会社の寮で

 

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先日、会社の寮で生掘り中出しをされた。

それも、インドネシア人のHに。

その日、俺はいつもの様にシャワーを浴び、

下の毛もいつもの様にキレイに剃った。

1週間にに2回ほど、

Hのマッサージを受けていた。

毎回、全裸にさせられ蛇の生殺しで終わっていたが、

この日は少し違っていた。

はじめは、普通に服の上から肩を揉みほぐし、

10分ぐらいするとオイルを使うから着てるものを脱ぐ様に言われた。

全裸でうつ伏せになると、

背中からオイルを使ってマッサージ。

お尻は、アナルがよく見える位に広げるように揉まれ、

次に仰向けにさせられた。

俺のチンコは勃起していた。

Hは気にせず、

胸からお腹・太ももへとチンコを外してマッサージ。

足から上がっていき、

いよいよチンコのマッサージが。

気持ち良く汁が溢れてくる。

すると、

Hは優しく指で拭いながら口にふくんだ。

俺は思わず『あっ…』と声を出したが、

Hは激しく動き出した。

俺が射精しそうなのが分かったのか、

チンコから口を離しうつ伏せになるように指示された。

うつ伏せになると、

さっきお尻をマッサージしたように、

また同じマッサージが始まった。

今度は、アナルにローションを垂らしてきた。

指でアナルをゆっくり弄りながら指を入れてきた。

1本、2本と入れ3本目を入れてきたときに、

少し掻き回すように動かした。

俺はまた気持ち良く、

射精感に襲われていた。

するとHは指を抜き、

素早くズボンを脱ぎ自分のチンコを俺のアナルにあてがった。

前後させた後、ゆっくりと挿入してきた。

俺は初めての体験で、

生チンコが入ってきてこんなに気持ちいいとは思わなかった。

思わず、女のように喘いで声を出すとHはキスをしてきて、

唾液を流し込んできた。

俺は無我夢中で受け入れた。

Hが10分くらい腰を振ったとき

『ウッ』と言い、

俺のアナルの奥深くに射精した。

俺は、中で出されたのが分かったと同時に、

俺もイッてしまったのだ。

初めてのトコロテン。

Hはカタコトに

『アリガトウ、マタサセテネ』と言ってきたので、

俺は快感に浸りながらOKサインを出し、

身支度をし自分の部屋に戻った。

部屋に戻ってから、

まだ快感が残っていてまた勃起してしまった。

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