暑い日は発展場に行くに限る!!

 

br1

 

先日暑くてムラムイラしちゃってアナルがうずいて我慢できなかったから、

発展場に飛び込んだ。

すぐさまシャワー室に入って体とアナルの中を洗って風呂場の中を散策したが良い感じの人はいないようで

上野階にあるミックスルームに入って開いてる場所を探して横になった。

最初は好みではない年配の人が触ってきたんで丁重にお断りしてまた静かに横になった。

今度は頭にタオルを巻いている若いやつだった。

顔は良く見えなかったが雰囲気がよく

悪い感じはしなかったんで そのままアナルや乳首を責めてもらった。

少しして彼はアナルにオイルを塗り始めゆっくりとアナルを掘り始めた。

アナルの中に入ってきたチンコは少し細めだったけど

アナルを掘りながら乳首や脇を舐めてくれて

キスしたりしてヤリすてではなくマッタリが好きな感じだったんで

僕の好みのプレイだから 僕からもキスをせがんでしっかりとつながっている時間を楽しんでいた。

彼は少し疲れた感じだったが僕の片足を持ち上げてアナルを掘りながら僕の中にたっぷりとザーメンを出してくれた。

少し疲れたようだったが彼は腕枕してキスしたりマッタリして気持ちの良い時間をすごさせてくれた。

僕は一人シャワーを浴びに出て熱い風呂と低温風呂を行ったりきたりしながらすごしてミストに移った。

少しして人の動きが多くなったんでミストの中の座る場所でじっとしていた。

今度は目を瞑った状態で少し休んでいると誰かが僕の太ももを触ってきた。

目を開けるとスジ筋の人がそこにいた。

その人は僕の乳首を噛みながらアナルに指を入れて掘りたそうにしていた。

僕はその人をシャワーブースに誘ってキスしたり舐めあったりしていた。

彼は 『掘りたいけど経験が少ないから手伝って』 と言ってきたんで

僕は彼のチンコにボデイソープを塗るとアナルにあてがった。

ゆっくりアナルにあてがったまま後退りするとアナルの中にゆっくりとチンコが入ってきた。

88x31_2

彼のチンコは固く少し長さがあって奥のほうまで届いて気持ちよかったが

経験が少ないだけあって彼は5秒くらいでいってしまった。

『ごめんね、早くって』 と謝ってきたんで

『いいよ、気持ちよくなってくれたらそれで』 と応えて

僕はシャワーブースを出た。

このままでは満足できないから違う人を探した。

ガチムチしてタッパがあるかっこいい人がいたんで横に寝た。

その人とキスしてイチャイチャしながら抱き合ったりしていた。

その人は少しS気があったようでアナルに指を入れながら乳首を噛んだり

脇を噛んだりと少し痛い感じだったが僕のアナルマンは広がり始めた。

僕は彼のでかめのチンコをしゃぶりながらアナルに入っている指を締め付けていた。

『締りがいいから、何回も掘りて~』 といってくれたんで、

僕のM魂に火がついた。

チンコをしゃぶりながらアナルを振りまくりおねだりをしていた。

その人は 『チンコをやるから楽しめよ』 とだけいって

アナルの中に押し込んできた。

アナルの中がいたい感じではあったがその痛さがレイプされてるような幹事で僕はうれしかった。

チンコで掘られたり征服されている感じが好きだった。

正上位・バック・帆立船・騎上位と

色んな体位で掘ってくれた。

その人は僕の中に無言でザーメンを出し切るように、

何度も何度も掘りまくっていた。

いった後も掘り続けアナルの感触を楽しんでくれた。

僕は少し満足した状態で発展場を後にした。

僕は今日の夜の相手を探して掲示板に載せた。

そしてその人たちにアナルを掘られた後は元彼の胸の中で寝る約束を取り付けた。

元彼のザーメンはうまいんで会う時は3回は飲ませてもらっている。

今は飲むのは元彼のだけにしている。

本当にうまいザーメンだ。

そのザーメンを思い出しながらアナルがうずきだした。

みんなが出してくれたザーメンが残っているアナルがヒクヒクしている。

そのアナルをもじもじさせながら、

立ってきたチンコを悟られないように電車に乗って

仕事場へ向かった。