イジメられっ子の下克上。前編

 

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僕は学生時代に虐められていました。

イジメの犯人はスクールカーストで上位に位置している

いわゆる人気者グループでした。

イケメン達で部活でも活躍してるから

イジメを先生に訴えても全然相手にしてくれませんでした。

そのグループの中心人物は

成績優秀でお金持ちのマサル。

小柄な体格と可愛いベビーフェイスに加え、

運動神経は悪く、皆からはドジっ子みたいと

可愛がられて人気がありました。

いつも3~4人の取り巻きと一緒に行動して

先生や他の生徒が見ていない所で、

僕みたいな大人しい生徒をバカにしたり虐めていました。

僕は主にイジられているだけでしたが、

ある日の休日にマサルの家に呼び出され訪ねると

マサル含め3名がいました。

3名はニヤニヤしながら僕に服を脱ぐように命令しました。

僕は恐怖で逆らうことが出来ず、

モジモジしながらですがパンツ一枚になりました。

すると「何脱ぐの止めてんだよ。早く脱げよ」と

マサルの怒号が飛びブルブルしながら

パンツを下ろしました。

「ウッヒョー。やっぱ思ったとおりの巨根だな。」

「体操着のズボンがモッコリでバレバレだったけどな」

「ガリガリのオタクなくせして、宝の持ち腐れだろ」とか

野次が飛んできて、恥ずかしくて死にそうでした。

僕は女性経験も無いけど、

アダルト動画は観た事あるので

自分のチンチンが大きい部類に入ることは知っていました。

すると

「勃ってなくてこの大きさなら

勃起したらどうなんの?勃たたせてみるか?」と

3人が笑いながら話しているのが聞こえ、

ギョッとしてマサルの顔を見るとニタアっと笑ったんです。

同級生にチンコを見られ笑われ屈辱なのに

勃起してる状況も見られるなんて・・・・。

逃げようと思いましたが、それを見透かされ

ズボンとパンツを取り上げられてしまいました。

そして、一人がタブレットでエロ動画を流し始め

僕は観ない様にしていましたが、

アンアン喘ぐ音声は聞こえているので

嫌なのに意識とは反対に

ムクムクとチンコが持ち上がり勃起してしまいました。

それを観た三人はワーキャー言いながら盛り上がり

僕にオナニーするように命令しました。

でも流石にそれは出来ないと拒否すると

「逆にこんな極太の巨根ってどんな感じか握ってみようぜ」

「デカ過ぎるだろ。黒人サイズじゃねーか」とか

喋りながら僕のチンコを握ってきました。

急な衝撃に腰を引いて逃げようとしましたが

他のヤツに体を後ろから押さえられて身動きが取れないまま

一人がユックリ僕のチンコをシコってきました。

大きさを実感するような手つきと

亀頭を中心に攻めてくるから

無意識に「アアァ。ンン」と声が出ちゃいました。

3人はメッチャ喜びながら

一人が後ろで押さえつけ

一人が僕のチンコを刺激して

マサルはそれを食い入るように見つめていました。

そろそろ射精しそうになって

「イク。イッチャう!」と僕が叫ぶと

僕は仰向けに押し倒され、更にシゴかれ

自分のお腹や胸、首にまで掛かるくらい射精しちゃいました。

「やっぱ巨根は飛距離も違うな!AVみたいだぜ」と

3人は幸いでいましたが、

僕は恥辱で泣きそうになり腕で目を隠し

仰向けでグッタリしていました。

すると、四つんばいになるように言われ

命令どおりになるとローションを塗られアナルに指を

挿入されグリグリ穿られ解され

嘲笑の中、指三本まで入るようになりました。

「もう挿入しても大丈夫だろ。」

「俺らはコイツみたいにバカデカくないからな」と

言いながら連れの一人がメリメリィと奥まで

挿入してきました。

衝撃は凄まじく「痛いぃ。抜いて。ゴメンなさい!」と

泣きながら謝り、懇願しましたが

チンコを抜いてもらえず、ガンガン犯され

最終的には外に射精してもらいました。

でも初めて貫かれたお尻はポッカリと拡がってしまい

それを写メで撮られ見せられました。

その後、もう一人にも犯され、最後はマサルかと思いましたが

流石にマサルの親が帰ってくる時間だったので

解放されました。

でもそれから、休日は必ずマサルの家に呼ばれ

連れ2人に犯される日々が続きました。

3ヶ月ぐらいすると、僕もアナルセックスに慣れ

周りを確認する余裕が出来ました。

気づいたんですが、マサルは観てるだけで

絶対に手を出す事はないんです。

観てるだけですが、股間はバッチリ勃起してます。

自分でオナニーどころか、ズボンすら脱ぎません。

夏休みに入り僕が逆襲する機会が巡って来ました。

それはまた次回。

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