大学生の初めての相手は外国人でした。

 

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大学の頃の話なんですが、

近所のスーパー銭湯に2人組の中東系の外国人

(後に聞いたらネパール人)が来ていました。

やっぱ外国人のチンコって興味があったので少し離れたところで見ていました。

まず一人にもチンコは小さくて期待外れ! 中東人はたいしたことないんだなと思いながら、

もうひとりの方を見ました。

体はがっちりしていてチンコは、デカい!

ヤバイいくらい太い!このチンコしゃぶりたい。

ちなみにぼくは、

無駄毛のや陰毛処理は万全なので銭湯では目立ちます。

もちろん着替える下着もTパック。

だからよく、

トイレでチンコをしゃぶらされます。

(そのつもりで行っているんだけど)

でも、その日はそのネパール人チンコにくぎ付けでした。

何とか話ができなかと考えていましたが、

二人は風呂から上り、ロビーに行きました。

ぼくは後をつけ、

近くのソファに座りスマホを見ているフリをしました。

しばらくネパール語か何かで話をして短小の方は帰っていきました。

巨根の彼は、うなだれている様子で、

何が起きたか分からないが思い切ってどうかしたんですか?」と話しかけると、

泣きそうな顔で

「泊まるところがない」と訴えてきました。

「じゃあ、うちにおいでよ」と

自分の家に1週間泊めることにしました。

人が良さそうなのと巨根・・・

なので安心だと思い、

思わず言ってしまいました。

途中で食事をして、

ちょっと話をしました。

彼はネパール人で、

友人を頼って日本にきたそうです。

日本語は、まあ、わかる程度。

話を聞くと彼女が母国にいるバリバリのノンケです。

ここには2週間前にきたばかり。

家についたころは11時が過ぎ、

ちょっと話をして、

寝ることになりました。

うちはセミダブルのベットがひとつで、

他に布団はあるんだけど、

ないことにして 二人でベットに寝ることにしました。

風習なのか彼はパンツ一枚になりました。

でもパンツいかにも汚れていて、

聞くと1週間はきっぱなしだと言うので、

ぼくは、

「洗うから脱いで」と言いました。

彼は案外素直に脱いでぼくにパンツを 渡しました。

あらわになったペニスを見て一瞬気が遠くなるのを押さえて、

パンツを 洗濯カゴの中に入れました。

(もちろんニオイを嗅いだ)

全裸でベットの中にいる彼の横で、

ぼくも服を脱いだ。

Tパック一枚になって、

後ろ向きで何か拾うフリをして、

わざとお尻が見えるようにしました。

反応は? ライトを消し、

彼と一緒のベットに寝ました。

「どうやってチンコをしゃぶろうかなあ」

あれこれ考え10分過ぎた頃、

疲れが溜まっていたのか、

満腹になったためか、

彼は完全に眠ってしまいました。

ぼくはベットを出て薄くライトをつけ、

毛布を足元からめくりあげました。

そこには、大きく、太い、チンコがぁぁぁ・・・

握ったら、指が届かない。



ちょっと上下に動かし、

じっと見つめて、

顔を近づけていきました。

そして口に含みました。

そしたら、

なんとも形容しがたいニオイ。

思わずオシボリを濡らしてきて拭きました。

そしてもう一度、咥えました。

カリが鋭くとがった形で、

根元まで咥えようとしましたが、

太くて、太くて、歯が当たりそうで、

とても奥まで咥えられません。

それでも夢中でしゃぶりました。

初めての外人、デカいペニス、

思わず力が入った。

その時、彼が起き上がり、

「マズい!」 しかし、

彼はゆっくりと横になりました。

やめようかなと思いましたが、

そのまま続けていると、

だんだんペニスが大きくなっていきました。

ぼくは、手コキとカリ咥えを激しくしていきました。

そしたら彼の手がぼくの頭に触り、

強くひきつけたかと思うと

「ウウッ」、

と ぼくの口の中に大量のザーメンの流し込みました。

すべて飲み干そうとしましたが、

次から次へと口の中に出されるので、

受け止められず大半が彼のペニスかかりました。

なんとこっちに来てから8ヶ月溜まりに溜まった精子でした。

自分の口を拭き、

彼のペニスとを拭いていると、

またむくむくとペニスが起き上がりました。

ぼくは彼に、

「次はおしりにして」と言いました。

彼は未経験で、

ぼくが上になりセックスしました。

ローションをたっぷりぬったんだけど、

さすが入れる時は怖かった。

アナルを全開にして入れては出し、

ゆっくり腰をおろしました。

「あっ、ああっ」

思わず声がでるほど、

今までにない感覚。

なんとかカリを越え根元まで、

20センチ級のぶっといペニスが、

お腹のなかに。

でも「痛い?気持ち悪い?いや、

なんか変な感じ!!やっぱ怖い!やめる」と思って

ゆっくり外そうとしました。

そうしたら彼が、

両手でぼくの腰を押さえ下からピストンしてくるではありませんか。

「あっ、いや、やめて」

そんなことお構いなしに、

激しく下から突いてきます。

「い、いやだ、痛い、離して」そう言っても、

彼の方が体も大きく力も強かったので、

抜くことができませんでした。

今度は、彼が起き上がり、

ぼくを下にして、

上にのってきました。

ぼくの首に太い腕を回し固定して、

激しく腰を動かしてきました。

「いや、やめて、やめっ、」

彼はさらに激しく叩き込みました。

チンコをアナルに叩きつける音が部屋中に響き渡りました。

ベットが激しくきしみ、

腰の動きが早くなって、

本当にアナルが壊れると思ったとき、

「ウッ」とうなり声を上げて、

アナルに中だしされました。

彼の太い腕が首に絡み苦しいのと、

完全に開ききったグチョグチョ半壊れアナルがひりひりするのとで、

ぼくはしばらくボー然としていました。

こりゃ日本人相手では味わえないと思います。