ジムのトレーナーと

 

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俺はR25歳ウケ。

その日は勤め先の系列で新規オープンのヘルプだったのでいつもと違う電車に乗って帰っていた。

いつもより通勤時間もかかるしよりによって満員電車にどっと疲れてしまった。

どこかの駅で大量に降りて欲しいとか思うが、

むしろ逆に客は増えて行き、

けっこうぎゅうぎゅうだった。

片手に鞄、

片手はつり革でスマホもいじれずにいると背後からケツを撫でられている感じがした。

満員だから当たった?とか一瞬思ったが撫でまわされたり揉まれたりされだして、

後ろを見るとおれの通ってるジムのイントラがピッタリくっついていた。

このイントラ(Nさん28歳)普段からめっちゃ話かけてきてくれるし、

ボディータッチも多い。てか何度かすれ違い様にケツを撫でられた事もあったがリアルにこっちだったのか!

Nさんは視線を合わすと少し笑って、

ケツに股関を押し当ててきた。

ズボン越しでも分かるNさんの股関がケツを疼かせてるように俺は反応してしまって、

電車の中なのに欲情してしまっていた。

N「俺、

◯◯駅に住んでるから来る?」

と耳の近くで聞かれて小さく頷く。

Nさんの最寄りの駅はあと二駅。

さらに三駅行くと俺の最寄り駅なのだが嬉しい誘いに途中下車決定。

その二駅の間もNさんは腰を動かしたり触られたりするから周りにバレないかヒヤヒヤしながらもつい興奮してしまう。

目的の駅で降りるとNさんと改札を出て、

並んで歩く。

聞くと俺がゲイなのはだいたい初対面でわかったし、

某アプリで顔見つけたから確信してたって、

今日は出かけた帰りにたまたま電車で近くにいたからイタズラしたら反応がいつもより良かったから誘ってみたって話されて、

俺ってそんなに分かりやすくないと思ってたんだけど分かる人には分かるよって笑われた。

5分程歩いてNさんのアパートに着いた。

Nさんに続いて部屋に入るとNさんが振り返って抱き締められてキスをした。

N「ずっと◯◯さんとこうしたかったんだー。」

って嬉しかったが名字で呼ばれるのはちょっと変な感じだったので下の名前でRって読んで貰う様に言って、

名前を呼び合うとそのままキスから首筋まで舌が這わされた。

俺「仕事で汗だくになったから」というが

N「いい臭いするよ」って脇に鼻を押し当てられた。

そのまま服の上から乳首を攻められると俺は電車の中から我慢してたので欲求に負けてしまう。

そのまま玄関から直ぐの床に寝かされて、

Tシャツを捲られ舐められるとシャワーどうこう関係なくお互いに舌で攻め合った。

がズボンを脱がされた時に

俺「中洗ってないから」と言うと

N「オッケー!」と笑顔で返されたが

しばらくするとNの固いのが尻にあてがわれてツンツンというかグイグイと腰を当てられる。

俺「ケツ洗ってないから、ちょっと待って」

N「入れないけど、こうすると気持ちいいから」と続けて股間でケツをつつかれていると

あれっ?今ちょっと入ったんじゃないか?

ってタイミングが何回かあった

Nの表情をうかがうとちょっとニヤリとしてる気がした。

これ確信犯だ(笑)

て思ったが、

もう俺も入れて欲しくなってしまってるし相手がいいならと流されていると

Nの先走りの滑りもかりてグイッと強く突かれた。

「あっっ!!!」痛かったが、

Nの存在を強く感じた気がした。

N「入れちゃった(笑)」

Nの背中を強めに抱き寄せて貪る様にキスするとNの舌とチンコが俺の奥に入ってきた。

Nのピストンに合わせて思わず腰を振っていると

N「めっちゃエロいな」

ケツは痛いんだけど玄関で普段から良く顔を合わせるジムのイントラさんとやってる事に興奮して、

部屋の中がNの腰を降る音とそれに擦られる穴からの音。あと俺の喘ぎで自分たちがヤってるって強く思わされた。

N「いきそー。このまま出していい?」

俺「うん。」

N「R、俺の種欲しい?」

俺「欲しいよ、Nの種俺の中に出して」と俺の中でドクドクっと種をつけられた。

N「すげー気持ちいい」

イッても中であきらかに固いのが感じられた。そのままキスするとNがガチガチのままの股間を抜いてベッドで続きしたいからシャワー浴びてキレイにしてね

と言うのでNが先に手早くシャワー浴びて、

俺はその後で汗を流すのと一緒にケツもキレイにして風呂場から出た。

部屋に入るとすぐにNが素っ裸で抱きしめてきて、

ベッドに引き倒される。

Nはさっきイったはずなのに直ぐにガチガチになっていて、

俺も興奮して勃起した。

お互いのを擦り合わせて先走りが糸ひいて、

めっちゃ旨そうだったのでNのにむしゃぶりついて味を楽しんでいたが

N「早く入れたいから」って

体制を変えて俺のケツを舐めて舌を入れてきた。

それが気持ちいいけど、

もっとしっかり欲しくなって

俺「N、入れて欲しい」

N「Rはエロいねー」とローションを垂らされてグッとチンコが入ってくる。

今回はほとんど痛みもない。

完全に奥まで入ってからNがギュっと抱き締めてきた。

N「俺のモノにしたい」

俺「ん?」

N「Rを俺のモノにしたい。付き合おう」

俺「うん」

照れてしまって短く返事をすると

N「ん?OK?」

俺「うん。OK」

N「俺のモノになる?」

俺「Nのモノにして欲しい!」

ゆっくりNの腰が動き出す。

「Nのモノに」って言葉が聞きたかったみたいで満足そうな顔してケツを掘ってくる。

N「R、Rっ!」

俺「あっ!N、好きだよN」

ガンガン掘られてるのに俺はすげぇ気持ち良くて、

どんどん我慢汁が溢れてくる。

N「ケツもチンコもヌルヌルだなー!」

俺の先端を指で弄って汁を絡ませると俺の口に持って来たのでそれをしっかり味わう。

N「Rエロっ!自分の我慢汁おいしい?」

俺「おいしいよ」

と舌を伸ばしてNの舌を誘う。

Nは吸い付く様に舌を絡めて俺の口から我慢汁の絡まった唾液を味わう。

Nのチンコと舌で口の中とケツを犯されると、

俺は一気に気持ち良くなって「イキそう」って言おうとしたが、

Nの口で塞がれて「んんーっ!」と

呻き声をあげるとNは腰の動きを強めて、

俺の舌を強く吸い上げてきた。

声にならない喘ぎをあげながら俺の種が押し出される。

Nは指でその種をすくってお互いの舌に絡ませて種を味わうと腰を小刻みに早く打ち付けた。

N「イクっ」と言うと、

2回目をケツの中に出した。

二人して息も荒いまま抱き合って、

そのまま何時間もやってしまった。

Nはケツに4発と最後に出すときは飲ませたいって口に出された。

俺は普段しないトコロテンを何度もしてそれをNが舐めとってNの種と口の中で交換してキスした。

俺「Nってタフだよね!」

N「こんなにヤったの初めてだよ!それにRもずっと気持ち良さそうだったから興奮したんだよ」

そのまま裸で抱き合ったまま寝て、

なんか違和感で起きたらNが朝勃ちをケツに入れて腰を振ってた。

朝から種付けsexで起こされて一緒にシャワーを浴びると

N「遅刻するっ!」って部屋の鍵を渡してきて

N「持っておいていいから」

って仕事に行くのを全裸でいってらっしゃいのキスして見送った。

それからは週に二日は必ずNとやってます。