学生時代に通っていた発展場に行ったら盛り上がってしまった。

 

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学生時代に通った発展場に久々に足を運んだら、

まるで過去に戻ったようなぐらい昔のまま。

入店してシャワーを浴びていると段々淫乱モードになっていく。

すると手が伸びてきて股間にタッチされた。

キターと思って半勃ちからむくむくと完全に勃って男に応えるとゆっくりと上下する。

親指の腹で露口を撫ぜ回されると先走りが出てヌルヌルになってしまった。

男の頭が近寄ってきて

「もうカチカチ!しゃぶっていい?」

「ここじゃ恥ずかしいよ。」

「大丈夫、皆やってるよ。」

毛布が剥ぎ取られ浴衣も完全に捲り上げられ下半身を露呈された。

むき出しのチンコが咥えられジュルジュルと音を立ててしゃぶられた。

鈴口からカリ首裏筋金玉までくまなく舐め回わされ喉の奥までほうばられると

「うっ、うっ、出そうだ。逝っちゃうよ。あああ・・・。」と声が出た。

「そのまま逝っていいよ。飲んであげるよ。」

「うっ、うっ、いくいくいくーう。」と

男の喉にドクドクと射精した。

「ご馳走さん。おいしかったよ。」

男はそう言って部屋を出て行った。

暫らく時間を開けてから小者も部屋を出て鏡の部屋へ移動した。

ここは凄かった。

乱交部屋になっていてちょうど下着女装した若者を皆で嬲っていた。

すぐに押さえ込まれて身動きできなくされたまま、

尻を犯され口にチンコを押し込まれ呻き声を上げていた。

何人にも犯された後は四つん這いにされ精液が滴り落ちる肛門に拳が突き刺さった。

いつの間にか隣にさっきの男が居て

「凄いねえ。兄さんもやられたい?」 と今度は尻を弄る。

「優しくしてあげるよ。どう?」

「う、うん。」

男に手を引かれて隣の部屋に移動し、二人とも浴衣を脱いで横になった。

触らされた男のチンコはカリが張って脈打ち根元にはリングが填まっていた。

「凄い、こんなの、無理だよ。」

「大丈夫、無理しないから。」

うつ伏せで足を開きタップリのオイルでほぐされた。

顔を見ながらがいいというので、

仰向けで両足を肩に担がれ 体重を掛けながらメリメリと挿し込まれた。

「ああ・・痛い、やっぱり無理。」

「大丈夫、もう入ってるよ。力を抜け。」

手を尻に伸ばすと目一杯広がった穴に男のチンコが突き刺さっていた。

そのまま根元までゆっくりと挿し込まれチンコがほとんど見えなくなった。

男は足首を持って開いたので結合部が丸見えになり、堪らなくいやらしい。

「ああ、いいアナルだ。良く締まるよ。」

「ゆっくり、ゆっくりして。」

男が腰を動かすたびにヌチャピチャと音がする。

カリ首で前立腺を掻かれチンコの先からはドクドクと透明な液が出続けた。

「あああ・・、すごい。アナル、アナル、アナル熱いよ。」 「まだ、まだ。もっと啼かせてやる。ほら、ほら。」

掘りぬかれてトコロテンで精液が出尽くしたころ

「そろそろ、いくぞ。種付けしてやる。いくいくいくいく。」

男の精液がドクドク注ぎ込まれ完全にメスにされてしまった。

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