発展場で見つけた不思議ちゃん

 

ゲイ動画BidanshiGakuen

 

発展場に行ってみると、

アンアン鳴いてる声が聞こえ早速覗いてみた。

暗いので輪郭を頼りどんな奴か判断するしかないが、

掘ってる奴は中々の体形で胸筋が凄いビルダー野郎。

アンアン言ってる奴は、

どうやらスリムなジャニ系。

ビルダー野郎も暗い中で俺をボディチェックする。

顔を覗き込まれ、

OK(当然だ)の合図にキスしてくる。

そしてジャニ君の空いてる手を俺の股間へ。

勿論ギンギンで、

俺はジャニ君の正面ヘ周ると、

当然むしゃぶりついてくる。

口はビルダー野郎とディープキス。

やがて、ビルダー野郎と交代して、

ジャニ君にぶち込んだ。

セーフを求められたので付けてやった。

間をおいて後ろからビルダー野郎がケツをまさぐり、

オイルを俺のケツへと注入しセーフでぶち込んで来た。

いきなり三連結か、

ジャニ君が先にイッテ、

仕込んでないようで直ぐに彼はその場を去った。

胸筋は俺を正常位でガン掘りしてきた。

サイズは大したことないが、

中々の掘りっぷりで、

キメキメの俺はよがり狂った。

途中その声に誘われ横に人が、

さっきタバコ吸ってる所で見た、

背の高い奴だ。

然程イケテル風ではないけど、

チンポ触ると これがかなりデカイ、

この際相手しよう。

バックに換えられ、

口マンコもケツマンコも塞がれ、

やがてビルダー野郎 デケー声でイクッイクッーオォーーーって雄叫びあげて終了。

直ぐに背の高い奴後ろに周って、

オッ!?お前もか、

セーフで掘ってきた。

ウゥーーーマジデケーーーゼ、

掘るに任せているとブランコでやろうぜと。

単調で掘り慣れしているとは言えないが何せデカイので、

入っているだけでも気持ちいい。

やがてこいつも雄叫びあげて終了。

二人ともだけど。

ゴム付けてんだから、

もう少し頑張ってくれよって感じ。

するとどこから現れたのか、

いきなりヤッテきて、

いきなりぶち込んでくる奴が、

生でだ。

コ、コ、コイツもデカッ。

最初からガン掘りこいてブランコも慣れた使い方しやがる。

ウゥッスゲェイィゼ、

と思いきや直ぐにいなくなりやがった。

何だ!???本当にあっと言う間じゃねーか・・・

何か変だな??? 白けたんで、

ギャリーの手を払いのけてシャワーヘ。

やっぱり、最後の奴イッテねーじゃん、変な奴・・・。

少し休んでいると、

ウロウロする奴が・・・奴だ。

そそくさといなくなる。

フン、でもいいオトコだ、

はっきり言ってタイプだけど、

まあいいや。

br1

その後、別の水泳体形を個室でガン掘り種付け、

そいつ終電で帰るからもうイキたいっていうんで生掘りさせて イカせたディープキス交わしてそいつは去った。

部屋を出ると、

違う背の高い中々のイケメン兄貴がいて、

ガン見してるんで立ち止まると寄って来た。

そのままキスされ、

ブランコに連れていかれ、

フェラもそこそこで、

直ぐに乗せられガン掘られて、

口にラッシュティッシュ押し込まれてもうヘロヘロ。

下に降ろされバックからガンガン突き刺され、

こいつも雄叫びあげて終了。

二人とも その場でしばらく息切らしてゼイゼイしている。

スゲーいいケツ、

トロトロ云々お褒めの言葉のお礼に、

普段しねーけどそいつの洗っていないチンポを口に入れ、

(ティッシュで時々拭き取ったけどね)

玉舐めしたりすると、エッ!?

ムクムクと持ち上がるデカマラに俺は喜悦した。

しゃぶりながら、

再びいきり立つチンポにオイルを注ぎ、

俺は奴の上に跨った。

奴も下からガンガン突いてきて、

やがて我慢しきれず、

立ち上がって俺をバックからタチマンで突いてきた。

再びブランコ、降ろされ正常位バック、

うつ伏せにされてメッチャ犯されモードで俺も腰振り締付け。

奴は、2回目なのにかなりの量を種付けしてきた、と思う。

さすがに二人とも一息入れたくて、

奴は先にシャワーへと。

俺もフラフラで向かおうとしたが、

あっいた、まだいたのか・・・、

チンポを握り締め突っ立てる。

そばに寄り、無言でキス、

小刻みに震えている!?仕込んだな。

チンポを咥えさせるとむしゃぶり付いてくる。

即ブランコヘ、タップリオイル注ぎこみ勃起薬舐め、

こいつにもくれてやった。

予想以上の上玉が疼いているんで、

早速ぶち込んだ、勿論生で。

20分位で、

奴は喘ぎまくりで一発トコロテン。

かまわず掘りつづけ オス泣きこくんで、

俺のSっ気に火が付いて、休みなしで掘り込んだ。

ブランコ揺らしてチンポ抜けてまた入る。

その瞬間奴は全身硬直ケツもよく締まる。

何度も繰り返し悲鳴あげラッシュティッシュで口を塞ぐ。

1時間近くブランコなので、

バックからやりたくなったので、

降ろしてまたガン掘り。

二人とも汗まみれオイルまみれで、

もうどうでもいい。

しかもコイツ、ズーーーットビンビン。

うつ伏せにしてやっといきそうになって来て、

ラッシュ目一杯吸い自分も奴も口にティッシュ咥え込んで、

長めのストロークを維持して渾身の力とスピードで

ファックしてヤットヤットヤット俺はイッタ。

暫く動けずにいて、

やっとそのまま倒れるようにゴロリと横に。

ケツから抜ける時ジュボッと音して俺のチンポ半立ちのままだ。

奴が手を握り締めてくるんで握り返し、

仰向けにしてキスした。

チンポに手をやると・・・ビンビン。

俺は意を決しw 汗もまだ滲んでいるけど、

ケツにオイル注入して、案の定ドロドロ、

トコロテンのザーメンと汗とオイルでグチョグチョの奴のチンポ に跨り腰を振った。

デカマラとキメ足しで俺はもう普通じゃねー、

狂った様に喘ぐ。

奴が起き上がり俺を正常位でバックにしてガン掘りしてくる。

その都度キスキスキスで30分位奴も休みなしで掘り続け、

イッテいい、イイよ、好き、好き、

俺は振り返りその頭を 引寄せディープキスしながら、

互いの鼻の辺りにラッシュとザーメンの染みたティッシュを はさみながら、イクイクイク、

俺を羽交い絞めにして腰を打ち付け、

俺は種付けされた。

暫く余韻に浸り、互いのチンポを舐め合い、

お互い暫く無かったハードなファックに満足した。

88x31_2