白人マッチョの巨根を味わった!

 

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セフレの友人にゴリゴリ白人の方がいます。

ごセフレの近所に住んでいるので、

手間や時間の掛るプレイ(吊りなど)をする時などに時々プレイに参加して頂いています。

白人マッチョは、

普段は男女どちらの奴隷でも調教されている方なのですが、

挿入だけは絶対に女性にしかしません。

僕達のプレイに参加した時でも、

ごセフレのサポート役に徹しおり裏方のような仕事が多いのです。

フェラまではOKのようなので、

たまにごセフレが僕のアナルを責められている時に、

Pを咥えさせて頂く事はありましたが、

絶対に挿入はされませんでした。

そんな関係が何年も続いていたのですが、

つい先日「男のアナルも気持ちが良いのか?」と言う何気ない会話から、

ごセフレが「俺の奴隷で良ければ使ってみるか?」と言う展開になったのです。

以前行った複数プレイとは違い、

良く知った人にごセフレの目の前で犯される事を想像すると、

僕の股間はすぐに反応してしまいました。

ごセフレに申し訳ないと思いつつも、

ごセフレに自分の痴態をさらしたいと言う気持ちもあるのです。

「奴隷も喜んでいるみたいだから、

犯してやってよ!」ごセフレの一言で、

マッチョもその気になったようです。

白人マッチョは身長189cm、体重は134kgです。

クマ系なので体毛は凄く、

顔も股間もお腹も背中も腕も脚も真っ黒です。

クマ系ですがただの駄デブではなく、

筋トレもされているので固太りなクマ系なのです。

Pのサイズは、

太さこそ僕のごセフレと同じくらいですが長さが25?もあり、

壊れてしまう女性も多々いたそうです。

ザーメンの量も凄くて、

外人のチンコは大きいけどフニャチンのイメージがありますが、

このマッチョはガチガチのビンビンなのです。

何よりその体臭が凄くて、

プレイが長時間に渡り大量の汗をかき出すと獣のような臭いが部屋中に充満します。

脇や股間の臭いなどは、

表現出来ないほどです。

すぐにプレイが開始になり、

ごセフレはせっかくの記念だからと撮影兼サポート係りに、

僕はごセフレに他の男性のプレイを受け入れるお許しを宣言した後で、

マッチョの物になりました。

余談ですが、

マッチョはプレイ中は全て英語です。

殆どが命令口調なので、

会話と言うほどではありません。

マッチョの前に跪くとすでに股間はビンビン、

玉から裏スジを通って丁寧に舐めたると、

頭を鷲づかみにされてノドの奥まで一気に挿入されました。

今回は余計なプレイは必要なかったみたいです。

ノドフェラはすでに慣れていたので苦痛はなく、

強引に押し広げられるノドの感覚が溜まりませんでした。

ノドフェラされながら、

気が付くと自分のPを扱いていました。

ある程度激しくノドをかき回された後、

軽々と抱え上げられてケツ掘りブランコに寝かされました。

早々と挿入したいようでした。

オイルをタップリとアナルに塗られた後、

何の躊躇いやこちらに対する労わりもなく、

巨根が一気にアナルの奥まで貫かれました。

痛みはありませんでしたが、

普段は張り型でしか届かない場所にまで一気にPが挿入され、

腸が押し広げられながら異物を飲み込んでくるような感覚に、

思わず「うおおおおおおっ!来る!入ってくる!」と雄たけびを上げてしまいました。

ごセフレと同じ太さのソレで、

前立腺は圧迫され、

僕のPは強制的に勃起させられます。

一気に根元まで挿入されたかと思うと、

すぐにピストン運動は始まらず、

じらすようにそのままの状態でマッチョがPを脈付かせると、

僕のお腹の中に何か生き物でも入ったような感覚で、

ビクビクとPが動いているのが分かりました。

そして最初はゆっくりと、

しばらくして鬼のような激しいピストン運動が始まりました。

腸が飛び出すのではないかと思う様な激しい動きで、

アナルが開いているのか閉じているのか分からない感覚でした。

アナル付近だけ突かれたり、

奥だけを突かれたり、

あらゆるテクニックで2時間に渡って抜かずにずっと掘られ続けました。

マッチョはすでに汗ビショリで、

例の体臭が部屋中にそして流れ落ちた僕の体の上で充満しています。

その臭いとマッチョの巨根に掘り続けられて、

僕は2時間の間に3回トコロテン発射しましたが、

それでも僕の股間はビンビンでした。

腸内を圧迫されてるので、

萎えないのです。

そしていよいよフィニッシュの時が来ました。

腰の動きが今まで以上に激しくなり、

アナルからはジュボジュボと音が聞こえ、

パンパンと肌の打ち付けられる音と共に、

大量の汗が僕の体に落ちてきます。

もうこちらは声を出す余裕もありません。

そして一際動きが激しくなったあと、

「うおおおおおおおおお!」と言う

雄叫びと共に腰が打ち付けられ、

お腹の中でPが激しく脈打ちました。

それは4度も5度もビクビクと動きます。

射精してすぐにマッチョは、

迷いなくPを引き抜きました。

大量のザーメンが床に流れ出るのが分かりました。

マッチョはすぐに僕の口にザーメンだらけのPを挿入します。

今射精したばかりのソレはまだビンビンになっていました。

残ったザーメンを舐め取るように丁寧にフェラしていると、

興奮したごセフレがカメラを固定してから、

ザーメンだらけの僕のアナルにすぐさま挿入されました。

5分後には中出しされましたが、

それと同時に僕も最後のトコロテンをしました。

3人ともかなりの興奮でしばらく呆然としていましたが、

落ち着いた後でケツ掘りブランコから降りようとしたら足腰が立たなくなっていました。

マッチョが「大丈夫か?」と支えてくれ、

3人でシャワーを浴びましたが、

アナルから流れ出る精液が半端な量ではなくて、

2人で1回ずつ射精しただけなのにどれだけの量だったのか、

思わず手で掬い取って舐めました。

ごセフレに見られている事もあって僕自身も凄く興奮したし、

しばらくお腹の中に何か居る様な感覚でした。

風呂に入った後でごセフレが撮影したビデオを見ながら感想を聞くと、

「男のアナルは女より最高!」との事だったので、

これからマッチョも自分の男奴隷のアナルを責めるのかも知れません。

ビデオを見てまた興奮したので、

その後でまたごセフレに種付けされ、

マッチョには口内射精されて精飲させられまたした。

いや~最高の夜でした。

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