ガチムチ大学生

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

自分で言うのもなんだがデカマラのリバ野郎だ。

いつもSNSで脂の乗りきったガチムチを物色してる。

先日ノリでガチムチ大学生と連絡して即会いとなった。

夕方の人気の少ない神社でお互い車で待ち合わせる。

先に着いてしばらくすると横に目印どおりの車が停まったので早速乗り込む。

挨拶もソコソコに

「僕みたいなモンでいいんですか?」と尋ねてくる。

タンクに短パン、

メガネのどっちかって言うとブサイク系の大学生だったがそこがまたそそる。

「全然、メチャタイプです。」と相手のカラダを視姦!

肉付きのいい二の腕、

短パンからのぞく案外毛深くないゴッツイ太股、

出っ張った太鼓腹、

タンクの上からでもわかる隆起した肥大乳首!たまんねぇ。

「何かスポーツしてたんですか、いいガタイですね?」と

お世辞を交えて大学生の二の腕を優しく撫でつかむ。

すでにじっとりと汗ばんだ肌が大学生臭をかもしだすようだ。

「いや、何もしてないよ。こんなカラダが好きなん?」

「うん、たまらんっす。」と

動き出した車の中で大学生のカラダを触りまくる。

タンクの上から乳首を摘むと

「はうっ…」と感じている。

乳首はじきながら太股を撫でまくってると、

小さめのマラがテントを張ってるのがよくわかる。

大学生は「僕も…」と手を伸ばし、

僕のすでにフル勃起したマラをジーパン越しに掴んで

「うわぁっ、デケー。デケーよ!」と

早くもトロンとした目付きになる。

そんな調子で近くのラブホにインした。

部屋に入るや否や大学生は僕の腰にしがみついてきて、

ジーパンを降ろしてしまった。

ローライズブリーフにクッキリと浮かび上がる僕のデカマラ。亀頭の形もあらわに、

その亀頭部分は漏れだした先走り汁でグッショリ。

僕は先走り汁が異様に多くてオナニーする時もローションがわりになる。

大学生は興奮しまくりでブリーフの上からマラをこねまくり、

ついには口にカッポリと含んでしまった。

「まだシャワー浴びてないし、ブリーフがベタベタになるわ。」と言うと、

大学生はいきなり僕のブリーフを脱がせてしまった。

ブルンと僕のデカマラが下から跳ねあがり大学生の顔を打つ。

「凄い、凄い!」と

大学生は僕のマラをしごきまくり後から後からわきだす先走り汁を舐め吸い舌にからませている。

さんざん吸ってから大学生のクチマンにガッポリくわえられる僕のデカマラ。

感じながら服を脱ぎ全裸になり、

大学生も裸にむいてしまう。

僕も乳首モロ感なんでマラしごかせながら乳首を舐めさせ、

僕のマラをくわえてる時は手を伸ばして大学生の肥大コリコリ乳首を両手で責めまくる。

さんざん大学生のクチマンを楽しんでからシャワーに向かった。

二人でバスタブに入り、

しっかりと抱き合いお互いのカラダを確認しあう。

勃起マラ同士がグニュグニュあたって気持ちいい。

なんだかたまらなく大学生が愛しくなって唇を合わせる。

最初は軽いタッチからだんだんと舌を絡めあうディープキスになっていく。

お互いのつきだした舌をフェラしたり大きく口を開けて唾を足らしたりして交換、

何度も繰り返して二人の混じりあった唾液を分けあって飲みこむ。

スゲェ濃厚、

うめぇ~!のぼせる前にあがってカラダを洗い、

大学生は「ケツ洗いたいから先に出てて。」と可愛いコトを言うから

「わかった、早く来いよ~。」と

相手が年上だからこそ偉そうに命令する。

ひとりベッドに上がり、

おさまりのつかない勃起マラをしごきオナニーに耽る。

乳首摘んで感じまくり、

連動したマラからは先走り汁がとめどなくあふれ、

それをマラに塗りたくって滑りがよい。

しばらくすると大学生も出てきてベッドに入ってきた。

キスもそこそこに大学生を押し倒し胸を揉みまくり乳首を愛撫する。

「あぁぁ~っ!あぁ~っ!」と

切ないあえぎ声をあげる大学生。

両乳首を舐め吸い、

甘噛みすると悲鳴に近い声で哭くから

「好きなだけ感じていいよ。

メチャメチャにしてやるぜ!」と

舌に絡みつく乳毛を1本ずつ指で抜いてやる!ブチッ、

ブチッと抜くたび

「あうっ、ガッ!アガッ!」と

痛そうだが嗜虐心をそそるだけだ。

僕は汗まみれのサカりあいが大好きなんで、

クーラーを止めてしまう。

つき出た腹を撫でまわし太股を触り、

体中舐めまわしているうちにお互いの肌がエロく、

じっとりとしてくる。

