ニュージーランドに逃避行ついでにガンガン掘られた!

 

gayjapan

 

日本の冬の時期、南半球のニュージーランドでは夏だ。

日本みたいにジメジメしてなく丁度良い暑さだ。

着いて一日目はニュージーランド第一の都市オークランドで一泊し、

次の日 バスで北に向かい 海の近くの田舎町で降りた。

とりあえず バックパッカーズの安い共同部屋に泊まることにした。

平日で 田舎なせいか 六人部屋なのに誰もいない。

他の部屋もいないらしい。

とりあえず 海や町をぶらぶらと散歩して パイやポテトを夕食用に買って帰ると、

受け付けで パツパツのサイクリングウェアーを着た

ガッチリな白人の若い男が部屋をきめている。

とりあえず その横を軽く挨拶をして 部屋に戻ると誰もいない。

「さっきの男と相部屋だといいな」なんて思ってたら

部屋に入ってきた。

しかも隣のベットに荷物をおいている。

「ラッキー」なんて思っていると

フレンドリーに英語で挨拶してきた。

自分はペラペラではないが会話程度ならできる。

聞くと オークランドに住んでいて、

たまに自転車で日帰りや泊まり掛けで

サイクリングをしているらしい。

普段はボートや水泳もやってるらしく、ウェアーを来ていても胸板の厚さや肩幅の広さがわかる。

背は180位あり、黒髪短髪で顔はアルマゲドンとパールハーバーにでていた俳優に似ていて男らしい感じ。

なによりも密着ウェアーから飛び出てる股間のモッコリがハンパない。

少し話をしたら シャワーに行ってくると部屋をでていった。

その間にさっき買ったパイなんかを食べながら ガイドブックを見て明日の行き先やバスの時間を確認してると

彼がトランクス一丁ででてきた。

普段ボートやサイクリングでウェアーを着ているせいかウェアーが面してる部分は少し焼けた薄茶程度で、

腕や顔なんかは黒く焼けている。

とにかく肌がきれいで 腹筋は割れていて 乳首もきれいで良い大きさだ。

少し見とれていると

「俺、飯買いに行くけど散歩でも行かないか?」と誘われる。

「俺もシャワーすぐ浴びるから、少し待て」といって

素早くシャワーを浴び服をきて 一緒に散歩に向かおうと外にでたら バックパッカーのオーナーが

隣の建物から出てきて、「寝るときキッチンの電気だけ消してくれ。」と。

オーナーは隣の建物で生活してるらしく、

どうやら 今日この建物で寝るのは俺とその白人だけらしい。

オーナーに「わかった」と告げ

まずショップで彼がパイや揚げ物を買って、海に向かう。

その頃には少し暗くなりかけていた。

まず砂浜に座って 仕事を辞めたことや、

お互いの事を話してるうちに

「彼女はいないのか?」と聞くと「実は俺ゲイなんだ」と…。

正直、会ったばっかりの俺に 何でそんな事言えるのかと驚いたが それより嬉しさで「実は俺も」と伝えると、

「なんとなくそうだと思った。

俺の裸を見てたから。

それより 会ったときからお前に凄い興味があった。」と。

すかさず「俺も」と。

急な展開にビックリしながら、少し見つめ合い、キスをした。

田舎だけあって人なんか周りにいなかったが 万が一を考え

「あっちへ行こう」と彼の手を引いて

人影が無い方に向かい、またキスをした。

普段は自称タチとして頑張ってる俺だが

こんなに身を任せられるほど上手いキスは初めてだった。

彼のズボン越しにアソコを触ったら 30CM近いモノがギンギンに立っていた。

あまりのでかさとキスの上手さに鳥肌がたっていると 彼が俺の手をアソコから離し、

俺をその場に座らせ、裏に回り 片手で俺の両手を羽交い締めにして、

もう片手で俺の首を彼の方に向け 口に舌を入れてきた。

俺の背中には彼の巨大な肉棒があたっている。

俺のマラからは 勃起の限界を超え、

我慢汁がダラダラでてきている。

そのままキスをしながら 俺の服を脱がせ 上半身を舐めながら徐々にズボンをおろし俺のモノをくわえ、

こっちを見て挑発するように、ベロと唾液でネチネチとシャブリっている。

こんどは俺が ヤツの服を脱がし 汗ばんでるムキムキの体を 脇から

乳首 腹筋、指、高い鼻、キリッとした目を舐める。

外人特有の匂いもなく、石けんの淡い香りがした。

そして、メインの巨大な肉棒をくわえ、

両手でシゴきながら我慢汁を飲み干した。

彼の肉棒はプニョプニョ軟らかく根っこが太く先にいくにつれて徐々にほそくなっている、

こすると亀頭が半分被ったり出たりする。

俺は「ケツ」をあまり掘られたことないが

勃起だけでは治まらないこの興奮に

「入れてくれ」と頼むと「コンドームを使わなきゃ。

部屋に戻ろう」と服を着て部屋に戻る。

着くと 彼がバックから巨大サイズのコンドームをとりだし

服を脱いで 徐々にいきり立つ肉棒に装着している。

俺はバックからローションを出し、指に塗ってケツを慣らしながら

「あまり入れたことないからゆっくり入れてくれと」頼むと

今度は彼がローションを指に塗って徐々にならしてくれた。

慣れてきて今度は俺がヤツのまらにローションを塗り

ベットから二人の布団を床に敷き その上で俺が四つんばいになった。

「大丈夫か?」と、 ゆっくり肉棒を入れてきた。

あまりのでかさに 痛みしかなかったが

少し経つと気持ち良くなってきた。

軟らかい巨大な肉棒が アナルの中の壁に擦れて 暖かい。

奥にもあたっている。

少しするとあそこをさわっていないのにドロッとした精液がでてきた。

初トコロテンをしてしまった。

今度は性状位の態勢にされて俺のアソコを触りながら突いて、感じて仰け反っている。

そんなヤツの顔や体を見ながら アソコをシゴかずにいられなくなり、数回シゴいてイッてしまった。

そのすぐ後 やつも俺を見つめながら ケツのなかでイッた。

すぐケツからだした ヤツの肉棒からコンドームを取り 肉棒全体についている精子を舐めると

また仰け反って感じている。

そのままヤツを仰向けに寝かせ デカマラ全体を舌や歯でゆっくり味わってから

今度はゴムなしでケツに入れようとしたが 抵抗しなかったので 生でヤツのモノに上乗りした。

ゆっくりと ケツを上下運動してやると 歯を食い縛って感じている。

少し速くしてやると 肉棒を入れたまま起き上がって俺を倒し 早いスピードでガンガン突き キスしたまま 中出しした。

アソコを入れたまま 俺のマラをヤツがシゴいて俺もイッた。

その後シャワーを浴びて一緒のベットで寝た。

br1