のリーダーは、

ボーイスカウト経験者の小学校4年生の娘のお父さんで、

吉田さん(仮名)33歳でした。

母親たちの引率もありましたが、

父親は2人だけでした。

子供たちは、

男女に分かれグループごとに寝ていましたが、

親たちは男女に分かれて、

コテージに泊まりました。

子供たちが寝静まってから、

父親2人でビールを飲みました。

キャンプ場は少し涼しかったが、

男2人なので、

Tシャツにトランクスだけで酒盛りしました。

吉田さんは、

酒にあまり強くないようで、

ビール3缶ほどで、

酔いつぶれ、

毛布の上に横になってしまいました。

俺は、ゲイ寄りのバイで匂いフェチです。

飲んでいる時から吉田さんの股間のモッコリが気になっていました。

吉田さんは大股を開き、

イビキをかいて寝始めました。

トランクスの左裾から仮性包茎の先が見えました。

トランクスの裾から顔を出すほどの大きさなのに皮カムリでした。

吉田さんがイビキをかいて熟睡しているので、

トランクスの上からそっと握ってみました。

通常時なのにデカマラでした。

トランクスの裾から引っ張り出し、

仮性の皮を剥いて匂いを嗅ぐと、

雄臭がしました。

俺は、吉田さんがイビキをかいているので、

理性が消えて、

お父さんのモノを咥えてしまいました。

すると、

みるみる硬直しムケ・デカマラなり、

血管が浮き出ていることが口でも分かりシャブリ続けてしまいました。

イビキが止まったので、

「吉田さん目が覚めましたか?」と言ったが、

反応がなかったので、

シャブリ続けていました。

すると、

ピクピク動いて

「イク!」の声と同時に大量に射精しました。

「ごめんなさい。吉田さんのデカマラについ本性が出てしまいました。ごめんなさい。」


「気にしないでください。俺もバイセクシャルですから。」

「俺もバイセクシャルです。男性も好きです。」

「原田さんのモノも咥えさせて下さい。」

と、いうことで、

俺はトランクスを脱いだ。

吉田さんは、

俺のモノをシャブリ始めた。

フェラが上手かったので、

すぐに勃起。

ピストンされて、

間もなく逝ってしまった。

「以前から、ご近所で会うたびに、原田さんのことが気になっていました。」

「俺も、吉田さんのことが気になっていました。」

「野球をやられていたそうですね?」

「はい、大学の野球部で、先輩に食われてバイになりました。」

「俺も、大学のラグビー部の先輩に食われてバイになりました。」

「結婚はしたけど、男性の味が忘れられなくて、常にバッグに、ローションの小瓶とコンドームを持ち歩いています。」

「明日の夜は、ビールを飲む前にセックスしませんか?」 「楽しみにしています。」

翌日の夜は、俺がタチで、

吉田さんがウケで、

濃厚なセックスをしましたwww.

ただ、俺が2回射精したら、

吉田さんは、

トコロテン射精と潮吹きしたので、

お互いに種切れになってしまい、

1つの毛布にくるまって眠りました。

地元に戻ってからも2人の関係は続いています。

2人で居酒屋へ行ったり、

1か月に1回ほど有料発展場の個室でエッチしています。

お互い有給休暇を合わせて取り、

シティホテルのデイユースを利用して遊んでいます。

お互いにバイでリバなので、

タチ・ウケはその日ごとに交替して楽しみます。

ただ、

俺が匂いフェチなので、

毎回、吉田さんの仮性包茎を剥いた臭いを嗅がせてもらうことから始め、

シャワーを浴びます。

浮気がバレるといけないので、

いつも石鹸は使いませんw 2人だけで旅行に出かけたこともありました。

ホテルのツインルームで、

チェックインからチェックアウトまで裸で過ごし、

接して漏らさずで、

ソフトSMを楽しんだこともありました。

お互いの子供の子供会行事により、

パパ友からゲイ友になりました。

終わり

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