大学生は僕のデカマラを掴んで放そうとしない。

しばらく抱き合って汗が吹き出るのを待ちディープキスを楽しむ。



手足を体に絡めあい隙間のないように密着しては唾交換する。

大学生をバック体位にさせ、

いよいよアナル責めにとりかかる。

ヒクヒクした穴を舌でベロベロ舐めたりグイグイつき入れたり、

蟻の戸渡りあたりを舐めまくりベトベトにしていく。

もちろん小ぶりのマラもシゴいてやり半狂乱にさせてやる。

デップリしたケツタブをスパンキング、

「キタネエけつめ!あとで剃ってやるからな!」

「うぅ、ハイ。好きなようにして下さい!」と嬉しい返事。

「よし!」っとほぐれたケツマンに指をいきなり2本挿入、

抵抗なくズブズブくわえこむ大学生のアナル。

「アヒー!気持ちいい、気持ちいい、もっと~!」と

泣き最後は3本指でかきまわしてやる。

マン汁が垂れだしそれを舌ですくって

唾液と混ぜて大学生のだらしなく開いた口に垂らしてやる。

チングリ返しの体勢にしてアナル舐めを続け、

僕のアナルも大学生の顔の上に落とし

「舐めろや!」とお互いにアナルの快感をむさぼりあう。

止まらない僕の先走り汁が玉袋に垂れてるのをめざとく見つけた大学生が玉に吸い付き

「もっと先走り汁飲みたいです。」と訴える。

僕はデカマラを大学生の顔になすりつけまくり簡単には飲ませない。

ナメクジが這ったあとのようになった大学生の顔、

必死で舌をつきだし先走り汁を味わっている。

僕はしごいては汁をしぼりだし顔に塗り付け、

垂らしを繰り返し大学生の顔はベタベタになっていく。

そこを一気に顔舐めしてキス、

顔舐めしてはキスでじっくり汁を味あわせてやる。

「汚い脂まみれの顔舐められて感じるんやろっ!」と言葉責め、

いよいよローションを塗りこんだ僕のデカマラを大学生のアナルにブチ込む時が来た。

よつんばいにして尻タブをガッシリ掴み左右に拡げてみる。

それまでさんざんもてあそび、

ほぐし尽されてた大学生の毛深いアナルは僕のデカマラを難なく呑み込んでいく。

いきなり全挿入せず亀頭のあたりで止めて反応を見る。

大学生は

「あっ、くるーっ!早く、早く根本までブチこんで!」と

自分からそのデカイ尻を振りまくり、

しまいには腰を僕の方にちかづけ自らデカマラをくわえこもうとする。

大学生の快楽に満ちた表情をながめてるうちに僕の興奮もMAX!一気に根本までブチこんでピストンを始める。

最初はゆっくり亀頭~根本まで抜き挿し、

後ろから大学生の背中にのしかかって肥大乳首とマラを愛撫してやると、

「あ~!感じる!気持ちイイ!」とアナルをキュンキュン締めてくる。

しばらくバックを楽しんでから正常位に体位を変え再挿入する。

ぴったりと汗まみれのカラダを密着させ、

ディープキスをむさぼりながら超ピストン!

大学生の頭を抱えこみ全体重をかけてケツタブを掴みながら愛し合う。

汗がしたたり半泣きの大学生の顔を舐めまくり!大学生はもう必死で僕にしがみついてきて

「もっと、もっと!」と腰を振る。

いよいよ玉袋があがってきて射精の時が近づく。

「オラ!どこに出して欲しい?顔か?腹か?」と

快感に溺れながら切れ切れに大学生に問いかける僕。

大学生は

「あーっ!中に、中に!孕むくらいにザーメンぶちまけて~!」っと絶叫。

ピストンも最高速に

「オラ!イクぞ!イクぞ!あがーっ!」っと

僕も絶叫しながら種付けが始まる。

強烈な尿道の収縮と開放感、

ドクドクと音が聞こえてきそうなほどの最高の射精を味わう。

大学生は

「あっ、熱っ!わかる、わかるザーメンきてる!」と

ブルブル体を震わせて足を僕の腰にからませ満足を伝えてくる。

そのまま大学生の上に倒れこみキスを楽しみながら余韻に耽る。

大学生にモロ感乳首を愛撫されて僕のデカマラは再勃起、

そのまま抜かずの2戦目に突入する。

大学生はまだイッてなくて、

小ぶりマラもダランとしていたんでピストンしながらシゴイてやる。

勃起したのを確かめてから

「まだイッてないやろ?イカせてやるよ!」と手コキ責め。

アンアン泣く大学生がいい感じ。

2発目は抜いて大学生のマラに射精!2回目でも十分ローションがわりになる量が出たんで、

ザーメンローションでシゴキまくり!ディープキスと乳首責めくわえながらイカせてやった!ベタベタの僕の指を大学生に舐めさせながら、

これはまたサカりあうことになりそうだな!と確信した。

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