ジムのインストラクターのタイプは華奢ボーイ。

 

 

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俺はバリタチ。

筋肉が大好きでジムで働いている。

いわゆるインストラクターってやつです。

周りは筋骨隆々のマッチョばかりだからかタイプは 華奢で可愛い系。

そして俺は有料発展場でかわいい淫乱アナル奴隷を拾って調教してる。

それは仕事が休みの日、有料発展場に行った。

入ってブラブラして獲物を探していると雷に打たれたかのような衝撃。

完全に俺のタイプの華奢な可愛いイケメンがいた。

雪のような真っ白美肌に華奢な体型。

ルックスは童顔のベビーフェイスでモテること間違いなしの美男子だった。

そいつが廊下を歩くとめっちゃアプローチされてたけど ちょっと戸惑いながらトコトコ歩いていた。

その不安そうな雰囲気を感じた瞬間 コイツは俺が犯ると決心しました。

通路のちょっと暗いところで立ち止まった奴前にダッシュで行って、

既にギンギンに立った俺の自慢のデカチンを見せつけ握らせた。

そいつはドラマみたいにゴクリと唾を飲み込んでた。

堕ちた!!と確信した俺はすかさず個室に連れ込むと、キスしてやった。

キスしてやるとあとはもうやり放題、 欲しそうにしてたデカチンをしゃぶらせてやった。


こいつのフェラはめちゃめちゃ気持ちよくて、 カワイイ顔して上手にしゃぶる顔に興奮してしまい、

すぐに大量のザーメンを口に、顔じゅうにブチまけてやった。

そのままケツぶちこもうと思ったんだけどコイツの顔見てたら とことん掘り壊してやりたくなって家に持ち帰った。

家についたらいきなりしゃぶらせて極上フェラを堪能したあと、 アナルにデカチンぶちこんでやった。

かわいい顔してるくせに大分遊んでいるようで アナルはトロトロでヒダヒダが俺のマラを刺激する。

しかも超締め付けてくるから、極上のアナルだった。

気持ちよがる顔が可愛いくて、 俺は2発めとは思えないほど大量のザーメンをコイツのアナル奥深くにブチこんだ。

凄い熱いぃぃ!と泣き喘いでいるコイツの顔に再び欲情したから、

俺のザーメンでドロドロになった淫乱アナルを朝まで掘り倒した。

だいたいケツに3発、口に2発種付けしてやった。

それ以来、俺のザーメンは全部コイツの口かケツに出してやってる。

でも最近は少しマンネリしてるから、バリタチ巨根イベントの時に野獣たちの群れに放り込んでみようと思う。

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