イジメられっ子の下克上。後編

 

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中編はコチラ

 

ベッドに腰掛けながら僕の態度について

コンコンと説教をしてるマサルを

見つめながら、

僕はムラムラ性欲が抑えられなくなっていました。

確かに僕はマサルからすると、

虐められているスクールカーストの

底辺の雑魚です。

でも、チンチンは人一倍大きいということが判ったし

エッチも体験しお尻に挿入されたり、挿入したり、

経験人数も童貞から20名以上になったし、

今なら勝てる。

しかも今日は取り巻き連中がいない。

僕は正座して説教を受けていたんですが

足が痺れたという理由で立ち上がる許可を

マサルにお願いして立ち上がりました。

痺れてる振りをして痛い振りをしてる僕を見て

マサルは「無様だね」と笑っていました。

そのマサルを僕は不意打ちでビンタをしてやりました。

いくら僕が華奢でも小柄なマサルと身長差があるので

マサルは座っていたベッドに吹っ飛んで

片手で体を支え、もう片方で顔を抑えながら

可愛い顔を憤怒の表情に変えて睨みつけてきましたが

体勢的にも有利な僕はもう一発ビンタしてやりました。

正直、喧嘩もしたことなかったから震えていました。

流石に2発喰らっただけあって、

ちょっと怯えた表情が一瞬垣間見えました。

その瞬間に僕はマサルをベッドに押さえつけ

可愛い顔を首から唇に掛けて舐めまわしてやり、

怒声をあげ抵抗するマサルの唇を五分くらいキスして

陵辱してやりました。

マサルは

「おい!止めろよ。お前後でどうなるか、判ってんのか!」

「絶対に殺す!本気だからなぁ!!」と

本気で怒った顔で恫喝してきましたが、

もうどうにも止まらない僕は、

片手でマサルの首を締め上げました、

リーチの差がある僕が体重を掛けて首を締め上げてるから

マサルの華奢な力では、てを解くことが出来ず

ジタバタしてましたが、涙をポロポロ流しながら

「お願いします。助けてください・・・」と

哀願しちゃいました。

僕は手を離し、

「お前は取り巻きがいなければ、ただのチビだ」

「もう二度と僕に逆らうなよ!」と叫ぶと

マサルは無言で頷くだけでした。

そこで僕は、ゆっくりとマサルのTシャツを捲り上げ

綺麗な華奢な上半身、ピンク色の乳首を露出させました。

乳首をイジってあげると、

右は無反応だけど、左は可愛い声が出ちゃうぐらい感じてた。

だから、集中的に結構な時間

左乳首に吸い付き、舐めまわしイジリ倒した。

マサルは甘い声を少し出しましたが

僕の前だと屈辱なのか自制しているようでした。

乳首をイジり終わるりマサルの股間を見てみると

ズボンが盛り上がってテントを張っていました。

「ちょっ勃起してるじゃん!感じてる?」って

イジワルして聞くと

「してねーよ!バカか!!」と反撃してきたので

ズボンの上からチンコを鷲掴みにしてみたら

「んあぁぁ。止めろよ!」と

体をビクンと反らせて感じていました。

「勃起してるみたいだけど・・・小さくない?」

「勃起してこれじゃ、僕の弟より小さいよ」と

言ってやると、黙って顔を背けていました。

僕は、その恥辱に塗れたマサルの表情をみると

ゾクゾクしちゃって、マサルのズボンを

力ずくでズリ下げてやると

ピョコーンと可愛いチンチンが飛び出してきました。

色はクスミ一つ無い真っ白で

勃起してるのに皮被って、超可愛いチンコでした。

剥いてやろうとしたら、マサルが痛がったから

途中で止めると、先っちょだけ亀頭が露出して

亀頭はピンク色に充血していました。

後から聞いた話ですが、可愛い美少年なのに

この短小包茎がコンプレックスで未だ童貞だそうです。

僕がその少し露出した亀頭を舌で刺激したり

細くて短い純白のチンコを根元からフェラしてやると

「もうイク。お願い止めて!」と

か細い声で哀願してきましたが

