イジメられっ子の下克上。中編

 

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前半はコチラ

 

夏休みで学校がない間、

暇があればそっちゅうマサルに呼び出され

代わる代わる取り巻き連中に犯されていました。

メンバーも最初の取り巻き二人だけじゃなく

色々なメンバーが集まりオナニーさせられたり

スマホで撮影させられて恥辱でした。

基本僕は虐められる側なので

アナルを犯されたり巨根チンコをイジられたり

オナホが貫通するか試されたり実験台でした。

でもメンバー中には、ゲイやバイもいて

僕の巨根を見て是非挿入してほしいと

内緒でお願いするヤツも現れました。

僕は未だ童貞だし、男のアナルでも良いから

挿入の快感を味わいたくて、

マサルには内緒で取り巻きの家に行ってみました。

その取り巻きの一人はタイシ君。

マサルの取り巻きの中では優しくて女子にも人気ありました。

タイシ君は僕を立たせたまま、服を優しく脱がし

お目当ての僕のチンコが現れると

「前も見たけど、やっぱデカいな~」

「これは誰にも負けない武器だよ!自信もてよ!」って

言ってくれて嬉しかったです。

タイシ君は膝まづいて僕のチンコをネットリと

フェラをしてくれて、僕は腰が抜けそうなくらい

膝もガクガクしながら気持ち良さに耐えました。

するとベッドに案内され

僕は仰向けに寝かされタイシ君は騎乗位で

ゆっくり自分のアナルに僕のチンコを挿入していきました。

でも巨根過ぎて何度も何度も繰り返し

やっと根元まで挿入できた頃には

タイシ君のアナルはもうビックリするくらい拡がってて

缶ジュースぐらいなら軽く入りそうなほど

ポッカリ口をあけていました。

少し怖くなりましたが、人の体内、アナルの温かさ

締め付けを味わってしまって止められなくなってしまいました。

タイシ君がゆっくり腰を振りなれてきた頃に

僕も腰を振ってみたら、

タイシ君が悲鳴を上げて触ってもいないのに

ドローリと濃いザーメンを射精しました。

僕がキョトンとしてると、前立腺やトコロテンのことを教えてくれました。

一度射精したタイシ君は萎えることなく腰を振り

僕が射精しそうと伝えると

デカチンからザーメンが出る瞬間を近くで見たいということで

顔射してあげました。

僕は顔射をするのは初めてで、顔だけじゃなく髪の毛や喉とか

色んなところにまでザーメンぶちまけてしまいましたが

タイシ君は嬉しそうに口元のザーメンを舌ですくい味わい

最後にこんなお願いをしてきたんです。

「棍棒のようなお前の巨根で頬を叩いてほしい・・・」

僕は狂ったのかと引いてしまいましたが

懇願するので再度チンコを硬くして

勢いをつけてチンコで頬を叩いてあげました。

すると「くぅー効くなー!こんな屈辱はゾクゾクする」と

何度もお願いしてきて、チンコが痛くなるまで

何度も何度もチンコで叩いてやりました。

タイシ君は頬を赤く腫らしながらも満足していたようです。

その日以来、何度もマサルに内緒でタイシ君とはエッチをして

僕もタチとして慣れてきて、前立腺の場所や

射精後に亀頭をイジるとオシッコが漏れちゃう事も習いました。

慣れてくると、タイシ君意外にも連れの連中の友達やら

知り合いやらとエッチしちゃいました。

僕が挿入したり、挿入されたりと様々でしたが

夏休みの後半頃には経験人数20名ぐらいになっていました。

皆僕の巨根を見てビックリしたり、

サイズ比べをすると僕の圧勝だったりで

正直、優越感と男としての自信が沸いてきて

人間的に成長した気分でした。

そして巨根こそが正義!最強!俺は偉いと感じ出し

それが態度に出てしまったのか

ある日マサルに呼び出され態度が悪いって

説教されました。

途中からイライラしてマサルを見てると、

小さいし可愛い顔してるけど・・・

どんなチンコしてるんだろうと気になりました。

僕はオタクだけどマサルよりは身長も高いし

その日は取り巻き連中もいないし

チャンスは今しかない!と反撃に出ました。

次回に続く

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