永遠の亀頭責めに発狂寸前

 

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告白します。

僕は24才のドMな変態です。

性欲は抑えられず初めて発展場に行った時のことです。

夜中に行ってみると

入場すると周りの年齢層は高く年上って感じばかりでした。

僕は自宅からアナルにプラグを挿入していて、

パンツも履かずにキツキツの薄い短パンだったんですが、

周りの視線だけで我慢汁がドクドク溢れていました。

正直バレないか恥ずかしかったです。

そのまま二人用のソファーに座り

一人で勃起したチンコをイジっていました。

すると、オジサンが後ろからいきなり、

乳首を触られ、更に来た他のオッサンにチンコを触られました。

僕の勃起もアナルプラグも最初からバレバレだったらしいです。

二人に責められ感じてしまい、

上も下も脱がされ全裸にされて、

無茶苦茶にしてほしくて、

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目隠しと猿轡もされましたも受け入れました。

しかも、射精しないように、

根元をきつく紐で縛られ、

ひたすら亀頭責めされました。

イきたくても射精できない。

でも亀頭責めの快感がどんどん高まっていく。

その感覚に頭がおかしくなりそうになりました。

その責めは30分を超え、

流石にチンコの細胞がヤバいと判断した

オッサン達がチンコの紐を解くいて、

僕の亀頭をデコピンした瞬間にブッシャーと

小便が漏れ出すようにザーメンが噴出しました。

余りの勢いにオッサン達は笑っていました。

こんな屈辱気持ちよくてたまりません。