無視してフェラし続けたら絶叫と共に

僕の口の中に勢い良く射精しちゃいました。

チンコが小さいからか射精の勢いが凄かったです。

ザーメンを最後の一滴まで吸い取ろうと

思いっきり吸っていたら、

射精後の刺激が強すぎて、マサルはグッタリして

ベッドに仰向けでチンコ丸出しで横たわっていました。

僕はすかさず、スマホで無残で卑猥なマサルを撮影してやると

マサルは腕で顔を隠して抵抗しましたが、

更にチンコを刺激して、

「皆さん、これがあの人気者マサル君のチンチンですよ~。

顔も可愛いけどチンチンもお子ちゃまですね~。」と

笑いながら撮影してやると泣いていました。

でもここで終わるわけがありません。

僕はスマホをベッドに向け固定したまま、

マサルを四つんばいにして、綺麗な白い桃みたいなプリケツを

撫で回し、今まで誰も触れた事の無い

無毛のアナルにローションを掛け

指を挿入してやりました。

その瞬間に「あぁぁ。抜いてぇ」と情けない声を出し

体をクネクネさせながら違和感に耐えていました。

そのままユックリ挿入する指を増やしていき

3本まで挿入できるようになりました。

その頃には、マサルは僕の前でも平気で

甘い声で喘ぎ声を上げるように従順になっていました。

試しにアナルの拡張を止めて、

僕もズボンとパンツを脱ぎギンギンに勃起した

自慢の巨根を顔の前に持っていき、

「これが、男のチンコ。どうしたらよいか判る?」と

問いかけると、自らチロチロと舌で舐め始めました。

小さい口でフェラするには大きすぎるのか

そっちゅう歯が当たるから、イライラして

硬くなったチンコでビンタしてやったら。

従順に「ハイ。ごめんなさい」と呟やいていました。

マサルの唾液でチンコの先は十分濡れたから

挿入してやることにしました。

正常位にで足を高く持ち上げ

チンコもアナルも丸見えの状態にして

股の間から僕のチンコをマサルに見えるようにして

「こんなに大きさが違うよ!マサルの3倍いじょうかな」

「これが今からマサルの中に挿入されるんだよ」と言ってやると、抵抗するかなと思ったけど、快感に負けたのか

小さく「お願いします。」と言ってきた。

その幼い表情、従順な態度が愛おしくなって

優しく挿入しました。

流石にマサルは泣き叫びましたが

ここまで来たら、もう後戻りはできません。

徐々に奥まで挿入して、慣れさせたあと

ピストンしてやると、正気じゃない喘ぐ喘ぐ!

学校一の美少年でさっきまで経験人数0人が

ボクのチンコでヨガリ狂う姿は

この世のものとは思えないほどに優越感を感じました。

そのまま、ピストンをしてやると、

体をエビ反りにしたまま、トコロテンでイッちゃってました。

僕はマサルのお腹に飛び散ったザーメンを手でかき集め

マサルの口に流し込んでやると

もう正気じゃなくなったマサルは美味そうに飲み干して

お代わりをねだる位に狂っていました。

僕はその姿を見た瞬間に射精感が込み上げ

「もうイキそう!口とアナルどちらに出したらよい?」と

聞くと「アナルの中!種付けしてくださいぃぃ」と

絶叫したので、思いっきり中出し種付けしてやりました。

そしてそのまま、アナルの中にオシッコしてやりました。

チンコを抜くと、拡がってしまったアナルから

オシッコがピューっと放物線を描いて放出されました。

その一部始終を撮影したビデオを元に

マサルは僕の性奴隷に成り下がりました。

休みも明け、相変わらず学校では人気者のアイドル扱いだけど

アナルにプラグさせたまま、授業うけさせたり、

トイレでザーメン飲ましたり、最高の日々を送ることが出来てます。

最近はタイシ君も交えて3Pしちゃいました。

淫乱に成長したマサルを見て驚いていましたが、

この巨根じゃ仕方ないよねって笑っていました。

最終的には、取り巻き連中の目の前で犯して

廻して野郎と思います。

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