カチンコチンになった濃厚ザーメン

 

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とある日曜日にヤリ部屋に行った時の事。

前の夜から発情して既に一晩で3回もオナニーしたんだけど

朝目が覚めたら痛いくらいの勃起で発情は収まってない。

昼からヤリ部屋に行くとこにした。

着いたらすぐにアナルの奥までキレイにし

自分のザーメンを注射器でアナルに注入。

オナニーする時はいつも自分のザーメンは冷凍して貯めておいてローション代わりに使っている。

湯船で暖まりながらその場のメンバーをチェック。

何度かヤッた事がある兄貴と目が合う。

兄貴は湯船に入り僕の横に。

言葉は交わさずにニヤニヤしながら僕の乳首を摘む。

片方でも感じるけど声は我慢できる程度。

でも両方を摘まれると自然に声が出てしまう。

周りの兄貴達にもバレバレで興味津々で見てる。

それがまた興奮する。

僕の勃起を確かめて兄貴は湯船から出て行った。

ド○も効いてきて酒に酔った様な感覚と

足がジンジンしてきてヤリたくて仕方がない。

兄貴追いかけて勃起も隠さず湯船から上がると

周りの兄貴がじっと見てくれるからわざとゆっくりと動作する。

兄貴を探して3階の大部屋に向かう。

昼を少し回っただけなのに割と人は多い。

勃起のまま小さなタオルをわざと折って幅を狭くして

巻いてうろつくもんだからよく目立つらしい。

視線を感じてさらに興奮。

69で盛ってる周りにギャラリーが出来ていてその中に兄貴を発見。

ギャラリーに混じり最前列で69を眺める。

タオルの幅を狭くしているから少し前屈みになるとアナルは丸見え状態になる。

すると兄貴がアナルに指を入れて来た。

仕込んだ薬と自分のザーメンのおかげで

すんなりと指を飲み込む位ヌルヌルしている。

気持ちよくて声が出てしまう。

少しの間立ったままでアナルを弄ばれてアナルも開いてしまった。

69やってる横に押し倒されて勃起したでっかいチンポを口に突っ込まれた。

アナルには指が入ったまま。

チンポが旨くて仕方がない。

すると耳元で

「アナルからザーメン漏れてるやんか、種付けされたんか?」って言われて

「じ、自分のザーメンっす」って

うわずった声で答えると

「変態やな。掘って欲しいんやろ?」と

ローションを出している。

生はヤバイんでゴムを渡すとちゃんと着けてくれて開いたアナルにあてがって来た。

でもデカイもんだからやっぱり痛い。

自分から兄貴のチンポを握って後ろから入れてもらう。

軽い痛みもチンポが入ってくると共に気持ち良さで消えて喘ぎ声が出る。

根元まで入ったのを確認するとゆっくりピストンされ始めて突かれるたびに声出まくり。

ギャラリーの一人が接続部分を触って

「デカイチンポやな~!」って

感心してたけどそんな状況も感じてしまう。

そのうち目の前に勃起チンポが突きつけられてためらわずくわえた。

上下の口を犯されながら頭ん中真っ白になる。

アナル掘ってる兄貴が

「アカン、イッてまうで!」って叫んで

凄い早さで突きながらイッてくれた。

すぐ後に口を犯している人が口の中に出してくれた。

病気怖いから飲みたいのを我慢して吐き出した。

周りで見ていたギャラリーの中に外人がいて

開ききったアナルマン触ってくるから無言でゴムを渡す。

早速突っ込んで来たんだけどさっきの兄貴よりデカイチンポで流石に少し痛い。

自分からアナルを押し付けて根元まで入れてもらった。

かなり長い時間掘られてアナルマンから

ジュブジュブとイヤラシイ音がしていて

何人かが口にチンポ突っ込んでくれた。

外人さんはザーメン臭い僕の口に舌を絡めてキスしながらイッてくれた。

同時に僕もテコキしながら大量に射精した。

1時間くらい抱き合って眠ってしまったみたいだけど

アナルマンに指入れられて目が覚めた。

見ると好みのタイプの兄貴だった。

手を伸ばしてチンポ確かめると数の子チンポで入れられたら気持ち良さそう。

外人さんも起きて兄貴のチンポ握り

「デカイね、入れてもらえよ(英語)」って言うもんだからゴム渡して突っ込んでもらった。

外人さんは僕の口に。

20分くらい掘られた。

「イキそう」って言うから

口に出して欲しいってお願いして外人さんと替わってもらう。

外人さんにガンガン掘られながら兄貴のチンポ吸いながら自分で扱く。

兄貴はイク時に扱きながら僕の口に流し込んでくれた。

それを見て外人さんもすぐにザーメンの溜まった口に出してくれた。

余りに興奮してしまってザーメン飲みながら扱いて射精した。

沢山のギャラリーが周りを囲んで見ててくれて凄く興奮した。

夕方までに他3人に掘られてヘトヘトになって帰った。

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