発展場行ってみた

 

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金曜日の夜、前から約束してるバイの奴に一発種仕込んでもらったあと、大久保の発展場に行った。

俺は種マンにゴメ仕込んでしばらく中を物色してると手を出す奴がいて、

そいつのケツをいじってキマル前に自分のマラを入れようと思ったんだけど、何か匂う。

っで、引いちまって、シャワーへ直行。

シャワーで自分がキマっくるのがわかった。

仕切りなおして中に入ると細身のイケメンがいた。

ウケだとわかったが、タチの割り合いが極端に少なかったのでしゃぶらせてもらった。

まあまあのデカさで俺はキマってたせいもあって普段ではできない喉マンをガンガン突いてもらった。

不思議と苦しくない。途中むせるけど、

またしゃぶりたくなる。

そうしてるとケツが引くついてくる。

たまりかねて俺が自分のケツマンいじって

「入れてください」っていうとウケなのにビンビンのマラ入れてくれました。

最近ゴメを使うのは久しぶりなのもあって、とてつもない快感に失神しそうになりました。

ここから先は記憶が飛んでしまったのですが、あとで少し思い出しました。ガンガン掘られてると、

俺もケツ振ったりして、相手も

「あっ、あっ」と激しい声をあげました。

そして「出すぞ、どこにほしい」といわれ、

「中に」と答えると「何が欲しいんだよ」いわれ、

「ケツマンに種欲しいっす」といいました。

すると「おー」という声とともに大量のザーメンをもらいました。やらしい会話話は覚えていましたが。

そのあと、別の短髪スジ筋君のマラをしゃぶってました。

彼はタチみたいでした。

もう、時間の感覚はないですが、喉マン使ったあと、ケツマンほられて、また、喉マン。

たぶん、その度に種付けされてたんだと思います。

いいかげん、スジ筋君も疲れて出ていってしまいました。

最初のイケメンウケがいたので、

またしゃぶろうとしたら、

「俺もウケでキマってるんだから」っていわれて断られました。

「さっき、種付けてやったじゃん」っていわれて、

初めて会話のあと、イケメン君に種付けされたことをしりました。



そのあと、ブランコを覗くと、イケメン君が別のジャニ系のタチに掘られてました。

俺は、2人ともイケたので見てると、ゴメキメててたたないはずのマラがビンダチになりました。

そして、ジャニ系タチがイって出ていくとザーメンがたれるケツマンコに俺のマラを挿入しました。

ザーメンとキマリきったケツマンはオイルなしで十分入りました。でもまあまあ、締まっていい具合でした。

ガンガンついてて?

最初は調子よかったんですが、だんだん、萎えてきました。でも御互いキマッてたんで、

しばらく掘ってましたが、

イケメン君がそんな俺のマラを見て

「疲れたでしょ。もういいよ。」っていわれて俺のケツ掘りは終わりました。

そのあと人が少なくなったので一人でブランコにのっていると、

ケツの中からザーメンがダラダラこぼれてきました。

たぶん、自分では気づかないうちに何発も種仕込まれてたんだとはじめて気づきました。

俺はその種汁をオイル代わりにケツマンをいじり一発抜いて、明け方DRGNを出ました。が、

今考えるとあのイケメンウケの子がタイプだったなあと思い掘られたことが忘れられません。

ゲイ動画BidanshiGakuen