大声で喘ぎ悶えてしまった・・・・

 

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発展場に着いてシャワーを浴びてビデオルームに向かう。

ガウンの下に目印のピンクのビキニをつけて中に入り、

ガウンの紐を解いて椅子に座る。

後ろに座ってたおじさんが横に来て、

ビキニの上から撫で回してくる。

この人だ!撫で回されるだけですぐ感じちゃうから、

喘いでしまう。

他の人が来る気配がしたので、

2階のミックスルームに昇る。

ガウンを脱いで一番奥のマットにビキニ1枚でうつぶせになると、

後ろからお尻を撫で回してくる。

指が乳首を這い回り、

声が漏れてしまう。

たまらなくなって、

おねだりするようにお尻を突き上げると、

ゆっくりとビキニを脱がせる。

ローションをお尻の穴に塗って、

指を1本2本と増やしてくる。

そして、

おじさんの肉棒がお尻の中に入ってくる。

前にメールで画像をもらっていて、

大きいのはわかっていた。

でも突っ込まれるとさすがに痛くて、

慣れるまで少し待ってもらう。

徐々に痛みもなくなり、

少しずつ腰を動かし始めた。

おじさんもそれがわかったのか、

後ろから腰を激しく動かしてきた。

奥の方にあたると痛いけど、

でもやめてほしくなくて、

必死に腰を振った。

そしておじさんは仰向けになり、

俺にまたがるように促した。

お尻の穴にあてがって、

ずぶずぶと腰を沈めていく。

そして自分から激しく腰を振った。

すごく気持ちよくて、

すぐに絶頂が押し寄せてきた。

あっという間に俺はトコロテンでイッてしまった。

その後もおじさんは下から突き上げてきて、

俺もおじさんにしがみついて腰を振った。

おじさんは俺から肉棒を引き抜くと、

俺を仰向きに寝かせた。

ゴムをつけて掘ってたけど、

ゴムを外して自分のをしごきだした。

もうすぐイキそうなんだろう。

俺は体を少し起こして、

顔を肉棒の前に出し、

口を開けた。

おじさんは俺の望んでいることがわかったのか、

激しくしごきだし、

そして白濁を俺の口めがけて放出した。

口の中にもたくさん入ったし、

顔にもかけてもらえた。

おじさんはティッシュで顔をぬぐってくれたけど、

口の中に入った分は、

そのまま飲み込んでしまった。

おじさんは部屋を出て行き、

俺もしばらく休んだ後、

シャワーを浴びて、

元の部屋に戻る。

しばらくすると、

別の人がお尻を触ってきた。

その人はすぐにビキニを脱がせて、

お尻を後ろから犯してきた。

後ろからガンガン突かれて、

我慢できずに声を上げてしまう。

その人は生で入れてきていて、

しばらく掘っていると、

「イクぞ」って言われて、

そのままお尻の中で果てた。

中出しされると、

最高に興奮する。

またシャワーを浴びた。

人が少なくなってきて、

俺は思い切って、

女物のピンクのパンツを身に着けた。

この恥ずかしさがたまらない。

変態って思われるだろうと考えるだけで興奮してしまう。

今度近づいてきた人はもうおじいちゃんに近いようなはげた人。

耳元で「可愛いパンツはいてるね」って囁きかける。

羞恥心で興奮してしまう俺。

「パンツ脱がせるのもったいないから」といって、

その人はパンツの脇から俺のおちんちんやお尻の穴を嬲ってくる。

ロッカーにコンドームを取りにいってから、

俺のところに戻ってくると、

「入れてあげるからパンツ脱がしてあげるね」と言って、

じわじわといやらしく脱がされた。

その後もエッチな言葉で俺を嬲りながら犯してくれた。

程なくその人はイッてしまい、

俺はなんか中途半端な気持ちになって、

シャワーを浴びた後、

しばらく休んだ。

もう朝になって、

同じ部屋にはあと1人しかいなかった。

何かまだやられ足りなくて、

部屋の反対側で寝ていたその人の隣に横たわる。

最初その人は寝入っていたようだったけれど、

しばらくして目が覚めたような気配。

でもなかなか触ってくれなくて、

だめなのかな、

と思いながら、

お尻を突き出してみる。

お尻が手に当たった。

でもまだ触ってくれない。

もう少しお尻を押し付けてみる。

そうすると、

手のひらが返り、

お尻を撫で回してくる。

お尻の穴を嬲ってくる。

俺はたまらなくなって、

四つん這いになってお尻を向けた。

パンツをお尻の穴が見える程度に半分だけ脱がされ、

お尻の穴にローションを塗りたくってきた。

その人の肉棒にもローションを塗っている。

そして後ろからズブッと肉棒を突き刺してきた。

もう周りに人はいない。

後ろからガンガン突かれて、

俺は大きな声でもだえまくる。

その人はあぐらをかいて、

俺は背面座位で肉棒に腰を沈めた。

すっかり淫乱モードの俺は下からの突き上げに合わせて激しく腰を振る。

その人が腰を振るのをやめると、

自分から淫らに腰を振りまくった。

その人はがっちりとして、

色黒。

俺は色白でやせている。

その人の体に包み込まれる中に腰を下ろしてお尻を振る。

2人の体のコントラストがすごくいやらしく見えて、

興奮が収まらない。

その人は肉棒を引き抜いて俺に後ろを向くように促した。

俺は後ろを向くと、

立ったまま壁に手を付いてお尻を突き出した。

立ちバック。

この体勢が一番いやらしく感じる。

後ろからガンガンと突き上げられ、

まったく声を抑えられない。

その人はもう一度俺を四つん這いにし、

後ろから一段と激しく犯してきた。

「ううっ」とか、「うおっ」と言う声がその人から漏れ出してきた。

そして、

その人は耳元で、

「イキそうだ。中に出すぞ」と言った。

俺は、「ああ~っ、来て~」と声を上げた。

俺の中で、肉棒がピクッと弾けた。

中に出されている感覚がたまらない。

お尻の中が男の人の白濁で満たされている。

そう思うと、

俺の被虐心はピークになった。

その人が肉棒を引き抜いて部屋を出て行くと、

俺は白濁でぬるぬるになったお尻の穴に指を入れ、

自分のおちんちんをしごいて、

白濁を自分の腹にぶちまけた。

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