外国人のセックスって濃厚だった・・・

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

先週講義が休講だったので、

いつもより、

2時間くらい早く終わった。

さっさと帰ろうと思って駅の中を歩いていると、

一人の白人男性が、

東京の地図を開いたまま、

頭を抱えていた。

外国の人と話したことはなく、

一度は通り過ぎたのだが、

彼が本気で悩んでいたみたいなので声をかけてみた。

話しかけてみると、意外に通じるもので、

彼が悩んで いる理由が、

単に、どの出口がいいか、

わからないだけと判ったので、

案内してあげることにした。

出口付近まで連れていくと、

トイレに行きたいと言ってきたので、

近くのトイレに連れていった。

うまくいけば、チンコを拝むことができるかも。

そんな下心に、僕のチンコは、

痛いくらい勃起してた。

トイレに入ると中には誰もいなかった。

途端、彼は、無言で僕の手首をつかむと、

いきなりキスをして、

個室へ引きずりこんだ!

めちゃめちゃ怖くて、

逃げようとしたが、

彼の腕力にはかなわず、

個室の鍵は、

無情にも閉ざされてしまった。

狭い個室の中に、

大の男が二人も入ったものだから、

中は異常なくらいに暑く、

むせかえるようだった。

彼は、キスをしてきた。

ベロを絡ませる、

ヤらしいキスだ。

煙草の臭いが、

彼の男臭さに磨きをかけているように感じた。

最初は怖さで縮んでいた僕のチンコも、

また硬くなりはじめ、

彼は、

僕の、

じっとり湿ったタンクの上から、

大胸筋と乳首をまさぐってきた。

鼻息が荒くなり、

僕は、自分のチンコをしごきたくてしかたなかった。

手を下ろすと、

ズボン越しに彼のチンコがふれた。

彼は、

僕の乳首をいじるのをやめ、

自分のズボンを下げた! ブルン!って音がしそうだった!

赤みをおびた、でっかいズル剥けチンコが、

天を向いて現れたのだ!

僕は、我慢できなくなって、ひざまづいて、

名もしらぬ外人のチンコにむしゃぶりついた。

陰毛の付け根から、

少しエズいてしまいそうな臭いがしたが、

彼のつけているフレグランスの 香りと入り交じり、

胸にキュンとくるオスの匂いに変化した。

下から上になめたり、吸いついたり、玉をなめたり、

ありとあらゆるテクを使う。

サイズが今までにないくらいデカイものだから、

口は目一杯ひらき、喉の奥までくわえ、

長いストロークで唇愛撫をした。

彼が吐息をもらすたび、

彼のチンコから、しょっぱくて苦い汁が溢れでていた。

しゃぶりながら、

僕は、自分のズボンを脱いで、

右手で自分のガチガチチンコから溢れて 止まらない先走り汁をすくいとり、

左手でケツ穴を広げ、

彼のチンコの先で自分の乳首をなで、

イキそうになるのを必死でこらえていた。

ふと見上げると、

彼は、ニカァッと笑い、僕のケツに、

僕のタン混じりの唾液でネトネト

になったチンコをこすりつけてきた。

最初は、ゆっくりと小刻みに。

次第に早く、長いストロークで、

ケツ穴をチンコの竿でこすりつけた。

思わず声がでそうになった時、

誰かがトイレに入ってくる気配がした。

一瞬動きを止める二人。

しかし、彼は、僕の口をふさぐと、

ゆっくりバックからケツ穴に挿入してきた。

激痛はなかったが、

ケツ穴が、一気に広がり、

ブリュッとした雁に、

ケツヒダが、ギリギリまで伸ばされていることがわかった。

トイレに入って来たやつは、オシッコだったらしく、

スグにでていった。

彼は、その気配を感じると、

僕のケツからチンコを抜いた。

「フシュッ」と

小さな音をたててケツの栓が抜かれる。

彼はそのまま、便座に腰掛け、

僕は座位の形で彼のいきりたったチンコの上に、

腰を下ろした。

声を出さないようにディープキスをしながら。

彼は、下から、

すごい勢いで突き上げはじめた。

声を出さなくても、音でバレてしまうくらいに。

彼のチンコは、僕のケツの奥に激しく当たっていた。

その度に、僕の勃起したチンコは、

透明な汁をまき散らしながら、

二人のボコボコの腹筋の間を、

のたうちまわっていた。

彼は、僕を抱えると、

駅弁スタイルをとった。

一層深く入り込んでくるチンコ。

不安定な体勢の中、

チンコのヌルヌルとした出入りをケツで感じていると、

彼のチンコが、

僕の感じるツボを突いた。

「ん~~~~っ!!!」

思わず声をだすと、

彼は、やらしい腰使いで、

ケツマンGスポをネチネチと突いてきた。

かなり気持ちがよく、

僕は意識がブットびそうだった。

すぐに我慢ができなくなり、

「イクゥ!」と、

大量発射してしまった。

彼に思い切りしがみつき、

手を使わずに何回も射精した。

その度にケツ穴がキュウッとしぼみ、

四回目のザーメンが二人の腹筋を汚した時、

彼も、僕のケツ穴に、

大量のチンコ汁を発射した。

僕は、気持ちよすぎて、

体の痙攣を止めることができず、

そんな僕を、彼は繋がったまま、抱きしめた。

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