快楽に酔いしれた夜でした!

 

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俺はスジ筋のリバ。

この前、友人からもらったアレをきめてハッテン場wへ。

イケテるガタイのタチがうようよ。

途端にマンコがうずき始めて我慢できなくなる。

一人のイケメンと目が合って、そいつを追いかけて暗がりに行くと、

いきなり背後からケツにタッチされた。

振り向くとさっきのイケメンがニヤッと笑って立っている。

俺はすかさず奴のチンコを握る。

既にガチガチのうわぞり状態。

アレでどうしようもなくなってる俺は、

「個室行こうぜ」といって奴を誘った。

個室の鍵が閉められて、奴と濃厚なキス。

よだれが喉を伝う。

つばが美味い。

奴に乳首をつままれて、体中に快感の電気が走る。

眼を瞑れば、怪しい模様が浮かぶ。

もう我慢できない!!

思わず跪き、奴のチンコを無我夢中でしゃぶり倒していた。

ラも思い切り吸い込んで、もう、ぶっ飛んで変態になっていた。

「おう、ぶち込んでやるよ」

奴も我慢できなくなったんだろう。

俺を床に転がして、覆いかぶさってきた。

そしてまた濃厚なキス。

つばをわざと垂らしてきやがる。

俺はそれを舌を突き出して受けてやった。

荒々しい69のあと、奴は慌しく挿入の準備。

俺はラを思いっきり吸い込んで受けの準備。

頃合を見計らって奴がチンコをぶち込んできた。

マジでかい。

奥に当たってまた電気が走る。

荒々しく、激しいピストンが始まる。

ぶっ飛んだ俺には、館内のトランスに乗ってきれいな模様が見えていた。

今まで経験したことのない快感。

突かれる度に電気がマンコから伝わってくる。

「気持ちいいか?」

「あぁ・・あぁ・・や、やばい・・・」

音楽にのり、アレにのり、わけのわからない快感の旅。

「お前、顔が変態だぜ」

「あぁ・・もっと変態に堕ちようぜ」

俺がアレでおかしくなっているのに気づいたらしい。

正常位、バック、騎乗位、そして正常位。

どれくらい掘られていたんだろうか。

奴の腰使いが更に激しくなる。

そろそろイクらしい。

「おら、イクぞ!おら、中に出すぞ、いいな!!」

「あぁ・・中・・中に出して・・」

直腸の奥に生暖かいものを感じて、

俺も一緒にところてんしてた。

生まれて初めてのところてん。

しばらくつながったまま、放心状態で重なり合ってた。

荒い息遣いだけが聞こえる狭い個室。

奴は体を拭いたあと、軽く会釈して出て行った。

俺はその後も、まだまだパキッてたんで、とっかえひっかえ昼まで盛り続けた。

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